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今年もよろしくお願いします。
今年の正月は家でのんびりです。
飲み過ぎて撃沈してました。
今年も好きかって書いていこーっと・・・
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こんにちは、ゲストさん
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今年もよろしくお願いします。
今年の正月は家でのんびりです。
飲み過ぎて撃沈してました。
今年も好きかって書いていこーっと・・・
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年末のこの時期になると、必ず浮上する。来年の養成について
本人が強く希望していて、人事査定がそこそこ以上の者に資格を取らせるわけなのだが、
私の部下に優秀な若い女性指導員が数名います。当然、会社に働きかけますが、予想どおり通りません。
理由は「おんな」だからです。創設以来の考え方です。
いわゆる開いた穴(稼働時間の確保)を補う存在であり、単なる契約社員という位置づけ・・・
間違いなく集客の原動力になっており、信念も誇りもそんじょそこらのベテランなど足元にも及ばないような
働きをします。教習生からの評判もよく、口コミを呼んでいる。
しかし、会社の考えはこうだ。
彼氏がいる子は3年で寿退社、残ったとしても妊娠出産で雇用条件の変更を申し出てくる。。。
そんな連中に莫大な経費をかけて役職につけられるか?検定員にさせられるか?だったら多少頼りなくても
既婚の男にすべきだ。生活掛かっているからまだましだ。
事実、過去に何度も裏切られている経緯があり、こちらも強く言えない。
でも、今年も衝突してみよう・・・それが中間管理職(^_^;)
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今年も行ってまいりました。晴天に恵まれまして(^^♪
一日目に行きたかったんですけど、なんだかマラソン大会あるってんで、大渋滞・・・
すぐ、鳥羽のホテルに直行しました。
目の前が海ってのがまた・・・(^−^)
陸続きじゃないんですよね・・・コンビニとかあるのかな
晩飯食べた焼肉屋さん「オーシャン」食べ放題にしては上等です。関東の店がひどすぎるのか・・・わからないけど
海が絶景
去年は確か橋の工事してたなぁ
いい天気です。。。
紅葉はもう終わりかな・・・
おかげ横丁にやってきました。
このとなりに煙管を吸わせてくれるとこがあります。愛煙家の人はどうぞ
かわいらしいので思はず一枚
しかし、遠かったなぁ・・・往復で1,168kmですた。。。(^_^;) |
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この話はバブル時代に知り合ったダイビング仲間の話です。
現在では信じられないくらいお金持ちがゴロゴロいました。30〜40代後半くらいの社長さん達でゴルフに飽きてマリンスポーツを始める方たちと接する機会が当時よくありました。その中でも女性向けのファッション関係のお店を原宿とか表参道にかまえていた30代前半の社長さんがおりまして、クルーザーあるから海に行こうよと、気さくに誘っていただきました。たまたま、いつも都合が合わず乗船する機会は無かったのですが、どうも女の子じゃなくてベテランダイバーばかり誘っているので、水中銃でも近海でやってんじゃないか?なんて思っていましたが・・・そうだったみたいで・・・東京湾とか浦安沖は他の船もいるしヤバいでしょ?なんて注意されていましたが、「男のロマンだ」とかよくわかんない事言って、ちょくちょく夜潜っていたようです。
ある夜、お店のスタッフの男の子と浦安沖に行ったそうです。
ライトとモリを持って二人でエントリーして船にはついてきた女の子が留守番していました。
透明度は悪いに決まっています。しかし、ある深度を境にややにごりが和らぐそうです。
ナイトダイビングなのでライトで照らしている他は闇です。透明度なんか関係ないと思いますが、彼らは潜行していきます。ふとライトの光に何かが反応しました。はじめに見つけたのはスタッフの男の子ですぐライトを消したそうです。社長さんは怪訝に思い男の子の肩を後ろからライトで叩いたら、そのスタッフの男の子は社長さんからライトを奪い取りOFFにしてしまいました。そして真っ暗になりました。暗闇に包まれる前、社長さんもライトの光を横切る何かを見てしまいました。スタッフの男の子は社長さんと向き合いBCをしっかりつかんで少しずつ浮上をはじめました。たかだか十数メートルの深度ですが、ほんとに長く感じたそうです。自分たちのまわりを何かが廻っている・・・それは確実だったようです。二人のフィンになにかがあたりました。その瞬間、二人のストレスはマックスになり、急浮上したようです。
その数日後、ダイビングショップで店番をしていると、例の社長さんが女の子を何人か連れてやってきました。浦安に潜ったスタッフの男の子も同じタイミングであらわれました。早速、武勇伝かなと思い、漁の戦果を聞くとやけに意気消沈しています。
「得体のしれない巨大な水中生物に出会った」とのことだが、暗闇だし水中ではやや大きく見えるもんですよって、言ったら・・・「いや・・・見間違えとか、気のせいとかそんなレベルの話じゃないよ!どうせ信じないと思うけどね。」ってベテランダイバーのスタッフの子が言いだした。巨大で光に反応して・・・あきらかに襲ってこようとしていたそうだ。サメじゃなくてタコやイカでもない、得体のしれない生物・・・ほんとにいるんでしょうかね?
社長さんは夜潜るのを辞めました。
なんかいそうだな・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
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前職での話
昼食を終え、天気のいい昼下がり、いつものコースを巡回中、事故発生の一報が
入った。その時、組んでいた相方は10歳年上の先輩隊員で見習い期間を終えて、
初めて組まされた人だった。自分たちの仕事を事務職だと言い切る彼を好きになれ
なかった。ただ、縦割り社会で生きてきた自分はこのような人事も任務の一つと割り
切っていた。
{なぉ〜・・・当時車両にあっては本線をつぶしている模様、けが人あり、関係車両は2ないし3 緊急でよろしくどうぞ}と指令室から無線指令があった。
私はこのとき無線係りで助手席に座っていた。運転担当の先輩隊員は加速して右車線に入った。赤色回点灯を点灯して、サイレンアンプに手を伸ばすと・・・
「空いてるから必要ない」ということだった。確かにむやみに緊急走行はするべきではないが、発生事案の類から見ても、その先の渋滞状況からしても直ちに行うべきだった。
この先輩は無線指令を受けると煙草に火を付け、やけに落ち着いている。
「なんで今、タバコなんだ・・・巡航で行くなら制限速度守れよ・・・」と内心思ったが、すぐ頭からかき消した。
やがて、渋滞最後尾に接近したが、速度が落ちない。。。?
運転者を見ると眠いのか、タバコの煙が目にしみるのか、目を擦っている。そして、タバコを消そうと灰皿に目をやる。。。そのときはもうわき見運転するには有り得ない距離だった。
「ぶつかりますよ!前!前!」「あ・・・」ガツン!「サイレンつけてよ」
「なんでいまさら・・・」
ハンドルは左に切ったので左車線を走行していたトラックに激突した。その後、サイレンアンプのスイッチを自ら入れた。
左腕に衝撃と痛みを覚えましたが、骨には異常ないようなので、すぐドアを開けようとしましたが、変形して開きません。反対側から降りてすぐに規制しました。
そして、無線で報告しました。
運転していた本人は緊急走行中だったとトラックの運転手に言っている。
「なにをバカな」と思い「サイレンは付いていませんでした。こちらの過失です。(トラック)運転手さん。申し訳ない。怪我はありませんか?」と口を出しました。するとトラックの運転手はホッとした表情をみせた。
先輩隊員は認めたらヤバいじゃないかと小声でいうので、「緊急走行中の車両が一般車にぶつかったなんて知れたら、どこまで話が上がってしまいますか?事実、これは通常走行中のわき見運転が原因です。」と言った。
その後、私たちは懲戒処分をされました。納得は出来ませんでしたが、割り切りました。新しい相方は前任者と違い。。。どことなく赤い彗星のシャアみたいな先輩隊員でした。
「なぜ、自分まで処分なのだと・・・納得が出来ない顔だな?」と聞かれたので、私は苦笑して、先輩だから何も言えませんよというと
「おまえが注意していれば、事故は無かったし、他のPCが現場に向かう事もなかった。。。よく覚えておくことだな。。。我々の都合は助けを待っている事故当事者にはなんの関係もない事なんだとな」・・・この先輩からはいろいろと教わり、以後の判断に大きく影響が出ました。・・・
最近、よくこの出来事を思い出します・・・(^_^;)歳かなぁ〜
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