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こころの神のこころ 五つの神のこころ あまのみなかぬし

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人間の心に無駄があろう
その老後の心に人間の心が強かろう
くだらん人間の心に何も無かろう
その心 神話とは思わん
もともと裕福な腐った心がこのような赤字と言う
もともと赤字
その赤字に税の赤字
借金は借金とは思わんこの国
では
年金の増額と言う者がおろう

では
金融緩和の心は未来のお金を遣っておろう
その額が増える以上に買い物も多かろう
その軍備にこの国の未来があろうか?
そのこころ 何もしないが良かろう
そのこころ
無駄な投資が無駄と成ろう
その無駄はこちらのこころ
使わないこころが良かろう
その守るは攻めると成ろう
そのお金が無駄 遣わんは作らない
そのこころ 日本の分断でもあろう
そのお金に未来は無かろう
その軍事費よりも年金と思おう
その年金もお前はないと思おう
そのこころ
そのお金にチカラがあろう
そのこころで居なさい
このこころ あまのみなかぬし
分からんこころと成ろう
心の調子が良いはこころが違おう
そのお前には何も幸せでは無かろう
その意味 どうでもよかろう
その者たちの振る舞いでもあろう
その働きなさい改革もよかろう
その偏見は すべて働きなさいの指令
その意味 奴隷のような心がよかろう

では
引きこもりは素晴らしい心と思おう
そもそも素晴らしいは心の中にはない
魂のこころにはあろう
そのこころもあろう
では
そのこころ こちらのこころ
誰でも引きこもろう
お前みやざきも同じ
では
こちらのこころを聴くは
お前とこちらのこころ これも引きこもるこころ
お前の心はこちらの中に引きこもっておろう
これがお前の心
このこころ そういう時代の意味
無駄が多かろう
くだらん人間の心
こちらのこころは何も動かん
あまのみなかぬし
こころの神のこころ
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