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不思議な話です。自己満足ですのでのんびり行きます。

高速道路での話

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怖い話:オービス

だいぶ前の話です。

高速道路のパトロールを生業にしていたころ、
午前中の巡回を終え、昼休みに待機所の真上にあるPAへ
ランチを食べに上った。

メニューは多くあれど、大体いつも同じものを頼むもので
カレーにするか、天玉そばにするか、思案の末
そばにする。

狭いので立って食べるのですが、反射チョッキを着た作業員のとなりで
七味を大量にかけていると

「おえぇ〜す(お疲れ様ですの変形)」と聞きなれた挨拶を受けた。
その作業員は施設関係の業者さんで、オービスの点検などもやっている。
私は担当者ではないので、オービスの仕組みは詳しく知りません。

現在はもっとハイテクが使用されているようですが、
当時はカメラのフィルム枚数に限りがあるので、
写し切るとフィルムを交換するまで
沈黙してしまうそうでした。
その作業員とそんな世間話をしていると

「この間、フィルムを回収したら妙なものが映っていたらしいんですよ」
「へぇ〜・・どんな?」
「信じないかもしれませんが、自転車を捕らえたようで・・・」
「へ?本線車道で?」
「・・・はい、測定140でらしいんですけど」
「まじ?最近この付近で自転車の進入事案の扱いは聞かないけど」
「いえね、実際に現像写真を見せてはくれなかったんですが・・・ママチャリだったそうで」
「人間の脚力じゃ無理だよね・・・140は」

「でも、スーツ姿の中年男性が運転していたそうです・・・
ネクタイも髪型も乱れてなかったそうです。」

スーパーファミコンが全盛の時代・・・そんな手の込んだいたずらを誰がやったのでしょうか。
業者と警察しか見ないので、誰にも笑ってはもらえないのに

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心霊体験と言われるものを今まで多く垣間見てきたのは、この高速道路の仕事だったように思います。自分はそこにいなくても、他の誰かがその当事者に時々なっていました。

これは私の先輩隊員の身に起こったことです。
死亡事故はおおむね1か月に一件又はそれ以上のペースで発生することもありました。
その現場処理についた新人にはこの仕事が続けられるかの登竜門でもあります。
より一層、職責の重さを自覚して強くなる者もいれば、すぐに退職届を持って来る者も少なくありません。

この出来事は当時、私を含め新人だった人間には恐ろしい出来事でした。

その付近は緩やかな左カーブの3車線道路であり、今でも絶大な人気を誇るテーマパークへ行くための出路でもあります。地方から東行きでやって来る人はおそらくこの出路を利用すると思われました。道を知っている人なら手前の出口から向かう方が速いのですが、当時はテーマパークの所在地と同じ名前の出口を利用する人が多かったように思います。

ある日の昼下がり、その出口分流のコンクリートに猛スピードで体当たりした乗用車がありました。ブレーキ痕の方向からおそらく道がわからず、あわてて急ハンドルを切ったか、なにかを避けようとハンドル操作を誤って突っ込んだか?
運転者が亡くなってしまったので、原因は不明でした。

この日、私たちは夜勤で夕方から出勤したのですが、死亡事故の扱いが既に話題になっていました。

処理が終わり、先輩隊員の二人が戻ってきました。どんな事故だったか早速話題になりましたが、遺体のポラロイド写真はすべてを物語っていました。どうやって棺桶に入れるのか・・・
長時間の立ち合いで疲れたのか二人は口数も少なく、書類を書きあげると早々に帰っていきました。

その勤務の後、事故を担当した二人がこんな話をはじめました。



その時、無線を担当していた先輩隊員は一人暮らしのアパートに帰宅して、玄関のドアを開くと

人の気配がする

鍵はかかっていたのに

居間のこたつに誰かが座っている

暗くてよく見えないが

男?

「だれだ?」

その男はゆっくりとこちらを向いた

まぎれもなく

ポラロイド写真の中の男だった

すぐにドアを閉めて、運転を担当していた相勤者のアパートに避難したそうです。



この出来事は私達を震撼させました。

死亡事故の当事者に家に上がられてはかなわない。

そのとき、私も一人暮らしでしたので、死亡事故を扱ったあとはなるべく仲間と飲みに行くようにしていました。



「ん?歩行者発見!保護するぞ。赤灯!サイレン!左後方注意!」
「いや、待ってください・・・あれは違います」
「気の毒に・・・あの人はまだあそこにいるんだなぁ」
「死んだことに気づいていないんでしょうか?」


あの仕事を離れてからは見えなくなりましたが、死亡事故のあった現場を巡回中に通りかかるとよくそんなことがありました。

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この事故は実際にあった事故ですので、個人や団体を特定してしまうところは別の表現をさせていただきます。
 
平成X年O月 高速道路の仕事をしていたとき、ある日、分駐所に珍客が現れた。

民放の朝の番組でよく見かけるレポーターとカメラを担いだ人、大型マイクを持った人・・時機的にそろそろかなと思っていたが、やはりやってきた。
今回は警察の高速隊に密着ということなので、私たちは脇役・・・で成り行きを見ていたら「自然にしていてください。」ということなので、みんなと無視することにした。

この人達はスキャンダルや大事件がないとネタ探しにやってくる。10分位カメラを回し、あたりまえな質問のインタビューを終えると早々に引き上げて行った。


この日は有事出動の為の待機勤務だったので、パトロールには出ずに当時、流行っていたドラマの録画ビデオを他の待機員と観ていた。軽い物損事故1件だけで比較的暇な夜だったが、土曜日ということもあり、深夜帯の出動は覚悟していた。
午前0時30分を少し回ったころ、やはり黒電話のホットラインがけたたましく鳴った。

「わかりました待機のPCで出ます」

相方に運転を任せ、無線を開局し、通常走行でも10分程度で現場に到着できた。途中、改造車が競争しながら、何台か追い越していったが、土曜の夜によくある光景だった。懐かしいと思う人が多いと思いますが、86、180SX、シルビア、顔が丸くなったばかりのGTR等が現役で走り回っていました。
30分と要さず物損事故の処理は終わった。

「テレビ局も今夜は暇でしょうね」
「それが一番いいよ」

と高速隊員と会話をかわし現場を離れたとき、
その一報が入った。

▼{高速OOから出向中のOOO} 
▲{OOOは扱い終了、どうぞ}
▼{了解〜、なお1件調査方願いたい。W線O行きOOJCT合流先、二輪車が左側の地覆(縁石のこと)に放置状態、○運(運転者)が見当たらない、この旨、別管PCから入っておりますから、どうぞ。}
▲{了解、調査後別管PCとドッキングしますから、どうぞ} 
▼{了解、よろしくどうぞ〜}

通常走行でOO港トンネルをぬけ、少し走ったところで

▼{高速OOから高速OOO、先ほどの件と関連は明らかではありませんが、O行きOOOJCT内にて人が倒れていると一般通行車から通報あり、あわせて調査よろしくどうぞぉ〜}

・・・大変な情報だが、この指令さんが送信すると大した事無いように聴こえた。
 
▲「・・・人が倒れている・・・了解!緊急で向かいますから、どうぞ」
▼「了解、安全第一でよろしくどうぞ〜」


相方は一気に加速し、サイレン音で自分たちの緊張も高まった。

疾走する私たちのPC高速OOO号車はOOOJCTの分岐から右カーブをぬけ、直線にそして、左カーブへ差し掛かった。
ここから1車線となり、左車線はゼブラゾーンとなる。


一般車両が2台ほど停止しているのを確認し現着の報を送信した。

 
パトカーを後方に付けて、停止車両の運転者に声をかけた。
やはり非電で通報した人間だった。


・・・この連中がはねたのか?


そう思いつつ現場に案内された。
車内には青ざめた表情の女性、もう一台は家族連れだった。


倒れている人は二輪運転者の服装でヘルメットは被っておらず、顔面が陥没し両方の眼球が飛び出していた。
遺体検分を見慣れていたので、冷静に確認することができた。
四輪車によるダメージではないことは明白だった。

救急隊は現場に来たものの遺体を確認すると直ぐに引き上げて行った。

通報者がここに留まっていた理由は、あまりにもショッキングな遺体だったので、他の通行者から見えないように自車で隠していてくれたようだった。
両運転者にあつく礼をいい、後日粗品ということで連絡先を聴取して引き取ってもらった。

事実この時点から見物渋滞が発生しだした。
死者が出たということでW線O行きOM入路の閉鎖及び出口からの強制流出が警察の依頼ではじまった。
程なく滞留車が無くなり、付近は気味が悪いほど静まる。


高速隊に鑑識と報道取材の連中と役者が揃ったが、この事案は奇妙な点が多い。


まず、放置されていた大型二輪車はJCT合流先の左端に立てかけてあった。
そして、ヘルメットはそこから150m.手前のJCT合流の先端部に転がっていた。

運転者と思われる遺体はその地点から更に150m.手前のW線O行きOOOJCT内左カーブに文字通り大の字で横たわっていた。

遺体と二輪車との間は単純に300m.以上の距離があったのだ。
これには百戦錬磨の高速隊員も場数を踏んだ我々パトロール隊員も首を傾げざるを得なかった。

推測1・・・故障した為、非常電話に向かう途中、通行車にはねられた。

A・・・非常電話は二輪車のすぐ脇に有り、歩く必要がない、また遺体のダメージが四輪車ではない。


推測2・・・盗難車により二人乗りで進入して、同乗者を落下させ、その後逃走した。

A・・・タンデムシートにはボストンバックが有り二人乗りではなかった。また盗難届けも出ていなかった。

このように案が出ては消えていった。
テレビ局の連中はさすがにこの遺体は撮れないらしく、ひたすら我々にマイクを向けたがっていた。
私も向けられましたが「調査中です。」と受け流しました。

時間がいたずらに過ぎて行く、書けるところまで書類を作成しておこうと本線上にぽつんと停めていたPCにもどった。手前のランプ出入路と本線を閉鎖しているので、通行車は1台も来ない。

しかし、PCの後部扉をノックする音と「すいません・・事故を・・」と声がした。
あれっ?と振り向いたが誰もいるはずがない。

しかし、相方はルームミラーを見ながら硬直している。

「どうした、なにか見たのか?」と尋ねると、
「いえ・・あり得ない事ですから・・錯覚です」と答えた。

それ以上は聞かない事にした後悔しそうなので(-_-;)。
 
例の取材関係者がマイクを持たず我々のPCに寄ってきた。
「長引きそうですか?」と言うので、まだかかるでしょうねと答えると、
「事故処理って地味ですよね。」と言い出した。
「何も無いのが一番です。しかし、今回は一人亡くなっていますよ。」と言うと、「なんかこう、いまいちですね。これじゃつまらない画しかとれないなぁ」
・・なんだこいつらはと思っていると、別管の周波数に合わせていた携帯無線機に至急報が入った。競争族の車がT環状線で運転者を閉じ込めたまま炎上中と殺気立った交信がやりとりされていた。
この無線を一緒に聞いていたので、「行くんですか?」と聞くと、
「こおゆうの待ってたんですよ」と嬉しそうに中継車にもどっていった。
 
人の死の尊厳についてとやかく語るつもりはないが、ムカつく気持ちを辛うじて飲み込んだ。

入れ違いに高速白バイ隊が2台、後方からやってきた。

一人は初めて見る顔だったが、もう一人は顔なじみの隊員だった。久しぶりに会えたので手を上げて挨拶すると白バイを反転させて、我々のPCに寄ってきた。

「ぃよぉ〜、元気ぃ仮眠出来たぁ〜?」と軽い調子、
「いやいや発生から立合いっぱなしで、今夜は無理っすねぇ」と答えた。
「どんな感じ?」と聞いてきたので、書きかけの書類をみせた。
「概要がさっぱりなんですよ。班長も首ひねってました。」と言うと、
もうひとりのベテラン風の白バイ隊員も興味深く概要書いた書類を見ていた。

「なぜ顔面の真ん中が陥没しているのか・・わからないんですよね。たぶん、ヘルメットを被っていたと思うんですけど。。バイザーが割れてふっとんでいますんで・・・」
「なるどね。バイクは?」
「それが・・・300m先の側壁に立てかけてあったんですよ」


「先週発売されたばかりのGSX−R1300(仮名)をスタンドかけないで・・・か?」


この会話で私もピンときました。

「無人だったんじゃないか、運転手を振り落とした後も滑走を続けて・・」
「そんな事が可能なのかな?」

早速、現場で指揮を取っていた高速隊員に白バイ隊員が意見した。
するともう一人のベテラン白バイ隊員もその仮説を支持した。

私と相方はその会話を聞くと直ぐにOOOJCT左カーブに設置されている右側の照明ポールを一本ずつ検索しました。
するとやはり、右側高欄(側壁)のコンクリートに長く浅い擦過傷と、
顔面の肉片がこびりついた照明ポールを発見することが出来た。


「接触場所、確認です。」


その付近はサーチライトが当てられ詳しく調べられた。
 
判明した概要・・二輪当事者はOOOJCT内左カーブで速度の出しすぎによって、曲がりきれず道路右側に接触、その際、運転者は照明ポールに顔面をうちつけ落下、二輪車は速度を落としつつも無人で滑走を続け、その先のJCT合流を通過し、自然失速によって左側壁に接触して止まった。
 
排気量の多い二輪車はその重量から安定がよく、速度がある程度あれば無人でもかなりの距離を走行することが出来るそうです。

事故発生現場は左カーブ地点であったものの、そこから右側壁沿いに走行して、そのあとは下り坂の直線で二輪車が立てかけてあった左側壁まで、合流点経由でほぼ直線であり、ハンドル操作は必要ない。
そんなことから運転者と二輪車との距離の隔たりが300m以上あったことに説明がついた。
白バイ隊員の二輪車特性の知識が解決のカギとなりました。
 
事故車の大型二輪車は、この事故の前日に納車されたばかりでオドメーターも200km程度だった。

死亡した当事者は30代の男性で二輪暦は10年以上のベテランライダーだった。
父親がいない為、遺体確認には母親と妹さんが来ていた。
我々も警察の分駐隊庁舎に一旦立ち寄っていた。


遺体安置所の方から女性の悲鳴が聞こえる。
ベテランの高速隊員が慰めながら、二人を別室に連れていった。
 

この事故を某民放テレビ局の取材関係者は「つまらない画」と呼んでいた。
別管で発生した事故も若者が2名焼死している。


これがおもしろい画なのか・・・?


死んだ彼らにも帰りを待つ家族があり、生活があったはずだ。
番組製作者がみんなあーゆう輩とは思いたくないが、どうでもいい芸能人の私生活取材と一緒にされたくないです。と言いたい。
 
夜食をごちそうになったあと、再びPCに戻り無線を開局したときには夜が明けていた。
▲「高速PCOOOから高速OO・・扱いすべて終了・・帰所方向へ・・どうぞ」
▼「了解ぃ〜長時間の扱いごくろうさま〜、よろしくどうぞ〜」



そして、私たちにとってはいつもと変わらない朝が来た。

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この話は私がもっとも恐怖を覚えた体験です。

自衛隊から転職した先は高速道路の交通管理を目的とした仕事でした。
いわゆるハイパトと言われた仕事です。


ある日の夜勤、1月の中旬でした。湾岸線から東関道に向けてパトカーを走らせていた。今はもう無いがザウスと言われた屋内スキー場が右手に見えていた、その付近から緩やかな右カーブになる。


その日は事故や異常事案もなく比較的静かな夜だったので無線担当の相勤者は助手席で夢の中に行っていた。


見通しの良いカーブの左車線上にひらひらとシーツ位の大きさの白い布切れが舞っていた。
フロントガラスに張り付くと危険なので、赤色回転灯をONにして管轄外ではあるが、
回収をしようとした。


しかし、なかなかその布切れに近づけなかった。
時速80km/hくらい出ているはずなのにおかしいと思った。その時、



布切れは左車線の真ん中に落ちて、立体化しはじめた。



白い着物を着たおんなか・・・?



このままでは、跳ね飛ばしてしまうと我に返り、サイレンアンプに手を伸ばそうとしたが、両腕はハンドルから離れない。足も動かずブレーキが踏めない。
今まで金縛りなどにはなったことがなかったので、これがそうなのかと思ったが、車を運転中とはなんとも間が悪い。
相勤者は相変わらず気持ちよさそうな顔をしている。



もうだめだ!と思った瞬間、そのおんなはパトカーを通り抜けた。
そして、私の左半身も通り抜けて行った。


冷たい・・・左半身だけ鳥肌がびっしり出た。
ルームミラーを見ると白い物体が遠ざかって行くのが見えた。


気がつくと体の自由が戻っていた。脂汗が出て、手の震えがしばらく続いた。





そんな事があった後、しばらくして分駐所での雑談の際、東関道の話になった。
すると意外にも白い着物の霊の話は千葉管内では有名だと聞かされた。
一般車で見たという情報はないそうだが、パトカーで通りかかると出ることがあるそうで、私もその一人でした。

なにかを訴えたかったのか?


先輩は古い調書から一件の事故調査記録を引っ張り出してきた。それはだいぶ前の記録で私たちのパトカーも応援で立ち会ったというものでした。


「この子じゃないか?」と黄ばんだポラロイド写真を見せられた時、一番恐怖を感じました。


ちょっとした不注意で単独事故を起こし車両火災なってしまったのですが、運転者だけ脱出できずに焼死してしまいました。


成人式の為に着物を着用していたようです。遺体搬出の際の写真は色ものが燃えてしまい、あたかも白い着物を着ているようにみえました。


交通事故はいろんな悲劇を生みます。20年以上前に発生した事故ですが、
あらためてご冥福を祈りたいと思います。


現在、私は違う立場から交通事故防止のために働いています。

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