|
今回の保養受け入れにあたり、 子どもの育ちに必要なことは、 放射能からの回避だけではないということを伝えることができたら。 そんな思いから、 きりきりの予算のなか、 “ゆうき生協”にご協力いただき、 いくつかのこだわりの調味料を用意しました。 *調味料 しょうゆ・みそ 田中屋 みりん 味の一醸造株式会社 塩 伯塩産業株式会社 食用油(紅花油) 影山製油 砂糖(てんさい含有糖) ムソー株式会社 (種子島さとうきび・「さんご糖」)・・・画像なし お米も、愛媛県内産有機米をたくさんご寄付いただきました。 どれもこれも、うちにあるものです。 我が家の食卓が“贅沢な粗食”である所以です(笑) 少々値が張っても、 毎日口にする調味料にはこだわりたいと思っています。 放射能による内部被曝が避けられなくなった今、 日々の生活で、どれだけ免疫力がつけられるか、 デトックスできるかが勝負だと思っています。
|
ゆうきの供給品
[ リスト | 詳細 ]
愛媛有機農産生協(ゆうき生協)の組合員です。
我が家の“食”は、ゆうき生協なしには成り立ちません。
そんな我が家にやってくる供給品をご紹介( ̄∀ ̄*)
我が家の“食”は、ゆうき生協なしには成り立ちません。
そんな我が家にやってくる供給品をご紹介( ̄∀ ̄*)
|
もう、多くを語ることも必要のない肥田舜太郎先生が、来松されます。 私は、主催の「石けんを広める愛媛県連絡会」の会員です。 「子どもたちの未来を放射能から守る愛媛の会」でも、 「肥田先生、お呼びしたいよねぇ」と言い続けながらも、 なかなか現実味を帯びる事が無かったので、 ほんとうに有難い機会を与えてもらいました。
放射能汚染に立ち向かうには、生きるんだ!という意志を持って一生懸命生きなければならないのです 肥田先生は、広島市への原子爆弾投下により自身が被爆しつつ、 直後から被爆者救援・治療にあたられ、 以来被爆者の診察を続け、 のべ64年間で6000人を超える被爆者の診察を行い、 その臨床をふまえて、 「原爆ぶらぶら病」とよばれる症状や、 内部被曝、微量放射線・低線量被曝の健康影響について研究し、 その危険性について、世界中で発言をされ、 核廃絶を訴え続けておられます。 日 時 7月15日(日) 12:30〜 場 所 ひめぎんホール 真珠の間 参加費 1000円 託児 300円(完全予約) 私に課せられた使命として、自分の体験を死ぬまで語り続けていきたい。 95歳の肥田先生が埼玉から、『伝える』使命を持っておいでになります。 伊方原発が在る愛媛県で生きる私たちは、 原発再稼働が迫りくる今、 先生のメッセージを、 真摯に受け止めていきたいと考えている。 主催 石けんを広める愛媛県連絡会 後援 愛媛県原爆被害者の会 協賛 愛媛有機農産生活協同組合 チケットの予約・託児予約を電話にて受け付けています。お早めに。 【チケット・託児連絡先】 連絡会事務局 090-7574-3425(新田) 有機農産生協 089-963-1002(高須賀) チラシ↓
|
|
安田節子さん講演会「わが子からはじまる食べ物と放射能の話」 日時:2012年2月19日(日) 13:00〜 場所:コムズ 5F 大会議室 松山市三番町6-4-20 TEL 089-943-5776 資料代500円(託児あり) もう3.11以前には戻れない私たちの暮らし。 放射能に汚染されていない食べものはなく、 私たちは放射能汚染を前提とした暮らしを考えなければならない世界になりました。 何をどう食べればいいのか、我が子の命ばかりでなく、 これから生まれる命のために、日本の農業の在り方も含めてお話していただきます。 震災の被害の陰で進められているTPPも解説してもらえます。 *安田節子氏プロフィール* 90年代より、日本消費者連盟で反原発・食の安全と農業問題を担当。 遺伝子組み換え問題と有機農業に関しては精力的に活動、 2000年から、情報誌『いのちの講座』を隔月で発行している。 著書に『自殺する種子―アグロバイオ企業が食を支配する』(平凡社新書)、 『消費者のための食品表示の読み方─毎日なにを食べているのか』(岩波ブックレット)など多数。 「食政策センターVision21」主宰人、 NPO法人日本有機農業研究会理事、埼玉大学非常勤講師 主催:ゆうき生協(愛媛有機農産生協)TEL 089-963-1002 安田節子さんは、2008年に、同じくゆうき生協主催の講演会で、 遺伝子組み換え食品に関するお話をお聴きした記憶が今でも鮮明です。 難しそう・・・と知ることを躊躇していた私でも、 すとんと入ってくるお話でした。 今回は、また違う切り口からのお話が聴けるとあって、 本当に楽しみです。 *** チラシです↓
|
|
バレンタインデーの前日、 コハルがずっと言っていた「チョコクッキー」を作ることに。 日曜はゆっくりしたい私は、 ちょっとばかし、面倒やなぁと思とったんやけど、 なんのなんの、 作り始めた途端コウスケが興味を示し、 あっという間に監督交代! 「んじゃ、二人でおやりね〜」と、 さっさと退散♪ 初めは仲良く、 途中、お互いに罵りあいながら、 最後は二人とも無言のまま熱中。 私はコタツでぬくぬくとテレビ観賞。 ちらちらと二人の後姿を見ながら、なんちゅう幸せ♡ 普段はケンカばかりの兄妹が、 協力しながら何かをしてる姿はほんとに嬉しい。 二人とも、外でのストレスをぶつけ合う相手がおることを、 幸せなことやとも思うけど、 親としては、やっぱり、仲良くしてほしいもんね。 で、コハルが渡す相手はすべて“友チョコ”。 ラッピングして、相手の名前を書かせたところで見に行ったら、 なんと多いこと! 届けに行けるとこには行って、 あとは宅急便・・・。 久万高原町!?雪ですぐには届かんかもしれん・・・。 神戸のいとこ!? とまぁ、作った後の手間はかかったんやけど(^_^;) みなさんのバレンタインはどうやったやろ? 私とコウスケには、 まったくと言っていいほど無関係なイベントやったわい(笑)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
すっかりヤーコンの虜になってしまいました( ̄m ̄* )ムフッ♪ 歯ごたえ、上品な甘さ、 甘いといっても、カボチャやサツマイモのような甘さではない。 何よりも、子どもたちに受けがいいのが嬉しいやんねぇ♡ んで、今日は、我が家の定番、“マーボー春雨もどき”に使ってみました。 自家製にんにく醤油メインの味付けに、隠し味で焼き肉のたれかお好み焼きソース←気分次第(笑) ・・・また地味な画像やなぁ。 仕事のある日には時間かかる料理はできんけん、 こういう簡単メニューになってしまうんやけど、 もうちょっと手間かけて、ヤーコンメニューを開発したいなぁ。 話は変わって、 ショウガ好きなコウスケのリクエストで、たまに作るショウガの佃煮。 こっちもまた地味やなぁ・・・。 以前は湯通しして辛みを飛ばしよったんやけど、 飛んだとは思えんほど辛うて、ひーひー言いよった。 最近になって、水にさらして辛み抜きをする方法を聞き、試してみた。 が・・・か・・・辛い(-_-;) こりゃキツイ。 それでもひーひー言いながらちょっぽりずつ食べるんやけどね(笑) ショウガの辛み抜きのいい方法ご存知の方、ぜひご教授くださいませ!
|






