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正々堂々と国際テロリズムと戦っているシリアのアサド大統領が
奮闘努力して、よい状態になってきつつあるところに
「アサド=悪」を印象づけるニュースをメディアが流しています。
この片目を失った乳児の父自身が反体制派のテロリスト、
または周囲に反体制派のテロリスト集団がいて、
この子はプロパガンダに使える、として
このようなニュースになっている、と私は推察しています。
お粗末です。
フランスのマクロン大統領は、「フランスはシリアの反体制派に加担した」
と言ったアサド大統領を非難しました。「あなたがシリア人民の敵だと」
お粗末です。
ここでマクロン大統領の浅知恵が明らかです。
自国の非を認めるわけにはいかない気持ちはわかりますが・・・。
シリア人民は、ほとんどがアサド大統領を支持しています。
不良な外国の国々の傀儡となり下がっている反体制派集団など
誰が信じているでしょう。
誰が彼らと和平を交渉しなければならないというのでしょう。
アサド大統領、がんばれ!
少なくとも、我が夫(シリア人)、その家族(シリア危機でドイツへ移住)は、
そう思っていることをお伝えします。
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うんむまじど様
はじめまして、
シリア情勢に関する報道に当初からずっと疑問を持っていた者です。
100%うんむ様を支持します。わたしの周りのシリア人やトルコ人も皆アサド大統領のテロとの戦争を支持しています。しかしツイッターなどで支持しようものなら 反政府支持層が寄って集って叩きにくるので 声をあげることを諦めてしまった知人も多々います。
片目の男の子ですが、アレッポの少女バナさんと同様にプロパガンダかと思われます。同情を集めるためのツールとして子供たちを利用する彼ららしい戦法ですよね。
うんむ様のブログを見つけ、諦めずに声を上げている方もいると知り 勇気をもらえました。ありがとうございます!
2018/1/3(水) 午前 8:31 [ Yasmin ]
> Yasminさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
2018/1/3(水) 午後 10:09 [ うんむまじど ]