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今年の神通川は鮎の遡上は極少ない状況で不良のようです。 解禁日、ボウズ続出し本日川見に出かけたが、友釣りの釣り人はほとんどいなく毛ばりの人が少しいる程度である。 川石は泥がかぶり、いかにも鮎はいないという状況。春先には河口ではいわしが大量発生し鮎の稚魚をほとんど食べられたという話で巷でささやかれている。 おとり業者は大雪で遡上が一か月遅れていると話しているが、例年河口に稚魚が大量にいるが、今年はイワシが沖合に移動せず、鮎の稚魚を食べるのに居座った。その為、遡上する稚魚がかなり捕食された様子であるとのこと。 その為、鮎は居らず又釣れない状況。漁協は放流を300万匹するとのことであるが、例年3000万匹の遡上からみれば、極僅かである。 釣り人は3人程である。神保橋下流。 石は泥をかぶりいかにも鮎がいないという状況。 神保橋右側上流、釣り人はいない。 空港前、2人 高速道路下周辺、釣り人おらず。 高速道路より下流、人おらず。 釣り人おらず、毛ばり釣りの人がわずかにいる。 |

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