|
皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
その2では、五稜郭から青函トンネルを経由し青森まで牽引した、ED79型電気機関車に部品を取り付けます。 ⬆次にホイッスルカバーと信号炎管をつけます。説明書に従い取り付けます。 青い矢印で示してあるのは手すりです。 KATOと違って、切り離すところが違い、切り離しやすいですが、取り付けにくいです。ピンセットを使って慎重に取り付けました。 次は上級者向けと書かれたものをやります。 列車無線アンテナです。 ⬆説明書通りに取り付けます。 ⬆まずは機関車に治具をあてながら0.5ミリドリルを使って穴をあけます。 ⬆無線アンテナ ⬆無線アンテナを取り付けました。あまりにゆるいので接着剤を付けました。 その3では、青森から大阪まで牽引した、EF81型電気機関車に部品を取り付けます。 ではまた。 |
鉄道模型、鉄道コレクション
-
詳細
コメント(13)
|
皆様こんにちは。西武スマイルラインです。
先月末、TOMIXのさよならトワイライトエクスプレスセットがAmazonから届きました。機関車に部品を取り付けますが、画像がかなりあるので機関車ごとで分けていこうと思います。 その1では、DD51型ディーゼル機関車に部品を取り付けていきます。 それぞれ1138号機、1142号機にしました。 続いてヘッドマークです。 進行方向は説明書で確認し、 1138号機が先頭に立っているので、1138号機に取り付けます。 さよならトワイライトエクスプレスセットを紹介した記事で、機関車がおさめれたセットの中に緑色の小さい部品が入っていました。 これは補助ウェイトで、取り付ければ牽引力が増すものです。今回は取り付けません。 その2では、ED79に部品を取り付けていきます。 ではまた。 |
|
皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
この記事では、さよならトワイライトエクスプレスセット3ケース目を紹介します。 セットは以上です。 おまけについていたのを紹介します。 「トワイライトエクスプレス札幌発着時代・四半世紀の記憶」という冊子が付いていました。 一部内容を紹介します。 編集は、鉄道ファンという月刊雑誌です。 今後、さよならトワイライトエクスプレスセットの機関車にはナンバープレートなど部品を付ける予定です。客車については室内灯の取り付けを検討中です。 ではまた。 9月4日追記 TOMIXから、部品に欠品があることが判明したとお知らせがありました。 客車の幌枠と幌枠をつけるための治具が無かったそうです。 メールで申し込んでおきました。 |
|
皆様こんばんは。西武スマイルラインです。
載せる画像が多いため、3部構成でお送りします。 トップページで書いていると思いますが、Amazonから予約していた商品が届きました。 開封します。 今回はさよならトワイライトエクスプレスセットです! さよならトワイライトエクスプレスセットは、2015年3月12日に運転された最終列車に使用された機関車と客車が全部収められたセットです。 箱を開けると、 3ケースで構成されています。 今回は1ケース目を紹介します。 EF81の写真が載っているケースですが、開けてみると、 札幌から大阪まで、牽引してきた機関車たちが収められています。 ⬆前面 貨物列車では重連が当たり前でしたがブルトレは1両で牽引できるんですね。 ナンバープレートなど部品は後からつける予定です。 その2は2ケース目を紹介します。お楽しみに。 ではまた。 9月9日追記 訂正があります。 トワイライトエクスプレス上り最終列車で青森から敦賀まで EF81 133号機 とお伝えしましたが、正しくは EF81 113号機です。 お詫びして訂正いたします。 |




