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仕事が終わり夜21:00過ぎ、車で帰宅する途中、ある小学校の横で信号待ちの為、停止した。 |

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こんにちは、ゲストさん
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仕事が終わり夜21:00過ぎ、車で帰宅する途中、ある小学校の横で信号待ちの為、停止した。 |
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普段から、つるんだり、頻繁に会話をしていたりの間柄ではないので、Wくんは特に |
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何年も前の話ですが、スキューバダイビングにはまりこみ |
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職場の連中と野田公園でBBQをした帰り 私は運転係だったので、一滴も飲まず 泥酔した女子をそれぞれ家まで送り届け、帰途に就いた時は 午前一時を回っていた。大変だったけど、たまにはみんなで憂さ晴らしもいいもんだ 時間的に狭い裏道を通る必要は無かったが、習慣とは怖いもので いつの間にか、よく使う河川敷道路を走っていた。 しばらく、車を走らせると、年の頃4〜5歳の女の子が道路端を歩いている 向こう側を向いているので、顔は良く見えないが、土手側を車に背を向けて歩いている 反対側は古い住宅が立ち並んでいるのでその中のどれかの子だろうが 時間が遅すぎる・・・親は何してるんだ?と思いながら、少女を追い越した そして、ふと前を見ると今度はこちらに向かって少女が歩いて来ている 今、越したばかりなのに、とっさにミラーを見たが暗くて分からない 顔がはっきりみえる、しかもワンボックスカーを運転する私を見上げながら 運転席側の住宅寄りを歩いている、目があった。 やや、加速して通過した。 ミラーを見るとこちらを振り向いている 距離が遠くなったので、ほっとして前をみると 今度は道路を横断しようとしている。同じ少女が・・・ 服装は現代のものではない。おかっぱあたまでもんぺをはいている なにか手に持っている。こちらに差し出している・・・白い茶碗・・・丼ぶりか? 近づいた時、はっきりわかった う!!これはやばい! 少女をハンドルで回避しながら、加速した。 そして、すぐ違法駐車車両ををさけた。あやうく激突だった。 あの少女は何者だったのかはわかりませんが あやうく大けがでした。 落ちのない話ですが、とっても怖かった。
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