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西武スマイルラインの鉄道日記

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※この記事は7月15日18:00に公開しました。

皆様こんばんは。西武スマイルラインです。

夏休み恒例イベントの、南入曽車両基地電車夏祭りが開催されます。

開催日は


8月19日(土)10:00〜15:00になります。

会場はタイトルにあります通り、新宿線の車両基地である南入曽車両基地になります。

会場限定発売、先行発売のグッズは


・先行販売

西武鉄道×プラレール ワンタッチプラボトル 1500円

西武鉄道×プラレール プラカップ 500円

40000系ぬいぐるみパスケース 1000円


そのほか何かわかり次第このスペースにて追記いたします。

内容

以下はホームページにあるニュースリリースより。 

・電車と綱引き

→毎年恒例の電車と綱引き対決。お客様みんなで電車と綱引きします。

・乗務員室での記念撮影

・洗車台通過体験

→毎年行われているイベント。お帰りの臨時列車に乗れば体験できます。(南入曽車両基地発新所沢行き)

・お子さま制服撮影

・レールスター乗車体験、軌陸車の乗車体験

・非常ボタン体験

→非常ボタンを押すとどうなるかを体験できます。

・留置電車の展示

→池袋線で運行中の9000系「RED LUCKY TRAIN」と新宿線で運行中の2000系初期型に施されている台湾鉄路管理局との姉妹鉄道協定締結を記念したラッピング電車などが展示される予定だそうです。

・「南入曽車両基地の1日」パネル等展示

→南入曽車両基地での一日はどうなっているかパネルにて展示されます。

・新型特急電車、40000系のパネル展示

・お絵描きヘッドマーク

・お楽しみ抽選会

→方向幕を使って抽選会です。毎年やってます。

・鉄道グッズの発売

→新商品や記念乗車券など先行発売の詳細は後日お知らせするとのことです。注目です。

・飲食販売等



内容は以上です。

私は行く予定ではありますが、シフト次第では断念する可能性があります。

行くかについては後程トップページにてお知らせいたします。

本題は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。
この記事は6月15日20:46に公開しました。

皆様こんばんは。西武スマイルラインです。

13日、西武鉄道は新型特急車両の基本デザインを発表しました。

基本デザインの画像から見て特徴は、

・運転席のドア横に運転士が横を確認するものとみられる小さい窓。

・前面のガラスは丸っこく、その上にヘッドライト。

→拡大してみると、ヘッドライトの横にはテールライトとみられるものがついてます。前面ガラスは大きな三次元の曲面ガラスを採用したそうです。国内では初採用となります。

非常扉がついている(?!)

→ニュースリリースに載っている画像を拡大すると見えにくいですが、前面の真ん中にうっすらと細い縦線が見えます。鉄道ニュースサイトに掲載されている画像を拡大すると、非常扉がついているのが確認できます。

・側面窓は10000系NRAのように横長ではなく正方形

・ドア窓は中央に縦長の長方形

・車内は白を基調とし、座席は黄色になっている。

気になること


〇地下鉄直通に対応している特急か

朝日新聞にて2014年3月に「西武鉄道は特急レッドアローの横浜乗り入れを検討する」という報道がありました。

あれから2年たった2016年3月には新型特急車両を発表しました。

新型特急の基本デザインでは、非常扉が前面に搭載されているので地下鉄乗り入れに対応した特急車両かもしれませんね。

〇ドア配置は

ドアは片側1か所のみで、先頭車は運転席側にドアを配置していません。(JRでいえば485系を想像してもらえればわかると思います。)また、やや内寄りに設置しているため、ホームドアを意識しているのではないかと思われます。

〇車体幅は

車体の側面は少し丸みを帯びていますが、車体幅は2800ミリくらいになるのかが気になるところです。(ちなみに40000系は2808ミリです。)

〇いつ頃導入されるか

西武グループが策定した2017年度を初年度とした事業計画によりますと、2019年3月導入だそうです。
西武鉄道の新型特急について考えた考察記事は以下のURLをクリック↓


本題は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。
この記事は2017年6月15日20:25公開しました。

皆様こんばんは。西武スマイルラインです。

グッズ公開編その1の続きです。

その2では、会場でいただいたものを公開します。

高麗駅から歩いて入場したお客様限定に配布された西武鉄道グッズ


毎年西武電車フェスタin武蔵丘車両研修場の当日になると高麗駅から案内に従って進んでいくともらえる西武鉄道グッズですが、今年もありました。

イメージ 9

↑今年は西武40000系の写真が載ったクリアファイルでした。

イメージ 10

↑裏面は昨年の様子でしょうか。会場の写真が載っています。

入場の際にいただいたもの


イメージ 4

↑西武40000系のカード。西武鉄道の係員さんからいただいたものです。

イメージ 5

↑会場のアンケートのカードでした。私はまだアンケートに答えていません。


西武観光バスブース


イメージ 6

西武観光バスブースに置いてあったクリアファイルです。中身は、

イメージ 7

↑西武観光バスのパンフレットが入っていました。

西武鉄道電気部のブース


イメージ 11

↑スマイルカードをいただきました。2000系の写真が載っています。


近江鉄道


西武グループの子会社である近江鉄道の係員さんからいただいたものです。西武観光バスブースでいただいたものと同じようにパンフレットが入っています。

イメージ 8


Kumpel

硬券という昔の切符を収めることができるホルダーや本革で作ったパスケースを取り扱うKumpelブースでは硬券で作ったノートを購入しました。

イメージ 1

↑その際にいただいたのがこちらのパンフレットです。

イメージ 2

↑表側から開くと、硬券を収めるホルダーのことを詳しく紹介しています。

イメージ 3

↑裏側を開くと、商品のラインナップが載っています。ホルダーだけでなく、透明なリフィルもあります。ホルダーは4色、リフィルは横長の硬券(Ⅾ型)を収めるリフィルと小さい硬券(A型、B型)を収めるリフィルがあります。硬券コレクターの皆さんも購入してみてはいかがでしょうか。私は硬券を持っていますが、ほとんどが台紙付きなので台紙のない硬券を買ったときには買いたいと思います。

いただいたものは以上です。

最後におまけ

イメージ 12

↑さいたまっちです。

最後までご覧いただきありがとうございました。
この記事は2017年6月10日7:11に公開しました。

皆様おはようございます。西武スマイルラインです。

6月3日に開催された、西武電車フェスタ2017in武蔵丘車両研修場にて購入したグッズ、いただいたパンフレットなどを公開します。

その1では、購入したものを公開します。

・西武鉄道ブース


イメージ 1

↑西武40000系「S−TRAIN」デビュー記念に制作されたネクタイピン&ピンバッジセット。

イメージ 2

↑西武40000系デビュー記念のメモリアルピンズセット。バッグにつけたいと思います。

イメージ 3

↑西武40000系トートバッグ。旅行に使おうと思います。

・シェリー


タッチアンドゴーの進化系が発売されていましたので早速購入。

イメージ 4

その名も、「タッチアンドゴーW」。タッチアンドゴーは片面だけ収納だったのに対し、タッチアンドゴーWは、両面収納。IC乗車券を片面1枚ずつ、計2枚収納できるようになっています。

2枚入れてエラーが出るんじゃないのかと思われますが、心配無用。かざした側のIC乗車券のみ読み取るそうです。

イメージ 5

↑ピンクの9000系のリールキーホルダー。タッチアンドゴーに取り付けるのに便利です。

イメージ 6

↑西武40000系キーホルダー。バッグにつけたいと思います。

東京メトロブース

イメージ 7

↑東京メトロ10000系下敷き。

イメージ 8

↑鉄道コレクション 東京地下鐡道1000形、東京高速鐡道100形2両セット。地下鉄博物館と書いてあるので、地下鉄博物館限定販売と思われます。Nゲージ化はしばらく見送ります。

イメージ 9

↑フラップを開けるとこんな感じになります。

Kumpel


イメージ 10

↑硬券(昔の切符)で作ったノート。シリアルナンバーがついていました。

購入したものは以上です。

いただいたものはその2にて公開します。

最後までご覧いただきありがとうございました。
皆様こんばんは。西武スマイルラインです。

6月3日、武蔵丘車両研修場にて開催された西武電車フェスタin武蔵丘車両研修場。

今回も行ってきました。

自宅から会場まで


自宅 8:30出発
武蔵藤沢駅8:43発
西武池袋線各駅停車飯能行き
飯能駅 8:57着、9:00発
西武池袋線各駅停車高麗行き
高麗

イメージ 1
↑各駅停車飯能行きは6108Fでした。

飯能で臨時の高麗行きと接続。すぐの発車でした。

イメージ 2
↑各駅停車高麗行き。4017Fでした。

イメージ 3

↑高麗駅ホームから撮影。

イメージ 4
↑高麗駅を出てすぐにある案内板。

イメージ 5
↑ここからは案内に従って歩いていきます。

会場までの道は、ほとんど急な坂道となっており、会場にたどり着くまで苦労します。

会場の入り口近くで、オリジナルグッズを配布するそうですが、今年もクリアファイルでした。画像は用意できてませんのでグッズ公開編にて公開いたします。

ちなみに、クリアファイルを配布していた場所は昨年と同じです。

昨年の電車フェスタのクリアファイルの配布場所の画像を載せた記事は以下のURLまで。


配布場所を過ぎると右に行き、坂道を上ると会場です。

今回は西武40000系プラレールの先行発売でそれを買う人は行列を抜けて会場に向かって歩いていました。私はプラレールを買いませんので行列で待機。

行列の中を歩き会場に到着。

会場


会場に到着すると、入り口近くで、

イメージ 6
↑埼玉県のマスコットキャラ、コバトンがお出迎え。

今回は記念乗車券の発売がないので、鉄道企業のブースでグッズを購入していくことに。

イメージ 7

イメージ 8

↑特に西武鉄道ブースは押し合うほどの混雑ぶり。ここでは40000系のグッズを中心に4点ほど購入。

イメージ 9

↑シェリー。鉄道グッズを制作している会社です。電車のイラストをあしらったタッチアンドゴーが有名ですね。タッチアンドゴーに進化系登場?!ちなみに私はそれと他2点買いました。詳しくは後編のグッズ公開編で。

イメージ 10

↑kumpel。硬券という昔の切符を収めるケースや硬券で作ったノートを販売している会社。硬券を集めている皆さんは知ってますか?

ここでは硬券で作ったノートを1冊購入。

イメージ 11

↑ホビーセンターカトー東京。鉄道模型メーカーであるカトーは西武40000系を製品化し話題に。そのクハ40002の1両ほか西武線の車両を発売してました。

鉄道企業のブースでは、つり革を販売しているブースがありました。

イメージ 12

↑東京メトロブース。大、小2種類ありました。ほかに京王電鉄ブースにもありました。東京メトロブースでは2点グッズを購入。

食べ物ブースは昨年のと全く変わらないので今回は割愛させていただきます。ご了承ください。

私はそのあと、ミニSLの横の道を通り過ぎ、西武観光バスブースへ。

イメージ 14


観光バスブースのところでクリアファイルをもらった後、電気部の方からスマイルカードをもらいました。

11:00頃会場を後にしました。

会場から自宅まで


帰りは会場から無料送迎バスに乗り飯能駅へ。

イメージ 15


イメージ 13

行先表示がフルカラーLED表示になってから西武電車フェスタの表示に電車のマークが追加されました。

飯能駅に到着後は電車に乗り、

飯能駅11:05発
西武池袋線急行池袋行き
武蔵藤沢11:28着
自宅

今回は前回とあまり変わりない印象でした。でも、西武40000系グッズを買うことができたのでそれだけでも満足です。

西武電車フェスタ2017in武蔵丘車両研修場はこれで終わりです。購入したグッズ、いただいたものはグッズ公開編にて公開します。お楽しみに。

最後までご覧いただきありがとうございました。
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