日常の雑談

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海⇒川

グレが終わり、淡水魚のシーズン。
今年の正月連休は家でダラダラ飲み食いばかりしていたせいか1年前より確実に腹が出てる。
岩や急斜面を登ることもある渓流釣り、大丈夫だろうか・・・

釣り道具が置いてある部屋はほぼ磯釣りのまま。
狭いので季節ごとに道具を入れ替えする必要があるのです。

これから5月まではアマゴとホンモロコがメインとなります。
”う”も5月末あたりからボチボチスタートか。

予定表を見てもGWまで片付けできそうな日がみあたらない。
仕方がないので平日仕事から帰ってからの数時間でやることに。


週間釣りサンデーという有名雑誌が目に留まります。
渓流と鮎はスペシャル本を毎年購入してました。

昔の片山悦二さんの記事を見て、現在付き合いのある片山親分と同一人物なんだろうか?なんて思ったり。
それほど風貌が違います。


そんな感じで昔の雑誌を読みふけったり、関係ない道具が気になり探してみたり。
結果入れ替え前のゴミ捨てさえ一向に進まず。


まっ、のんびりやりましょ。

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さてどうするか

土日は定例のテニス合宿に参加。
記事にしようかと思いスマホを見たら見事に宴会写真しかありませんでした(笑


さて、YAHOOブログサービス終了告知に伴いこのブログをどうするか考えてみた。
気分が乗らないときはまったく書かないボクですが今のところやめる気はない。

どこからでもアクセスできる日記のような使い方だが
遠方の知人友人に”ボクは元気にやってます!!”的な目的もあったりもするし。


ボクは基本長文派。
スマホからの投稿もほとんどしない。

短くまとめるのが下手なんでしょね。
途中から何について書いてるのかわからなくなることもよくある。


YAHOOによると移行サービスは5月開始とのことだが、既に幾人かの友人が引っ越しを完了させている。
調べてみると移行先の方で引っ越しサービスがあるみたいですね。


過去記事は破棄という選択もアリだと思ったが、読み返すとちょっと勿体ない。
青臭くて赤面してしまうような記事も多いが、それもボクだ。

ちょっと時間ができたらやってみよか。

 

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シーズン最後に

松葉ガニ。
高価なのでそう頻繁には食べれない。

昨シーズンは後期(2月末)に食べたのだが非常に美味だった。
忘れられないほどのカニしゃぶだった。

今シーズンは初期(11月末)に食べたが、なんだか味噌が尖ってる感じがした。
十分うまいんだが、昨シーズン食べたのはもっとまろやかだったのです。


もしかすると時期によって味が違うのだろうか???
シーズン2度目となるが、それを確かめるため日本海側まで買い出しに(^^;

現地まで行くと足落ちなら4杯\8000とかで活け蟹が買えちゃいます。
サイズも十分。

で、結果はというと味噌はクリーミーで旨かったです。
松葉ガニは海が凪いでくる後期がおすすめかも。

初期(年内)はコッぺを食べましょう。


夜に蟹食ってたらマスターテンカラ配達されました。
テンカラ行きたいっ!

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マスターテンカラ

ボクが末席に置いていただいている釣りクラブNANAC。
その片山悦二会長監修の究極のテンカラ竿がダイワから発売されました。


既にクラブのメンバーの何名か購入している模様。
けれどここ数年、アメゴもアユも年に数回しか行けてません。

したがってテンカラの腕前は完全停滞です。
DSGでも二十分。マスターテンカラなんて猫に小判、豚に真珠なのです。

上達するには経験値を上げていくしかないのだが近場で良い練習場がマジでない。
上が開けてないし両岸ボサだし成魚放流河川ばっかり。

木頭や木沢には時間的にも費用的にも毎週行けないのです。
南紀まで行けばいい渓があるが移動時間と交通費を考えたら徳島よりちょっとマシ程度である。

そんな訳でテンカラマスターには一生無理だと思うが、エサ釣りと同じ程度の釣果にはなりたい。
片山親分はエサもテンカラも同じくらい釣ります。(ボクの数倍ですが)


ボクの年齢からしてもう一生モノだしなー。
予備のテンカラ竿持ってないしなー。

で、ポチってしまいました!!(爆
到着が楽しみです。


 

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先日某5歳児MCの番組放映を見た。
答えはタイトルの通りなのだが、これを単純に「老化」ということかもしれないな。
子供や青年のころに比べると好奇心も感受性も少しずつ衰え、感動が薄れていく。

長い年月によって経験が増えた、ということも大きい。
経験が増えてたいていのことは知っているからである。知っているから驚かない。前に何度か驚いているから新鮮味がない。胸躍らない。

でもねー自らをそうしてしまってる部分も大きいのではないだろうか。
同じような食事、同じ通勤経路、仕事でリスクを負うようなチャレンジも新しい勉強もせず、家に帰ってもスウェット姿で毎週同じTV番組を観て過ごす。
これで胸躍れという方が無理である。

通勤経路もなるべく毎日変える、電車から自転車または徒歩にに切り替える。
無理ない範囲でいいのだ。
一つ手前の駅で降り歩くだけでも道端に生えている小さな花に気付けるではないか。


そりゃ若いころに比べ少しは物知りにはなってる。
またネットという情報洪水で疑似体験してるような気になってることも多いが実体験とは大違いである。
実をいうとこの世は知らないことだらけなのだ。


ボクは外観的に若く見せることにはまるで無頓着だが、好奇心を維持するという面では実年齢より若く見られたい。
・・・見られたいって他人の評価だな。
他人の評価を気にして生きてはないからちょっと違うか。
好奇心の衰えという自分の老化現象と日々戦ってる。というのがしっくりくる。


今年も一年が長〜〜〜くありますように。

 

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