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ひょんなことからお久しぶりの更新になりました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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こちらではまだご紹介したことがなかったかも? 我が家の次女ココ(右・1歳4か月)と三女きなこ(左・5か月)です。 どちらも捨てられていた子です。 この子たちのおかげで、 私のくらしに大きな幸せが増えました。 ずっと猫と暮らしたかった長女コハルはもちろん、 猫なんてとんでもない!と悪態ついていたはずの長男コウスケにとっても、 今はもうメロメロ、 目に入れても痛くないほどの妹たちですw
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新年が明けて、あっという間に今日です。 |
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またまた久しぶりの更新になりました。 これだけはお知らせしておかねば!と。 今年も「脱原発カレンダー」の制作が進んでいます。 2014の在庫が思いのほか多く残ってしまっていることや、 年明け1月末には私が国家試験を控えていることなど、 いろんな要素で決心できずにずるずるしていましたが、 やはりここで途絶えさせるわけにはいかないとの思いの方が強かったです。 どうか、たくさんの方のお宅にお迎えいただけましたら幸いです。 *** 脱原発カレンダー2015 from EHIME 予約受付開始!! 2011年3月11日東日本大震災による福島第一原発事故を受け、 原発立地県である愛媛でも「原発いらない」との思いを伝えていきたいと、 2012年、「脱原発カレンダー」は生まれました。 思いを同じくするアーティストが、それぞれの想いを表現する12か月。 2015年もつないでいきます。 参加アーティスト おおくぼかずえ 一楽 kuuko こうやまやすあき COTえ教室の子どもたち 齋藤寛子 佐々木陽平 田渕良侑 田村祐子 nozomi@miu 早崎雅巳 春 予約特価 ¥800←11月末日まで (定価 ¥1,000) 月めくり冊子カレンダーA4、広い書き込み欄、フルカラー、「伊方原発年表」付 お申し込みは下記まで、ご住所(建物名、号数等略さず)、 お名前、お電話番号、冊数をお知らせください。基本的にクロネコメール便にてのお届けです。 商品に郵便払込用紙を同封します(払込手数料はご負担ください。送料無料)。 発行&申し込み先 子どもたちの未来を守る愛媛の会 (事務局 野中玲子)
E-mail okierakanon@sco.e-catv.ne.jp TEL 090-3788-4467 |
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愛媛県6月議会へ、以下の請願2本を提出しました。 4日の文教委員会で採択が話し合われます。 今回も充分な時間が取れず、 各会派を回ることができませんでした。 紹介議員は、環境市民阿部悦子さんと、共産党佐々木泉さんです。 社民党へは行きましたが、紹介議員は断られました。 ですが、文教委員に社民党議員さんがいるので、 委員会で発言をしていただけるようなことをおっしゃっていました。 楽しみです。 愛媛県議会議長 明比昭治殿 2014年6月27日 愛媛県学校給食会の情報公開を求める請願 子どもたちの未来を守る愛媛の会 【請願主旨】 愛媛県学校給食会は、公益財団法人として学校給食の普及活動や食育の推進支援など、子どもの心身の発達のためにご尽力いただいています。 具体的には、一般物資の供給などの物資選定委員会において、価格、調理性、嗜好性、栄養価等の基準にそって選定され、各市町教育委員会に紹介されていることを、先日見学した折、説明いただきました。 その折、物資選定委員会の議事録の公開や委員会の傍聴も許されていないことを知りました。 私たちは、学校給食をいただいている子どもの保護者として、愛媛県学校給食会の物資選定について知ることは、食材費を支払う保護者の権利であり、子どもの未来に責任を持つ親の務めだと考えます。開かれた県学校給食会のあり方を求め、次の諸点について、県教育委員会から県学校給食会への指導を求めます。 【請願事項】 1.県学校給食会が開催する「物資選定委員会」の委員はじめ、会議録を公開するようご指導ください。 2.「物資選定委員会」の傍聴を可能にし、開かれた学校給食を実現するようご指導ください。 愛媛県議会議長 明比昭治殿 2014年6月27日 学校給食の放射能検査及び産地の公表を求める請願 子どもたちの未来を守る愛媛の会 【請願趣旨】 2011年の東日本大震災による東京電力・福島第1原子力発電所の事故は未だ収束しておらず、放射性物質は放出され続けています。 私たちは、そのことによる子どもたちの健康への影響、特に学校給食食材の安全性を大変憂慮しております。 流通している食品は検査もされて安心との政府の見解や報道もありますが、これまでの経緯を見ても、またインターネットなどにより幅広い情報の収集が可能になったこと、保護者間での草の根の情報交換などから、それらの見解や報道が必ずしも信用に値せず、常に問題が後から出てくることは周知の事実です。 また起きた問題に対しての補償や対策は行われない、または大変遅れてわずかに行われることも過去の事象から学んでいます。 未だ収束しない福島第1原子力発電所の事故に鑑みて、長期に渡る子どもたちへの影響を考えると、農水省の基準、100ベクレル/kgは保護者にとって決して安心できる数値ではありません。 岡山県の総社市などでは、学校給食で使用する食品に含まれる放射性物質に関する保護者の不安を払拭し、児童、生徒の食の安全を確保するために、平成24年10月1日からモニタリング検査の開始とともに、産地の公表を毎月実施し、ホームページ上で公開して保護者の理解を深めています。愛媛県におきましても、学校給食の放射能検査の実施、及び毎月の使用食材の産地の公表を市町村教育委員会及び愛媛県学校給食会に指導、助言をしてください。 【請願事項】 学校給食の放射能検査の更なる充実を図り、使用食材の産地公表を市町村教育委員会及び愛媛県学校給食会に指導、助言してください。 |
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