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西武スマイルラインの鉄道日記

書庫旅行、プライベート

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おはようございます。

巨人がレンジャーズでプレーしたピッチャー2人を獲得しました。

アーロン・ポレダ投手とマイルズ・マイコラス投手で、ポレダは身長198センチのサウスポー。今シーズンは主に中継ぎとして登板しました。

マイコラスは身長196センチの右腕。今シーズンは2勝5敗とまずまず。

契約は単年契約で年俸はポレダが55万ドル(約6500万円)でマイコラスが70万ドル(約8300万円)。背番号はポレダが「49」でマイコラスが「39」に決まっています。

私としては大いに期待します。セドンみたいにはならないでほしいです。

祝、巨人3連覇

おはようございます。

巨人が見事V3を決めました。

一時は連敗も多く広島が優勝するかとみられましたが、巨人が強さを発揮して見事優勝しました。

誠におめでとうございます。

今後はクライマックスシリーズ、日本シリーズと続きますが、まずは日本シリーズ進出を目指して頑張ってください。

2014年9月27日

西武スマイルライン

201410月10日追記

アジアシリーズは、台湾の事情により中止となりました。誠に残念です。
こんにちは。
 
前回の続きです。
 
朝起きたらまだ朝食の時間ではなかったので、テレビを見てました。
 
7:45、放送より、朝食の用意ができたとあったので、3階の食堂へ。
 
言い忘れましたが、この出版健保栗穂にはエレベーターが2基あります。EV1とEV2があり、EV1は3階の食堂に止まらず、EV2は地下1階のカラオケ室には止まらないようになっています。つまり、EV2でないと食堂に、EV1でないとカラオケ室に行くことができないんです。
 
食堂は、前の記事でお伝えした通り、ガラス張りになっていて、絶景を一望できます。
 
イメージ 1
 
これだけでなく、海も見えますよ。
 
朝食は、洋食と和食の2つがあります。朝食の洋食、和食は、前日のチェックイン時にフロントの方に聞かれますので、その時に選ぶことができます。
 
まずは洋食。
 
イメージ 2
 
イメージ 6
 
洋食は1枚目の左下の料理と2枚目のスープが後から来ます。スープはガストに出てくるようなスープに似てますね。
 
続いて和食。
 
イメージ 3
 
和食に関しては、まあまあな感じです。でも、これだけじゃなかったんです。
 
イメージ 4
イメージ 5
 
味噌汁や、煮物が来ました。
 
*料理は、時期によっては変化する場合もあります。
 
栗穂は、朝食が2種類あるので、お子様でも楽しめるようになっていますね。
 
朝食はホットコーヒーを自由に飲むことができます。
 
朝食後、帰りの支度をしました。荷物を車に載せてチェックアウト後出発しました。
 
フロントの方から聞きましたところ、栗穂は8月が予約でいっぱいだそうです。
 
 
帰りは、熱海経由です。熱海ビーチラインを通って、神奈川県湯河原町に入った後、真鶴道路で小田原に行きました。
 
旅行に行くと、必ず行くのは干物を専門に扱う、山安です。試食をしようと思いましたが、用意されておらず、試食するのを断念しました。
 
麦茶が無料で飲めるんですが、給茶機が故障していて飲めず。
 
小田原厚木道路に入って、厚木に向かった後、圏央道に入って、厚木パーキングエリアで一休み。こちらは行きで行った下りのとは違うB級グルメが味わえます。もちろん下りのと同じものもあります。
 
宇佐から揚げを購入し、家族で食べたんですが、残ってしまったので、そのまま持って帰りました。
 
圏央道の高尾山〜相模原愛川間がつながったのでより厚木とか海老名がより身近になったので、行きやすかったです。
 
圏央道で新たに開通した高尾山〜相模原愛川間は、トンネルが多く、中には、勾配のあるトンネルもありました。さらには緑色のランプが前に行くように点滅して、速度を一定に保てるような工夫がなされたトンネルもありました。
 
相模原八王子トンネルは高尾山〜八王子ジャンクション間にありますが、なんと約3キロと長いトンネルになっています。青梅インター〜相模原相川間は長いトンネルが多いんですね。
 
圏央道入間インターから下りて、市街地を通って帰りましたが、箱根や御殿場が身近になったので、すごく速いと感じました。
 
いつかまた旅行に行くと思います。以上、箱根、伊東旅行でした。
こんにちは。
 
1の続きです。
 
チェックインしたあと、部屋に入り、すぐにお風呂に行きました。
 
お風呂は浴場としては狭く、シャワーは5箇所しかなかったです。ちなみに栗穂は、11組しか泊まれません。そのためですかね。
 
湯加減は温かかったです。浴場の入り口あたりに立っている旅館の人に湯加減を聞かれるので、ぬるかったとか熱かったとか話すと、湯加減を調節してくれます。
 
そして午後6時ごろから夕食。
 
イメージ 8
 
↑私が食堂に入った時はこのように並んでいました。ローストビーフとかお刺身とか豪華な料理ですね。立派です。
 
↓献立表です。
イメージ 1
 
以下は後から来た料理の数々です。料理名は上の献立表を参考にしてください。わからなくてすみません。
 
イメージ 2
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↓こちらはセルフサービスです。おおたいらではじゃこ飯とか混ぜご飯は出ないですね。
イメージ 7
 
食堂は、ガラス張りになっていて、絶景を一望できます。その画像は画像のサイズが限界なので次の記事にて公開します。
 
今回はここまで。次回は3日目朝食〜家編をお送りします。お楽しみに。
こんにちは。
 
前回の続きです。
 
その前に、画像の数が多めなので、載せきれない可能性が出てきました。ということで分割して記事を掲載します。
 
2日目、夜が明けて目が覚めました。夏なのに朝はウグイスが鳴いていました。春だと思ったんでしょうか?朝食は7:45からなので、テレビを見てました。
 
朝食ですが、
 
イメージ 1
 
以前宿泊した時とほとんど変わりはありません。しかし、麻婆豆腐は初めて見ましたね。食べてみましたが少しピリッとしました。こちらもお子様でもご年配の方でも誰でも食べれるようになっています。
 
朝食後、いろいろ片づけて、お茶とかコーヒーを自販機で購入して飲みました。ヤクルトもありましたが、売り切れでした。でもミルージュは売れ残っていました。
 
自販機ですが、ビールは、アルコールが入ったビールはアサヒ、サッポロなど種類が豊富なのに、ノンアルコールビールはサッポロのプレミアムノンアルコールビールしかありませんでした。プレミアムノンアルコールビールは私しか飲めません。アサヒのドライゼロがあればいいんですがね。ドライゼロは比較的飲みやすくて気に入っております。ジュースはバヤリースオレンジ、リボンのふってふってゼリー(こちらはグレープ味のみ)、ネクターなど種類は豊富です。コーヒーは種類がそんなになく、ブラック、微糖、カフェラテなど1種類ずつしかありませんでした。
 
荷物を片づけておおたいらを後にしたんですが、出版健保栗穂に行く前に、道の駅伊東マリンタウンに行くことになりまして、熱海峠から伊豆スカイライン経由で行こうということになりました。その前に神奈川県箱根町と静岡県函南町の県境をまたぎまして、伊豆スカイラインに行く道をずっと通っていきますと、十国峠レストハウスというところがあります。そこはドライブインになっておりまして、私が行ったらスナック屋さんに直行し毎回注文するものがあります。それは、「わさびポテト」です。以前は細くカットされたフライドポテトに、わさび塩をかけて振ったものだったのですが、ポテトの形がミニストップでいうマッシュポテトにかわっていました。そのほうが食べやすいかもしれませんね。さっそく注文して食べてみたんですが、以前はわさび塩がけっこうかかってて辛かったんですが、マッシュポテトのほうはわさび塩がそんなにかかってなくて辛くはありませんでした。わさびポテトは私のおすすめですので、十国峠レストハウスに行ったらぜひ食べてみてください。ほかに富士宮やきそばやわさびソフトなどもあります。箱根や伊豆のお土産がいっぱいそろっているので、お土産にはぜひ寄ってみてはいかがでしょうか?
 
十国峠レストハウスを後にして、伊豆スカイラインに入った後、景色を楽しんでいました。
 
伊豆スカイラインは、熱海峠インターと天城高原インターを結ぶ約45キロの有料道路で、伊東、下田、東京、小田原方面の近道です。途中にはスカイポート亀石というパーキングエリアみたいなところがあります。昔は玄岳(くろたけ)ドライブイン(玄岳インターの近く)というところがあったんですが、今は営業しておらず、建物だけが残っています。
 
冷川(ひえかわ)インター(伊豆市内にあるインターチェンジ)で伊豆スカイラインを下りた後、山道を進んで伊東市へ。市街地に差し掛かって海沿いに出た後、伊東マリンタウンに到着。
 
ここでさっそくお昼に。行ったのは伊豆高原ビールという珍味のお土産が販売されているところの中にある漁師めしのお店。下はそのメニューの一部
 
イメージ 3
 
あまりにも豪華すぎる件。まあ旅行ならではですね。どんぶりがこんなに高いとは。しかもてんこ盛り。これは若い人向けですね。
 
イメージ 2
 
うちはそんなに多く食べられないので少なめに注文。多く食べられるとしても私くらいですね。
 
かあちゃん汁は画像にあるとおり、いろいろな具がはいっています。でもなんで2人前からなんでしょうね?注文して食べてみましたが、具のそれぞれのだしがきいてて、何杯でもいけるくらいおいしかったです。
 
私は漁師の漬け丼を注文して食べてみましたが、メニューに載ってた画像のとおりにてんこ盛りで来たんでびっくりしました。食べれるかなと思ったんですが、最終的には分け合って完食しました。
 
ものすごいボリュームなので食べ盛りや大食いの方にはもってこいのお店でしたね。
 
伊東マリンタウンでいろいろ買い物していましたが、ここにもおすすめがあって、それは、「まぐろジャーキー」といいます。硬いですけど、まぐろのうまみと胡椒の味がマッチしてて、お酒のおつまみになる味です。伊東マリンタウンや伊豆高原ビールというお店に行きましたらぜひ買ってみてください。5パックセットもあります。
 
伊東マリンタウンをあとにして、伊東駅付近にコーヒー屋さんでお茶をしたあと、出版健保栗穂に向かいました。伊東駅からは急な坂道だったので、車で行くことをお勧めします。到着が30分早かったのでロビーで待ってました。
 
2日目朝食〜夕食編1はここまで。2に続きます。
 
 
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