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先日の血液検査の結果を受け取りに行ってまいりました。
やはり、まったく問題なく、リウマチの疑いはありませんでした。
「へバーデン結節」の初期か、腱鞘炎でしょうという、結果でした。
先日は気づかなかったのですが、、受付窓口のある表示を見て
私はクスリと笑ってしまいました。
「薬剤の返品は衛生上の理由からお断りします」
ああ・・・、私と同じ気持ち(=いらない薬たくさんもらって帰ったはよいけれども・・・)
の人がいて、返したいと言ってくる人が結構いるのだな〜と確信したのでした。
私ですら、捨てる前に「有効に使ってください」とお返ししようかな〜
とチラリと考えたのですから。
私は、もうその医院でリハビリもいたしません。
いえもう今後、通うことは決してないでしょう。
自分で温めるなどして気をつけ、よほどひどくなったら
どこか別の病院へ行こうと思っています。
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不機嫌の理由
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私は、今年57歳。ウツとは言わぬまでも、やはり元気がなくなることもあります。人生は確実に「後半」。残り時間が気になり、足掻いているのでしょうか。それでも、なるべくならば、いつでも笑っていたい。だがしかし不機嫌になることもあります。その理由(ワケ)を綴りたいと思います。断っておきますが、私は決してクレーマーではないのです。私の記事で、ヒントを得てくださるかたが一人でもいたならば幸いです。
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左手の小指の第一関節が痛む。それほど炎症を起こしてはいないけれども
どこかにぶつけて突き指でも?・・・タイプをするから腱鞘炎かな?
と自分では感じた程度の痛みなのです。
でも、そのちょっとした痛みが一向によくならない。小指は全体的にむくんでいる。
その状態が続いているので、気になって整形外科へ行くことにしました。
ビックリすることにリウマチの検査をするといって、血液と尿を取られました。
その結果は、もう出ているのだけれど、何かのついででないと聞きに
行く気になれないのです。結果を聞きにいくのがコワイのではないのです。
なぜならば、前述の症状でたんまり薬をもらって帰り、この医者に不信感を
覚えたからです。
まず「消炎」と「痛み止め」の飲み薬。それらを飲んだ場合の「胃薬」。
膝に貼れるくらいの大きさの湿布(6枚入りx4パック)、そして消炎クリーム。
まず「消炎」の薬だが、それほど炎症を起こしているという自覚症状が
私には全くないので飲みません。
「痛み止め」はそれほど痛まないならば飲まないでもよろしい、と
薬を渡す人が言ったので、飲みません。
おまけに、その人は、湿布も消炎クリームもどちらも同じで、
どちらかを使ってみたらよろしい、とおっしゃっいました。
ドサリとお渡ししただいた湿布薬は、使わなくてもよいということです。
それにしても、「使わなくてもよい」この大きな湿布薬は、どれほど長持ちするのかしら。
小指のサイズに切って使ったとしたら、半年分以上あるんじゃないかと思われます。
なぜ、こんな処方をするのか、私には理解に苦しみます。
唯一、消炎クリームだけは使ってみようか、と思っているけれども
他は、まず飲みたくもない、貼りたくもないので処分することにしました。
私は、リウマチだろうか。そんなことはないと思っています。
この小指のちょっとした痛み以外は、きわめて、健康状態はよいと
自覚しているからです。
「指の第一関節の腫れ」でググると「へバーデン結節」という病名が
出てきました。私はコレなのじゃないかと疑っています。
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我が家は2台の契約をしていていましたが、
1台分の契約をいま解約したところです。 先ほど午後7時頃に、夫が合わせた「WOWOWシネマ」チャンネルで 流れていた映像は・・・殺害シーンでした。 私は、チラリと見て気分がとても悪くなり、言葉を失いました。 映画として、殺害シーンも必要な場合があるにせよ、午後7時頃では、 子供も目にする可能性は十分にあるでしょう。 どうしても気分が悪くなり、何か行動せずにいられない気持ちに駆られ、 契約の解約を思い立ち、WOWOWに電話をしました。 残念ながら、夫が映画好きなので、全ての契約を解約することは できなかったのですが、2台目の解約をお願いしました。 WOWOWで電話に出たお兄さんは、私に契約の解約の理由を尋ねたので、 私は、その理由を伝えました。 その人は、「自分も見ていました。良いのかな、と思いました」と、 私の気持ちをわかってくれたようです。「企画編成のほうに伝えます」と 言ってくださいました。 |
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私の通うスイミングのレッスンが、すっかりツマラナイものになってしまったのは、 ベテランのSコーチ(40代)が、他のクラブへ転勤になってしまったからである。 スイミング仲間と話す限り、ベテランと言えるコーチの基準は、35歳以上だろうか。 Sコーチのレッスンを受けたあと、スイミングクラブを出たときの私の気分はいつも最高! であった。体には、適度な疲労感があり、気分は、実に爽快。たとえば、その帰り道で 暴漢に襲われて刺されたとしても、笑って死ねる・・・と思ったくらいだ。 そう言うと、みんな笑うけれど、本当に、そのくらい素晴らしかった。 まずベテランのコーチは、生徒の泳力をきちんと把握していて、それぞれに ほどよい負荷がかかるレッスンをしてくれる。 ところが、今の20代〜30代前半?のコーチは、自らのプログラムを適当に (少なくても、私にはそう思える)課すだけである。もちろん生徒の泳力など お構いなしである。 相手に何かサービス(スイミングのコーチングも広義ではサービスではないか)を するときに、やはり相手の顔を見たり、反応を見たりするのがプロ(=そのこでお金を 得る人)のすることだと私は思う。 上級クラスでも、基礎的なボードを使ったドリルをかなりやらされ、休憩と称して ときに歩かされたり、時間を持て余すことがよくあるのだ。 どうせならば、その1時間を有意義に過ごしたいものではないか。 先日、スイミング仲間のHさんが、その若いコーチにでなく、他のベテランのコーチ に、そういった点をクレームしたという。 来週には、レッスン内容が変わるかな、と淡い期待をしているけれども、 さてどうだろうか。 |
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私は、2月4日(雪の予報が出た日)の朝、職場に出勤してまもなく、私は
多量の鼻血が出ました。 勤め先の医務室の看護師さんは、私の鼻血がよくある(静脈の)毛細血管の 鼻血だと判断され、大事無いとおっしゃいましたが、どうやらそれは誤りでした。 確かに、その場で鼻の小鼻を押さえれば、やや止まった感じはありました。 血圧も異常ではありませんでしたので、彼女はそう確信したのでしょう。 そのときに私は「医者へ行く必要がありませんか?」と尋ねたところ、はっきりと 彼女は「ない」と首を振りました。 「もしもまた鼻血を繰り返したら、耳鼻科でみてもらってください」ということでした。 そのときは、私は一時的に安心したものの内心、不安は拭うことはできませんでした。 私には、かつて経験したことのない鼻血、それも多量に思える出血だったからです。 モヤモヤとしたまま、いつまた出血するかもという不安を抱え10日ほど過ごすことに なりました。 2月14日(ふたたび雪の予報が出た日)の朝、私はまた多量の鼻血を出しました。 あわてて耳鼻科へ行きましたら、私の場合は、「動脈が切れている」ということでした。 「たくさん出血したでしょう?」と先生に言われました。そのとおりでした。 「血が奥に固まってたまっているよ」とも。「血を飲んだでしょう?」とも聞かれました。 そのとおりでした。 しかし、その耳鼻科で止血していただき内服薬を飲んだら、先生もビックリするほど、 すぐによくなりました。血液の病気の心配もない、と先生は明言されました。 もうスイミングもしてよい、ということでした(笑) まれに「寒さ」や「乾燥」などで寒い季節に動脈が切れることがあるようです。 鼻血を出した日も、再度、多量に出血した日も「午後から雪」という予報が出ていた朝で あるいは、私の動脈の毛細血管は雪の寒さを感知したのかも?知れないと思っています。 先生には、寒い時、外を歩くときにはマスクをするように言われました。 私はマスクは嫌いで、普段あまり着けることがなかったのです。 今回のことがあり、ネットでも鼻血のことを調べました。 もしもまた鼻血が出ることがあったら、そして自分で異常だと思ったら、もう医務室には 絶対に行かない、医者に駆けつけるぞ、と思ったのでした(苦笑) <参考> 動脈性の鼻血は医師の措置が必要 |






