日常の雑談

[ リスト | 詳細 ]

その他、日常思うこと
記事検索
検索

えーっと何時から更新してなかったっけ・・・
というくらいサボっておりますな。

今年の6月後半から海外での仕事の方がとても忙しく、思うような釣行が出来ておりません。
鮎なんて悲惨なもんで、帰国できたタイミングは全て白川状態。
うなぎはポツポツ釣行出来てますがいまいちな結果です。
全国的に低調ですねー・・・

この忙しさはまだ暫く続きそうです。



  

開く コメント(6)

頑張って遊んでます!

本業(サラリーマン)がやけに忙しい。
毎日残業だし土日がつぶれることもしばしば。

それでもオフは最大限に愉しんでます!

どこから書いてないのかな・・・(^^;
まっ、いいや。


先週は岩牡蠣取りに行った。
ここへは昨年も下見に来て岩牡蠣を見つけたものの、手際が悪く3個程度しか取れなかった。
その帰路途中でのうなぎ釣りは日没直後からローカルの花火大会。
当然、釣りどころでは無く花火観賞に切り替わったことは言うまでもない。

で、今年は満を持してリベンジしに行ったというわけ。
参加者はまさひなさんとひとみちゃん。

前夜から現地入りし雨の中うなぎ釣りしたのだがキープサイズは釣れず。
回収したドバが冷たい(^^;
やはりこのポイントは梅雨明け以降なんだろう。

さて本命の岩牡蠣取りだがウハウハ状態。
1時間程度で自家消費分以上は充分採れた。

夕方から地元での用事があるというまさひなさんと現地で分かれ、芸濃の台湾ラーメン屋に行った。
そこで料理の画像をうな研LINEにアップすると、約20分でしっくすせんすさん登場(爆

もともと腹ごしらえしたら彼の自宅に寄って岩牡蠣置いていくつもりだったのだが。
お土産置いていくつもりがお土産交換(^^; (釣りものの尺イサキ)
これまた脂ノリノリで大変おいしゅうございました。


ところであの程度の量だと焼き牡蠣であっという間に無くなることがわかった。
真牡蠣よりクリーミーでうまいなー。
これで牡蠣フライにするとどんな味になるのだろう??

岩牡蠣の旬はまだ続く。
あそこまで行けばなんぼでも採れる。
どうするのだ?!


 

開く コメント(0)

台湾関係の仕事が増え隔週の頻度で渡航している。
責任も重いのだが嫌な訳じゃない。
ただプライベートの計画を乱されるのであまり行きたくないのである。

んー、それでも今年はまだまだ海外出張が続くと思う。
大会や団体戦、夏合宿、オフ会と重ならないよう調整しきれるか!!?

うはは(^^;


それにしても一昔に比べて(感覚的に)ずいぶん地球が小さくなった。

ボクの場合、海外出張は同じ所ばかり行くので非日常感もまるでないのである
最初は観光や食べ物も貪欲に楽しもうとしていたが今はそれもあまりない。

ホテルから会社への道中に見る景色さえなんつーか至って普通。
もちろん建物の様式や配色、中国文字など違う部分は多いのだが見慣れ過ぎて違和感を感じれないつーか。

いつものホテル朝食(これまた日本食が普通にある)、いつもの会社の昼食、夕食はホテル近くの食堂(何でもそこそこ安くて旨い)


あっ、マンゴーと小龍包は腹いっぱい食ってます。

オフィスでマンゴーを腹いっぱい食いたい!!と半分冗談で言ったら翌日女の子達が山盛り持ってきてくれた。
(がはは、マンゴーだけで腹いっぱいになったのは初めてじゃ)

マンゴーは国産と違いがわからないほどの高品質だった。
香りも良く繊維質も少なく瑞々しくめちゃめちゃうまかった。


 

開く コメント(0)

ご無沙汰です^^

長いこと更新してなかったです。
ごめんなさい。

しっかりと隔週くらいで遊んではいたのだが更新する時間がほとんど取れませんでした。
つか、遊びも仕事もリアルタイムでLINEグループでアップしてるので、どうしてもブログの方は億劫になってしまうんですね^^。


この情報過多の世界でボクにとってのブログの存在意義含めて考え直す必要があるかも知れません。
う〜ん、自己表現や情報共有の手段が多様化してきたのが大きいかも。


そもそもボクはネットはあくまできっかけ(ツール)でしかありません。
リアルな付き合いありきという考えがあります。

見知らぬ人とのコメントやりとりもそこそこ楽しいですが、プライベートの時間を削ってまで?という考えになってしまう。

うはは、単にボクが時代に逆行してるのだけかも知れん(^^;


 

開く コメント(11)

管理人打ち合わせ

うな研イベントの方向性などを決めるための会合が豊田市某所でありました。
大会(個人・団体)ルールや日程、オフィシャルブログ、全国オフなどについて協議されました。


決議内容などはうな研HPで報告しますね。


で、せっかく遠方からの仲間が集まったのですから、夜はもちろん懇親会(宴会)です。
肉はたっぷり4kgほどあるということで豊田周辺の仲間も集まります。

前菜はぶんやさんお手製の牡蠣燻製から。
そのままでもうまいがトマトと共にバケットに乗せてこう食うと、でらうみゃー
ワインにもバッチリ合います。

メインは猪しゃぶ
野生の肉は(蓄養に比べて)肉が締まってるけれど、しゃぶしゃぶ用ならちょうど良い歯ごたえなのです。
ピリカラ豆板醤味とポン酢で。
ぐわ〜〜っ、たまらん。

しょーもないアホ話などをメインですが、うなぎや鮎など天然資源を釣って食べるという我々が自覚しなければならないことなどを熱く語り合いました。
つか、集まった仲間は同じような認識であったことに安堵感を覚えました。
価値観が似通ってる仲間が集まるから居心地がよく感じるということか。


確か夕方5時くらいから飲み始めたはずだが、気付くと2時過ぎてる。
うはは(^^;



ボクが鮎釣りを始めた昭和の頃、ほとんどの若い鮎釣り師は数釣りを目指しました。
そいういう風潮も致し方ないというか、自然の成り行きだったのかも知れません。
そのころから海産天然資源の陰りは見えていたのですが、濃密放流で川に鮎は踏むほどいたのです。
実際、釣れる釣れないは腕次第だったし、例え1日で100匹釣っても何の問題にもならなかった。
それどころか経済としてはその方が潤ったのです。


今は違います。
放流しても育たない(釣れない)河川が多いし、放流だけで翌年の遡上が増えることもありません。
内水面漁協の経営は苦しくなる一方です。
放流に頼らざるを得ないダム上漁協は、過去の体制・体質を根本から変えていかないと先はもう無いとすら感じます。

うなぎだって同じ。
とにかく小さいやつまで捕れるだけ捕ってしまえという感覚ではすぐに天然資源が枯渇してしまう。


残念ながらもはやそういう時代に突入してきたということ。


”自分の愛する釣りを子供や孫の世代にも引き継いで行きたい。”


ある意味、釣り人としてあたりまえの感覚をどれだけ持てるかに係ってるのでしょうね。

開く コメント(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事