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皆様おはようございます。西武スマイルラインです。
TOPページで予約した商品を書いたと思いますが、Yahoo!ショッピングを通じまして、「あみあみ」という、ホビー専門の通販サイトであるものを予約してました。 KATOのEF64 1000番台のJR貨物新更新色です。 この機関車は2両買いました。理由は貨物列車の重連での運用をYouTubeで見ていて、迫力があると感じたためです。 EF64といえば重連ですね。高崎線ではEH200(ブルーサンダー)の増備により、見れなくなりました。私は1本でしょうか、高崎線で走るEF64の貨物列車の動画を撮っていました。今では貴重な動画になりました。紙輸送に使われるワム80000形(青い箱みたいな貨車)と、コンテナ貨車の混結でしたね。中央西線では、重連で牽引する貨物列車が今でも健在です。 開けてみると車両のほかに部品が入っています。 左上から順に、GPSアンテナ、ジャンパ栓、KATOナックルカプラー(TNカプラーみたいなものです。)、ナンバープレート、屋根機器(信号炎管、列車無線アンテナ) 今回はナンバープレートを取り付けました。 ナンバープレートは、 EF64 1013 EF64 1024 EF64 1028 EF64 1036 がありますが、1両目は1024号機にしました。2両目はまだ付けていませんが1028号機にしようと思います。 ほかの部品もつける予定ですがカプラーは他社製の貨車または機関車と連結するためそのままにします。 TOMIXからEF64 1000番台の岡山機関区色が10月に発売されるそうです。機関車、貨物列車が大好きなあなたは予約してみてはいかがでしょうか。 ではまた。 8月10日追記 他のパーツをつけました。 説明書にあるとおりに取り付けます。すると、 こんな感じに。ランナーから切り離して取り付けますが、ニッパーだと苦戦し、パーツがダメになります。特に手すりはうまく切れませんね。カッターナイフで切り離すことをおすすめします。 |
鉄道模型、鉄道コレクション
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皆様こんにちは。西武スマイルラインです。
その1の続きです。 ・走行パーツを取り付ける 走行パーツを取り付けます。今回使用するのはこちら。 TT-04Rです。こちらは東武6000系の鉄道コレクションにも使用しました。 開けてみると、アーノルドカプラーユニット、金属車輪、金属ウェイト、カプラースペーサーがついていますが、TNカプラーを取り付けるのでアーノルドカプラーユニット、カプラースペーサーは使用しません。 まずはさっきと同様車体を外します。 床下部分から台車を外し、 金属車輪を台車に付けたら、床下部分に付けて、金属ウェイトという重りをはめこみます。 TNカプラーを床下部分の端に付けます。 車体を被せて完成。 といきたいところですが、 8506号車と8476号車の運転席側のカプラーはダミーカプラーのままでは連結できません。 なので、 そこもTNカプラーに付け替えます。 使用するのは、 0374と書かれた、密着自動連結器形TNカプラーです。 しかし、取り付けるには問題点が。 スカートがはまりません。 なので、内側の爪は少し、外側の爪を上の部分だけカットしました。 するとこんな感じに仕上がりました。 カプラーは本当はグレーにすべきですが、常に連結したままなので黒でもいいやと思い黒にしました。 連結しない側はダミーカプラーのままにしました。 鉄道コレクションは今後は買う予定がないですが、欲しいのがあったら買います。 ではまた。 7月12日追記 今後の鉄道模型、鉄道コレクションにつきまして 私が予約した商品は以下のとおりです。(一部) ・TOMIX トワイライトエクスプレスさよならセット →最終列車に使われた機関車(EF81形トワイライト色2両、ED79形赤色1両、DD51形JR北海道色2両。EF81形は敦賀で同じ色で別のEF81形と交換したらしい?!)と客車全車がセットされた限定セットです。これで実車編成がすぐに運転できます。8月31日に発売。室内灯の購入も検討中。 ・TOMIX EH800形 貨物列車を牽引している電気機関車の中では最も新しい2両で1ユニットの赤い機関車です。8月31日に発売。TNカプラーは付いてきますが変えません。 ・TOMIX EH500形3次車GPS後期型 金太郎と呼ばれています。EH800と同じく2両で1ユニットの赤い電気機関車です。東北本線や武蔵野線で見ることができ、コンテナ列車をよく引っ張ってます。すでに発売されているのがありますが、新しくGPS付きの後期型が出るそうです。11月30日に発売。 他にコンテナ貨車を買う予定です。 7月16日追記 東武8000系の鉄道コレクションに新しい商品が発売されることがわかりました。 赤とクリーム色のツートンカラーです。 4両セットで、11月30日に発売されます。 Amazonでは最安値で3880円です。 |
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皆様こんにちは。西武スマイルラインです。
多くの画像を掲載するので記事を分けて更新します。 今回はAmazonから届いた東武8000系更新車8175Fと8506Fの鉄道コレクションをNゲージ化します。 まずはどの車両にパーツをつけるか説明します。 東武8000系の鉄道コレクションは、8両編成と2両編成をつないだ10両編成となります。 動力ユニットは8175Fのパンタグラフのついている車両に、それ以外は走行パーツを取り付けることにします。 ・動力ユニットを取り付ける 今回使用する動力ユニットはこちら。 TM-08Rです。これは東武8000系の鉄道コレクションの箱に記載されていたのでこれを選びました。 開けてみると、 動力ユニット本体とスペーサー、台車枠が入っています。今回、スペーサーは東武8000系の鉄道コレクションの箱に記載されている通り、Lサイズを使います。台車枠は東武8000系の鉄道コレクションについていたものを使います。 では組み立てます。8275号車を使って組み立てます。 まずは車体を外します。 穴に合わせてはめこみます。 次に床下機器を鉄道コレクションの台車から付け替えます。 今回は走行する際に途中で分離することがないように、TNカプラーを取り付けます。使うのは、 でははめこみます。 このとおりぴったりはまりました。 東武6000系のときは、はめるのに時間がかかりましたが、今回はすぐはまりました。 ここに鉄道コレクションの台車から取った床下機器をはめこみます。 車体を被せて完成です。 今回はパンタグラフも交換します。元々ついていたパンタグラフは外します。手では痛くてとれにくいので小さいバールみたいなので下からゆっくり抜いた方が楽です。 使うのは、トミックス製の0258と書かれたPT4811N形のパンタグラフを使います。これも東武8000系の鉄道コレクションの箱に記載されていたのでこれを選びました。 まず屋根にある穴を確認します。 パンタグラフの裏には爪があります。それを屋根の穴に合わせてはめこみます。縦の穴ですね。 するとこんな感じに仕上がりました、 鉄道模型らしくなりました。 その2では走行パーツを取り付けます。 ではまた。 |
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皆様こんにちは。西武スマイルラインです。
6月27日、Amazonから荷物が届きました。 私が予約していた商品が届きました。 東武8000系の8175F基本、増結と同じく東武8000系8506F、熊本電気鉄道のくまモンラッピング電車の鉄道コレクションです。 4つとも、6月27日に発売されてばかりの新商品です。 東武8000系8175F 東武8000系の鉄道コレクションは、Nゲージ化する予定です。また本川越にあるポポンデッタで買いたいと思います。 続いてくまモンラッピング電車の鉄道コレクションですが、 熊本電気鉄道で活躍しており、元都営三田線の車両です。鉄道コレクションではくまモンのラッピング電車だけでなく、ノーマルカラーも発売されています。 くまモンがかわいいので購入しました。 Nゲージ化するかは検討中です。 Nゲージ化するときはあらためて記事を書いていく予定です。 ではまた。 7月3日追記 昨日本川越にあるポポンデッタwith西武トレインミュージアムに行ってきました。鉄道コレクションの動力ユニット、パンタグラフは買えましたが、走行パーツは残念ながら品切れのため買えませんでした。 東武8000系のNゲージ化は走行パーツが買えたらする予定です。 くまモンのラッピング電車はNゲージ化を見送ることにいたしました。またの機会にしようと思います。 |
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こんにちは。西武スマイルラインです。
日本の貨物列車は6月24日、90号が発売されました。 表紙に気になるものが。 開封してみると、 案内書が出てきました。 内容は、 なんと8月31日までに申し込むと、30号までについてきた貨車7種類が1両ずつセットされている7両セットが7990円で、30号以降についてきた貨車が各1両1500円で買えます。 私は思いました。貨車1両1500円はタンク貨車ならその値段で納得できますが、小さい2軸の貨車1両でその値段は高すぎると思います。せめて1両500円〜900円で販売するべきだと思います。 ちなみに2号についてきた、トラ35000形という屋根のない貨車は売り切れたそうです。 貨車1両ずつでは物足りない方はぜひご検討ください。 ではまた。 6月25日追記 貨車の販売は、申し込むと4ヶ月以内、つまり、今申し込むとなると早くて10月には届きます。 8月に申し込めば、12月には届くでしょう。 私は30号までに付いてきた貨車7種類が入った7両セットのほうと、30号以降についてきたタンク貨車を買おうと思います。 |




