The mysterious world

不思議な話です。自己満足ですのでのんびり行きます。

高速道路での話

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ある日、朝出勤してみると夜勤明けの隊員がデスクに集まり雑談していた。

どうやら、昨夜大きな事故処理をしたようである。

私も話の輪に入ろうと先輩隊員に「どうしたんですか?エグイの扱ったんですか?」

と聞くと数枚のポラロイド写真を見せられた。

見てみると赤い敷布団が道路わきに落ちている、ただの落下物写真だった。

落胆してこの布団が原因でなにか?と聞くと

「あほ!よく見ろ!これが布団か?」

よく見ると、その布団らしき物体から白い手がはえていた。

「うわ!こいつは何ですか!?」

「5台以上の車に轢かれたなれの果てだ」

「人間なんですか?」

「今、検視中だが、間違いない人間だよ」

高速自動車国道と自動車専用道路には基本的に歩行者はいません。
しかし、まれに勘違いして入り込んでしまう人や精神を病んでいる人などが
迷い込むことがあります。
迅速に保護するようにかけつけますが、間に合わないこともしばしばありました。

以下、扱った先輩隊員の視点


深夜の巡回が終わり、もうすぐ分駐所のあるHジャンクションにたどり着く頃、無線が入る。

「○号線上りM島付近歩行者の模様、緊急で調査願いたい」

先輩隊員の乗車するPCはしかたなくPAターンで今来た路線を引き返した。

通報は一般車からで車載移動電話を使ったようだ。この時は携帯もPHSも無いポケベルが主流の
時代である。

先輩隊員のPCは下り線から調査するが、それらしい人影は見当たらなかった。

しかたなく一般道に下りて引き返そうとしたら、また司令室から一報が入る。

「歩行者については見当たらず、調査打ち切り了解。なお、一件、別件で調査かた願いたい。
上りのM島付近、マネキン人形が本線に落下している模様。通行者から非電にて通報あり。
あわせて調査よろしくどうぞ。」

巡行速度で帰りがてら道路を検索したが、赤い敷布団らしき物が左車線の端に放置してある
だけだった。

この程度なら、定期清掃の業者の仕事なので、そのまま分駐所に戻るはずだった。

しかし、人を高速道路ではねたかもしれないと、110番通報が入り、
今度は2台で一般通行車を抑えながら、低速で調査したところ、
この赤い布団らしき物体から白い腕が突き出ているのを発見し

この物体が先の歩行者本人であることがわかった。

身元は不明、着衣からホームレスであることは想像できる。

付近をライトアップし詳しく調べたが、残されていたのは血のりによる無数のタイヤ痕だけだった。

それが未明に起きた事故だった。


朝からショッキングな画像を見せられたが、当時の職場は酷い遺体を目の当たりにするのは
日常茶飯事で、一便目の出動をしたときには相方と雑談するネタ程度だった。

事故があった路線を通過し順調に流していると、司令室から無線が入った。

「OOから、各移動!O号線上りM島合流先、歩行者の徘徊!通行者から一報あり、
近い局は至急現場へ」

朝の話が電撃的によみがえり緊迫した。「場所も同じかよ」

相方は傍受了解を送っていたので、私はサイレンアンプをオンにして赤色回転灯をつけた。白昼から
ハイビームにして右車線を疾走するので、仕事を始めたばかりの時は興奮したものだが、
もらい事故も許されない緊張感は胃袋を締め付ける。

しかし、その付近に一般道を含め該当者はいない。

この日、我々の班は私を含め数回、同じ現場に赴くことになった。

時間をおいて再び入電された通報で他のPCも要請を受け出動したが、

もちろん歩行者の姿はない。たくさんの一般通行車が目撃し通報があったにもかかわらず。

だれもがわかっていたが、供養だと思おうと

いるはずのない歩行者の捜索にその日は付き合うことにした。

エピソード2後日談

「目に見えなくて手で触れないものは信じないね。」
「集団催眠ってか、暗示みたいのがあるらしいぞ」
「まぁ気持ちの問題だよ」
「幽霊とは・・・(苦笑)ロマンチストだね」
「いるんなら今出てきてもらいたいね」
という考えをもった人間の前で実際に起こった。エピソード1、2はそんなお話でした。

私は幸か不幸か、専門家ではありませんが、その手の物の怪を他で見てきたので自然現象同様の
とらえ方をしていました。原因があり、経緯があり、結果がある。
「まぁ有ってもおかしくない」程度の認識ですが・・・


あの日、非番でS隊員とお互いの相方を引き連れて近くの喫茶店に入った。
モーニングセットは10時までだったが、ママさんに無理を言って作って貰った。

「で、どんな感じだったの?」つい仕事の口調になる。
S君の能力についてはある程度職場で噂があったので、それも聞いてみたいと
思った。いつも、その話になると苦笑いをして肯定も否定もしないのではっきり
させたかった。

「実は私は昔から見えるんです・・・」


以下、S君の視点

何気なくすれ違う人、前車の後部座席、信号待ちをしている人等、たまにですが
生きているはずのない人が交じっているんです。
死亡事故の現場でも当事者が必死に私たちに説明していたりするのが、見えるんです。

でも、普段は見えないふりをしています。

見えていることが相手にわかってしまうと面倒なことになるので・・・
ついて来てしまうんですよね。
それに信じていない人というか、そんな世界があることを認めたくない人には不快な
ことでしょうし・・・

OO分駐所(事故車置場の隣の新庁舎)での出来事は・・・その面倒なことになった
一つなんです。

まず、声の女性は実際にいます。ただあの土地からは出られないのか、出ないのかわかりませんが、
あそこに行くといつも私に付きまとってきます。他の人には興味がないようです。
原因は初めてOO分駐所に行った時、駐車場で立ち尽くしている彼女と目が合ってしまった。
ただ、それだけなんです。
その後、仮眠室のベッドで寝ていると、じっと見下ろしているんです。
そんな事は慣れているので無視すると、今度はベッドを揺らしてくるようになり、相方に迷惑を
かけるので仮眠は車でするようにしていました。PCには近寄ってこない様なのでしばらく安心
していましたが、

でも、それは私の誤解のようでした。昨日の夜勤ではPCのガラスに貼り付いてきました。
その時、GONさんとT君がやってきて、会話した後、玄関に行ったじゃないですか。
そしたら、その女性はうれしそうにお二人の後を追って行ったんですよ。

直観的にやばいと思いまして、事務室に一緒に行きました。

その時、あの女性の声を初めて聞きました。実はT君が点検に行くと言い出した時、あいつは
甲高い声で笑っていたんです。皆さんには聞こえていなかったみたいなんで良かったんですが、
その後、3階の点検に上った時、不思議な事にあの女性の気配が消えていました。
どこに雲隠れしたのか・・・しかし、これで治まると思ったんです。

そして、あの後の監視モニターの作動ですが、あれはあの女性の仕業ではありません。
・・・あんなに大勢がいっぺんに押し寄せてきたのは初めてみました。
たぶん隣からだと思います。

あの女性のような悪さをする感じではなく、ある意味もっと厄介ですが、
誰かに頼ろうとしているような・・・
あのモニターいっぱいに人が映っていたんです。
全員がカメラを見上げていました。

私たちは彼らをすり抜けるように出向してしまいましたが、大丈夫でしたか?

以上がS君の話した内容です。


誰もいないのに落ち着かない雰囲気というのはおそらく大勢に見られていたからなのかなと
納得できました。

S君には内緒で
事前に日勤で出てきた他の班の隊員にOO分駐所の事を聞いていました。
すると出るわ出るわ・・・声だけはまだ良い方でドアノブをガチャガチャやられたとか
ベッドで横になっていると「また誰か死ぬよ」と耳元でささやかれたり、
二階なのに窓から女が覗いていたり等・・・


「今、なにか見えるか?」と念の為に聞いた。

今度は苦笑いではなく、
「大丈夫ですよ。誰もいません」と聞いて安心しましたが、

「・・・あのママさんもたぶん一生安泰ですよ。
エプロンした旦那さんがいつも助けているようです。」
と小声で言いだした。
もちろん、店には私たちとママさんしかいません。

現在もS君は現役で頑張っているようです。出世してしまったのであまり現場に出る
機会はないようですが・・・

エピソード2


 例の新庁舎はやっと完成し、私たちに引き渡されました。しかし、
1階と3階は空きフロアのままだった。

稼働を始めたとはいえ、誰かが常駐しているわけではなく、巡回パトが昼休みと
夜間の仮眠に使用しているだけだった。

ある日の夜勤、深夜12時ごろ、その庁舎で仮眠をとるために駐車場にパトカーを進入させた。
すでに、早出出向のPCが1台ぽつんと止まっている。

車から降りると、もう一台の車内に誰かいることに気づいた。

寝ている・・・同僚のS隊員だった。

覗きこんだら、目を覚ましたらしく

「どうも、お疲れです」とドアを開けた。
庁舎にはベッドがあるのにわざわざ車の中で寝ることは無いと思ったので、
「相方と喧嘩でもしたか?」と聞いてみた。すると

「いやぁ、そうじゃなくて上(2階)だと寝苦しいもんで・・・」
「そうか?シートの方が寝心地は悪いだろ?」
S隊員は苦笑いしているので、それ以上聞かずに玄関に向かった。
カードキーをスロットに通すと甲高い機械音がして、硝子戸が開いた。
完全に目が覚めたのかS隊員も一緒に続く

事務室内で書類書き始めるとS隊員の相方のY隊員も起きてきた。
「なんかありましたか?」
「いや軽い(事故)のが一件だけだよ」

S隊員と喧嘩しているわけではないようです。
「コーヒーでもいれましょう」とY隊員がいったので
「ああ、頼む」と甘えることにした。


「すいませ〜ん・・・だれか・・・」


その事務室入り口のドアの向こうから女性の声がしました。
反射的に
「どうぞぉお入りください」と言った。

しかし、だれも入ってこない。
4人で顔を合わせた。

「あれ?」

と言って一番ドアに近い所に座っていた私の相方T隊員が立ち上がった。

それをみたS隊員は「気のせいでは?」と苦笑いをしている。

しかし、真面目なT隊員は「いえ、絶対に聞こえました。」と
ドアを勢いよく開けた。

真っ暗な廊下だけです。

私も見ましたが誰もいません。
「たしかにおれも聞こえた。ちょっと3階見てきてくれ、俺は1階を見て来るから」と
私は懐中電灯を持って部屋から出ようとすると、
S隊員が「誰もいませんよ。気のせいって事にしましょう」と苦笑いをしている。

「一般道路の事故かもしれませんし、怪我人がいたら取り返しがつきません。
念のため点検するべきだと思います。」
とT隊員が正義感を燃やしていました。

私も今回はT隊員を支持することにした。つい最近、PA内の車内で変死している人が
みつかったばかり、死因は病死だが、発見は死後4日たっていた。
我々がちゃんと点検しなかったからだ。

S、Y両隊員は三階へ、私たちのバディは一階へラセン階段で別れた。

真っ暗な庁舎内、外からは高速を通過する車の音がこもった感じで聞こえるくらいだ。
ガランとした一階のフロア・・・予定では料金所の委託会社が事務所にはいるはずだが、まだ
設備工事が終わっていないようだ。トイレに水は来ている様子、入室と同時に便器の
洗浄のためか、水が一斉に流れる。

隠れる場所はどこにもない。


T隊員は玄関のフロアでドアを点検している。
「開いた形跡がありません・・・」
「そうか・・・」
「ねぇGONさん・・・さっきの女性どうやって・・2階まで来たんですか?」
「さあな・・・もう戻るぞ」
「カードが無ければ・・・開かないはずですよ・・・」
「まあまあ・・事実だけ確認すればいい、点検したが異常無しだった。それで終わりだ。」

「三階異常ありません」とY隊員が報告してきた。
「おう、わかった」

4人で事務室に入った。

T隊員はまだ興奮冷めやらぬ感じだが、とりあえず書類を終わらせてしまおうとデスクに向かう。

早出のS、Y隊員が出発準備を始めている。

私はとても気になったので「Sくん、今日帰り飯でもどうだ?話聞かせてくれよ」というと
S隊員は「ええ、いいですけど、たぶん信じないと思いますよ」
この言葉で充分だったが、どんな話が飛び出すか興味もあった。


ガタン!と椅子がはじけ飛んだ。T隊員が急に立ち上がり、玄関の監視モニターを指差した。


「監視モニターが作動してます!」

「玄関外の外来用呼び鈴ボタンかこの部屋の受話器を操作しなければ映らないはずだな・・・
呼び鈴は鳴っていない・・・受話器もそのまま・・・
これも気のせいか?・・・Sくん」と私が聞くと

「すいません・・・でもみなさんには見えないと思うんで大丈夫ですよ。
すぐおさまると思うんで・・・だからここ(事故車置場の隣)嫌なんですよねぇ」


早出のPCが出向した後も仮眠できる雰囲気ではありませんでした。


翌朝の非番、同じメンバー4人で喫茶店に入りモーニングセットを食べながら
Sくんの話を聞いたら、聞かなければよかったと後悔した。

イメージ 1

エピソード1

なかなか進まない建設工事に本舎の幹部はいら立っていたそうです。
その3階建てのビルは事故車置場の隣にあり、新しい庁舎となるはずでした。
予定されていた工期なら、とっくに稼働しているのに
この建設会社は何をしているのか。

どうやら夜間は作業をしていないようです。

黙っていられなくなった本舎の幹部は工事の監督に抗議をするが、
みんながやりたがらないと煮え切らない態度。

しかし、監督に「深夜に現場を見に来てください。何故だかわかります。」とだけ
言われたようです。

本舎の幹部2名は、泊まり勤務の日にその現場に向かったそうです。

その日の深夜、高速警察隊の分駐所に内線が入った。
どうやら建設現場を視察に出かけた幹部職員からのようだった。

「となりの事故車置き場に不審者が何人かいるので、見てきて欲しい」ということだった。

要請を受けた警察官2名は夜遊びの子供たちが屯しているのだろうと
事故車置き場に向かった。
よく私たちの分駐所に休憩がてら遊びにきた大さん(仮名)と長さん(仮名)という
愛称で呼ばれていた二人だった。
愛想が良く民間受けがいい二人はその後、未明の4時ごろ私たちの分駐所にやってきた。

「おはよう!!!」と元気良く入ってきたが
この時間起きているのは私たち待機要員のみであった。事務所内が
にぎやかなのでみんな仮眠用ベッドから起きてきた。

私の上司が若手の隊員に小銭を渡して缶コーヒーを買ってくるように命じている。
そんな中、大さんが明るく話を始めた。

「いやぁ〜おたくのお偉いさんからの要請で
OOの事故車置き場に行ったんだけよぉ・・・
あんなの初めてみたぞぉ」(茨城弁)
「なに見たんですか?」
「ん?お化け!」
「あっははは」皆爆笑でした。
しかし、長さんは至って真面目な人で「太陽にほえろ」の
山さんのようでニコリともせず、私たちの過去の調書を
調べています。
「笑い事じゃねえぞぉ、ねぇ長さん」
「ん〜そうだねぇ〜これだなぁ・・・このあんちゃんだな・・・」
長さんがなにかを見つけたようです。
「え?どれどれ」
その事故調書をみると他班で扱った二輪車がらみの死亡事故でした。
「こいつをみたんですか?」と長さんに聞くと
「死に切れないんだろうなぁ・・・かわいそうになぁ」
私たちはこの言葉に沈黙してしまいました。

大さんが言うには他にも
大破したトレーラーヘッドの無くなってしまったフロントガラスを拭き掃除する運転者。
バイクに跨る者。
大破したスポーツカーの脇に立つカップル、特にこのカップルは大さんたちが扱ったようです。
ワンボックスの潰れた運転席で運転を続けている人などだそうです。

「妖怪百鬼夜行って感じですねぇ」誰かが言った。
「妖怪じゃなくて御霊ってことじゃないか。成仏してないんだから・・・」また誰かが
言った。

「それで〜報告はどうしますか。長さん」
「先の不審者調査にあっては、死亡事故当事者による心霊現象と判明、人身及び物的被害無し、解散命令のち扱い終了。なんてどうですか?」と誰かが言った。

「いや、異常無しでいいよ。大さん・・・今日はもう帰ろう」と笑顔で長さんが言った。

この話はその後、一気に広まりJOFの隊員の中にも「実は・・・」と目撃者が出てきた。

現場だけの取り決めで深夜に事故車置き場排除が出たら、他に扱いが無い場合にレッカー車に随伴して、しばらくの間一緒に事故車置き場まで行くことになりました。

闇に迷いし哀れな御霊、自責を忘れ安らぎ得ることをせつに願い
この門が永遠に開かれることの無いように祈りつつ、封印する。

交通事故はほんの一瞬の不注意・・・
誰も起こしたくて起こしている訳ではない。

しかし、物損なら「ごめんなさい」という気持ちと少々のお金で済むが、人身が絡むと
厄介なことになる。

小遣い銭欲しさに首が痛いとうそぶく当事者なら、保険屋さんに任せて適当に
処理できるだろうが、本当に人生を変えられてしまうほどの怪我、
最悪は死亡となると、どれ程の不幸を否応なく振りまく事になるのか・・・

私は不幸にもそんな運命を辿ることになる人々をたくさん見てきました。

残された家族の苦悩は加害者、被害者ともに計り知れないと思います。
また、逝ってしまった人もいきなり訪れた自分の死をちゃんと受け入れることが
出来ているのか。

そう思う事が多々ありました。


イメージ 1



司令室「・・・なお、自走不能車両にあっては、OO事故車置場に一時排除願いたい・・・
私「了解、その旨JOFの隊員に要請しますから、どうぞ」


JOF隊員  「え〜・・・また、あそこかよ」

私      「夜中に御苦労さんだけど、たのんますわ」

JOF隊員  「おいおい、まさかこの時間に一人で行けってんじゃないよな!」

吊上げ作業を終えたJOFの隊員に念をおされた。

私      「わかってますよぉ〜、だんな、お供しましょ」

これも世に出なかった話です。

運転者が死亡又は意識不明で救急搬送された場合、自走できない車は事故車置場に一時的に保管することになっていました。

都内某所の事故車置場は当時業界内では有名な場所になっていました。
自分の関わったいくつかのエピソード・・・

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