日常の雑談

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餅つき

年末、テニス仲間のOさん宅に招いていただいた。
朝8時集合。
飲む気満々なので公共機関で行く。

道はガラガラなのにバスは15分も遅れて到着。
8時5分に到着すると既に3蒸篭目とのこと。

その後10蒸篭分頑張りました。
途中、だいこんおろしでつまみ食いしましたがつきたての餅はめちゃくちゃうまいですね。
合計13蒸篭、午前中には無事つき終わりました。

午後からおでん宴会です。
良い気持ちになり夕方お開き。

元旦に雑煮で食べましたがサトウの餅とは食感がぜんぜん違います。
すんごく滑らか。

うまかったな〜〜^^

  
 
 

たしかに

ボクが大好きなラーメン屋のfacebookを見てたらこんなことが書いてあった。

1、チャレンジし成功したもの
2、チャレンジし失敗したもの
3、成功の補助をしたもの
4、何もしなかったもの
5、何もしないで批判をするもの


うはは。

実るほど

ボクが所属させていただいているNANACに藤沢さん(広島支部長)という仲間がいる。
クラブ内では悪天候男として彼とボクは1号、2号と呼ばれてるようだ。

時々彼のブログを読ませてもらっているが面白い記事があった。
https://www.hottakensetsu.co.jp/2017/12/9147/

”そーか、そーか、老化の影響もあるのかもな”

確かに思い当たる節がある(^^;
最近よく”腹が立つ”のだ。
若い人には腹が立たないが、ボクよりたくさん給料をもらってる人ほど腹が立つ(笑

もちろん ボクがどう努力しても追いつくこともできない。と心底から尊敬する人もたくさんいる。
一方で楽している管理職が多いのも事実。
過去の成功体験のコピーしかしないもの、結果を批判するだけで責任を取らぬもの。
言い訳ばかりで一向に結果を出せないもの。
まぁこう書けば誰でも”あなたの立腹はごもっともだ”と思うかもしれない。

でも本当にそうなのか。
ボクとは違うタイプなだけなのでは?
ボクは即決で動きたいタイプだけど、熟考タイプも必要なのでは?
部下の育て方も彼なりの考えがあってそうしているだけなのかも。


ボクも徐々に老害がでてきているのかも知れないな。
自分への戒めとして覚えておこう。

 

ルミナリエと中華料理

今年もパラマタさん達とルミナリエに行ってきました。
お亡くなりになられた方々の鎮魂のため、また被災者としてあの日のことを忘れないために。
そして来年もまた来れますように、とささやかな募金。



あれから早や22年。
来場者の半数は震災を知らない世代だろう。
そう思うとルミナリエも感慨深いものがある。
どこかでけじめをつけなければただのイルミネーションイベントになっちゃうな。


神戸に来たら中華を食べるのも恒例。
今年は王子公園駅前にある天天。
二年ぶり。

鉄人のご主人は引退されたのかな、息子さん(??)が調理されていたが味は維持。
相変わらず安くてうまかった。


月曜日は喫茶のんびりのお二人も合流して緑地公園駅近くの華や(中華料理)。
始めて行ったが全てがうまい。
その後のんびりに戻って、煎りたて挽きたて本物コーヒー飲みながら雑談。

その場の楽しさだけでなく、色んな人の尊敬できる部分を垣間見ることができる。
心の豊かさや自身の成長のためにも、この出会いの感謝や尊敬の念は忘れてはいけないな。


うん。


 

連鎖

ボクが管理人をやっているうな研。
ここ数年は新規さんを受け付けていないが、それでもかなりの大所帯。
人数が多けり小さな衝突がでるのは仕方がない。

ただロクな話し合いもせず退会に押しやったり、個人的な争いで連鎖退会したり。
う〜ん、何だかなぁ。

そこには、人への尊敬や理解や感謝の念が感じられない。
彼らにとってうな研は”楽しげなイベント”を傍受するだけの意味合いしかなかったのか。


ついこないだまで共に杯を交わした仲だけになんだかやるせない気分である。



 


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