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ブログ乗り換え

YAHOOブログサービス利用している皆さんは乗り換え進んでるのでしょうかね。

インスタグラム、ツイッター、フェイスブックなど多様なSNSが存在する中、
ボクにとってのブログの存在意義含めて色々考えて、ブログは続けるという結論です。

ボクにとってのブログは自分にとっての日記・忘備録、遠方の友人への”ボクは元気にやってますよ”発信。
あとボクの苦悩(どうすれば釣れるのか程度ですが)を共有できる仲間がいてくれたら嬉しいですね。

釣り情報という意味ではダイレクトな参考にならないと思います。
自らの経験値をベースにボクの苦悩も参考にしていただければ釣果はちょっとだけ伸びるかもですが(^^;


閑話休題
で、乗り換え先はほぼ決まってるのですが今はその暇がない。
”う”は新規開拓が楽しくて仕方がないし、鮎釣りにも行きたい。

父親の見舞いにも定期的に行きたいし、美味しい店に食べに行きたい。
部屋も散らかったままだし、洗車とか散髪などの定期行事もままならんほど忙しい(^^;

うはは。
11月になれば多少時間が空くと思うので、その時くらいに腰を据えてやってしまいましょうか。

ドバ捕り

27日から暫く雨予報。
もう梅雨入りしたんだっけ???

急ぎの仕事が早く片付いたので外飯&ドバ掘り(^^;
久しぶりに中華が食いたくなり、箕面にある”綉花”へ。

コースでも良かったのだが、お勧め黒板料理をメインにアラカルトにする。
烏骨鶏のピータンやフカヒレが秀逸だった。

どれも旨かったけれどボクには全体的に甘いなぁ。
庶民にも手が届く高級中華みたいな位置づけの店。


食事中から雨が降り始めていたのだが、漁場に着くころには一瞬の止み間が。
うじゃうじゃポイントのため30秒くらいで100匹ほどゲット。

U1GP6月大会

海部鮎の成長が遅れてるらしく、今年はまだ解禁する気になれない。
まぁ梅雨明けまでのんびり待ち構えましょうか。

でU1GPの週です。
例年6月は全国的に釣果が安定してくる頃ですが、70cm前後を手堅く釣って入賞を狙うのはどうも性に合わない。

先週、琵琶湖博物館で1m超えしかも丸々と太った”う”を見ました。
自宅養生しているのでシーズン中”う”は毎日のように見ています。

そのボクが上から見て何の魚かわからなかった。
見たことがないほど太すぎて”う”ではないと感じたのです。

それくらい丸々としてる。
そんなのを年に1本か2本でいい。追い求めたいと思ったのです。
やっぱ釣りはロマンでしょ!!(笑


で、今年は琵琶湖チャレンジ!!
琵琶湖に”う”がいることは知れ渡っています。

毎年稚魚放流もしてますので相当数居ると思うのですが何せポイントが広大。
仕掛けが届く範囲(面積)で匹数換算すると・・・(^^;



前置きが長くなってしまいましたが、琵琶湖でU1参戦してきました。
湖西を北上し琵琶湖をほぼ一周下見。

雰囲気ありそなとこだけでも数十か所(笑
うはは、こりゃ何年もかかるな。

よくわからんけど下見最終地点付近で開始することに決めました。
よっしゃフルキャストォ〜〜〜〜。

うはは、やっぱり琵琶湖はデカイ!!
飛んでる気がしません。


この夜は釣りするには非常にやりにくい4〜6mの強風。
前アタリがわからん。

20時前くらいでしょうか。
一番右の竿と左の竿に立て続けに釣れちゃいました。

サイズは60台ですが・・・
あれ、普通に釣れるやん(^^;

意気込みますが深夜まで粘ってそれで終了〜〜〜〜。
ううむ、よくわからんなぁ。


また次回、ポイント変えてやってみます。


 

きた川

奥さんと一泊旅行に行ってきました。
週末釣り竿持たずに出かけるのは久しぶりかも(笑

所用あって木津方面経由で琵琶湖へ。
最初に寄ったのは滋賀県立琵琶湖博物館。

歴史、地層、文化、生物、化石・・・
いや〜見ごたえありました。

その後は、もりやま芦刈園へ。
紫陽花、今が見ごろです。

実をいうと花の中で一番好きなんです。
見ていて微笑ましい気分になれる。


夜は湖南市にある”きた川”に行ってきました。
どの料理も驚きの連続。
店主も忙しい中、時間をかけた料理説明。

本当に滋賀って素晴らしい店が多いなぁ。
味だけでなく心も満たされました。


ホテルで一泊し翌日は松阪方面方面へ。
爆風と海荒れのため予定していたイベントが中止となったのだが、釣り仲間のしっくすさんと楽しいひと時を過ごせました。(釣りはしてませんよ)

帰りにローカルな温泉にも案内してもらいゆっくりして帰りました。

 

ドバ確認2

先週は日本海側のドバを確認したので今回は内陸のドバポイント。
ここも毎年お世話になってるポイントなのです。

愛知/三重側でも和歌山側、どちらにでも行ける分岐点。
ここもシーズン終了近くまで安定の優良ポイントなのです。


ところで今年まだ蒲焼を食べてない。
食べるなら天然の中でも最上級のモノが食べたい。

最上級か釣れるかどうかは経験上90%ポイントに依存します。
エサが豊富で成長の早いところがよろしい。

で、伊勢湾内にもメタボ”う”ポイントがあります。
暫く行ってないので釣れるかどうかも怪しいですが、大会でもないのでのんびりと。


まずはドバP。
3か所下見がてら調査しましたがいずれもおるおる!
2か所目は少し溝の土が少なく数回分しか取れそうにありませんが、今年は伊勢湾方面への出撃はあまり考えていません。
恐らくシーズン終了まで問題ないでしょう。

メタボ”う”ポイントに向かいます。
このポイントを見つけたのはかれこれ10年以上前のことなのですが、その時は60cm台しか釣れなかったのです。
太った個体ばかりで味は良かったのですが・・・


それからの”う”釣行と言えばU1GP(大会)か新規開拓ばかり。
大会で60台ポイントは使いませんのでずっと放置していました。

で、3年前くらいにふらりと寄ったら70cm超が釣れたのです。
左右に投げ分けた竿のうち端の1方向のみ。

10年前に釣った方向は相変わらず60台前半でした。
そういうことか。


で、今回はグッドサイズの方向と距離がわかっているので楽勝です。
67〜70cmのメタボを3本だけキープしました。
イメージ 1


釣りあげた時には、太っ!!と声が出たほど。
長さも70〜74cmに見えたけど、計測すると縮んでしまいました(笑

ここで調子に乗って通うとすぐに釣り荒れてしまうので今年はこれで封印です。
また来年楽しませてもらいましょう。

 

  

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