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皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
西武鉄道は1月12日、埼玉西武ライオンズのレジェンドブルー一色で走る、ライオンズデザイン電車、「L−train」の3代目を1月15日より運行を開始すると発表しました。
L−trainとはL−trainとは、西武鉄道が応援している埼玉西武ライオンズのデザイン電車で、チームカラーであるレジェンドブルーの車体に埼玉西武ライオンズのシンボルマークをあしらったステッカーが貼られたものとなっています。
初代は3000系3015Fで、2013年12月5日で運行を終了し、そのまま廃車、解体されました。
現在運行している2代目は9000系9108Fです。
いずれも、車体の空いているスペースを使って、車体広告電車としても運行されていました。
3代目「L−train」は20000系の10両編成2本(20104F、20105F)がレジェンドブルー色にラッピングされ、戸袋スペースにライオンズのシンボルマークが施されます。
3代目のL−Trainでは、車体だけでなく車内もライオンズ仕様になっているとのことです。
運行期間は2018年1月15日から当分の間です。
1月26日にはイベントも1月26日、西武球場前駅にて10:45から20分程度お披露目イベントを実施するそうです。
主にテープカットなどをするそうです。
また、ゲストとして埼玉西武ライオンズでプレーする選手1名が出席するとのことです。(名前は明らかにされていません。)
終了後は、臨時特別運行を行い、西武球場前駅を出発した後、途中停車せず所沢まで運行するとのことです。
しかし、これには条件があり、
2017年埼玉西武ライオンズのファンクラブ会員ゴールドステージの方から抽選で当選された方のみとなります。
2代目L−Trainとして運行されている9000系9108Fは2018年度末に運行を終了する予定だそうです。
ということは、2019年3月までは見れるということですね。
9000系は2017年度から廃車が始まっており、9106Fは11月の西武トレインフェスティバル2017in横瀬をもって廃車となりました。
このことから運行終了後はレジェンドブルー一色だけになって運行かこのまま廃車になると思われます。
本題は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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西武鉄道
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コメント(3)
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皆様おはようございます。西武スマイルラインです。
西武6000系のドア上に40000系と同型のLCDを搭載した編成が登場した模様です。
YouTubeにてその動画がアップロードされていますが、Fライナー急行元町・中華街行きと表示されていたので、40000系がFライナーの運用についているのかと思い、説明をよく見ると、6000系に搭載しているとのことです。
搭載している編成は6109Fで、6000系のLCD搭載第一号もこの編成でした。玉川上水車両基地でLCD交換をし、先日出場したそうです。
40000系のLCD表示器といえば、2基のディスプレイをつなぐようにして配置した感じです。
もし乗車したら撮影し、この記事に画像を追加しようと思います。
本題は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
2018年2月26日追記 西武6000系6109Fに遭遇したので撮影してきました。 |
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※この記事は2017年11月27日21:22に公開しました。
皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
西武30000系の10両編成、30103Fの側面に車体広告が掲示されているのを27日15:30頃所沢駅で確認しました。 ↑30103F前面。ヘッドマークはありません。 ↑氷の芸術と書かれているステッカー。あしがくぼの氷柱、秩父神社。 ↑ちちんぶいぶい秩父土屋太鳳さんがピースしてます。 ↑祭の湯。各車両一番左のドア両脇に貼られてました。
↑花散歩 イチョウの紅葉が見ごろの秩父ミューズパーク、ダリアの画像が。
↑ちちんぶいぶい秩父2枚目。土屋太鳳さんが3人で記念撮影。
↑長瀞ライン下り、スポーツの森フォレストアドベンチャー秩父
↑ちちんぶいぶい秩父3枚目。土屋太鳳さんが3人でかき氷を食べています。
↑花散歩芝桜秩父市にある羊山公園と、ポピーが咲いている皆野町、東秩父村彩の国ふれあい牧場の写真が。
↑ちちんぶいぶい秩父4枚目。土屋太鳳さんが外の絶景を見ています。
↑レイアウトはこんな感じです。ちちんぶいぶい秩父のステッカーは内側のドア両脇に貼られ、花散歩などは一番右のドア両脇に貼られています。5号車と10号車は西武旅するレストラン52席の至福のステッカーが一番左のドア以外のドア両脇に貼られていました。撮ろうとしましたが、途中で発車してしまいました。
ここまででわかる通り、30103Fが西武鉄道が長瀞、秩父など西武秩父線沿線をPRする車体広告が施されたラッピング車両となりました。車両によって貼られているステッカーのデザインが異なりますが、5種類あることが確認できています。以下は所沢駅4番ホーム側から見た感じ
です。
1,6号車 祭の湯、ちちんぶいぶい秩父(絶景を車内から眺める土屋太鳳さんVer)、芝桜
2,7号車 祭の湯、ちちんぶいぶい秩父(3人でかき氷Ver)、長瀞ライン下り
3,8号車 祭の湯、ちちんぶいぶい秩父(3人で記念写真Ver)、花散歩イチョウの木、ポピー
4,9号車 祭の湯、ちちんぶいぶい秩父(土屋太鳳さんがピースVer)、あしがくぼの氷柱、秩父神社
5,10号車 祭の湯、西武旅するレストラン52席の至福
↑こんな感じです。いつまで走るかはわかりませんが、広告が解除されるまでに撮影しておきたいところです。
ちなみに車内はほかの車両と同じ通常広告でした。
本題は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
12月2日追記 新宿線所属の30000系10両編成、30106Fも同じラッピングを施しているようです。 12月9日追記 池袋線所属の6000系6157Fにも同じラッピングを施しているようです。YouTubeにて動画がアップロードされています。 |
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皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
11月20日、西武鉄道は2018年春に拝島線直通の座席指定制有料列車(座れる通勤電車)を導入すると発表しました。
列車名は「拝島ライナー」です。ニュースリリースによると、
拝島線沿線をご利用のお客さまに快適にご利用いただける座席指定列車であることを分かりやすく表現するため、愛称を「拝島ライナー」としたとのことです。
ロゴは、拝島(Haijima)の頭文字である「H」の文字を座席に見立て、全席座席指定で必ず座れる快適な着席サービスであることを分かりやすく表現しているとのことです。 また、拝島線沿線にあふれる緑をイメージした「グリーン」、沿線を流れる玉川上水の水の流れをイメージした「ブルー」の2色で拝島ライナーの走行する区間を表し、文字の「ダークグレー」は自然豊かな拝島線沿線とビジネス拠点の都心を結ぶスマートな印象を、ゆるやかな斜体の文字は心地よいスピード感を表現しているとのことです。 使用する車両は西武40000系L/C搭載車を予定。私の推測では40105Fまたは40106Fが使用される可能性があります。(40103FがS−TRAINで使用されていることがあります。)
運行期間、停車駅は西武新宿〜拝島間です。停車駅は未定です。夕方、夜間で下りのみ運行予定です。
料金、運行時刻は未定で、決まり次第お知らせするとのことです。
→停車駅、運用について考える考察記事を投稿する予定です。
本題は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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※この記事は、11月18日7:23に公開しました。
皆様おはようございます。西武スマイルラインです。 その4では、会場で購入した、いただいたものを公開する、グッズ公開編です。 まずは購入したものから。 ↑先行発売の40000系行き先表示タオルです。 ↑箱から出してみると、40000系の表示が入ったタオルが。この形はスポーツタオルですね。 ↑赤い電車ブースで購入した、40000系のプレート。 ↑裏返してみると、S-TRAINのロゴマークが。 ↑こちらも赤い電車ブースで購入したもの。マフラータオルです。 ↑広げると、こんな感じです。9000系のピンク色もいます。 ↑こちらは路線図の入ったブランケットです。西武鉄道ブースで購入したものです。 ↑広げるとこんな感じです。これからの季節にぴったりですね。 続いてはいただいたものを公開します。 ↑入場の際に係員さんからいただいたものです。 ↑裏はこんな感じです。 ↑こちらも係員さんからいただいたものです。 ↑裏は、設備担当のキャラクターが載っています。 グッズは以上です。 他に欲しいものがあったら狭山ヶ丘か所沢のトモニーで買おうと思います。ちなみに武蔵藤沢のトモニーにはありません。 西武トレインフェスティバル2017in横瀬は以上です。 最後までご覧いただきありがとうございました。 |

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