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グンちゃんは、たくさん台本を読んで次回作を検討中らしいですね^^
どんな役でも、グンちゃんが選んだ役ならOKだけど、ひとつだけ、やらないでほしい役があったわぁ〜
それはね・・・。
一昨日、友達(うなぎちゃんです)に「ほれほれ、あれ貸して〜〜」と言われて貸したのが
これ。
チュ・ジフンが主役の映画『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店』です。
友達「メリに出てたドラマ制作会社の社長が出てるやつ。」
どうも・・キム・ジェウクさんのことを言ってるらしい・・・。
この人ね・・。
うさこ「普通、チュ・ジフンの映画って言わん?」
友達「そうそう。それ。メリの社長がゲイなんよ」
うさこ「うん。うん。(笑) 凄かったよ(笑)」
友達「テレビでちょっと見たんよ。凄かったから、映画、全部、見たくなって〜」
そうなんです。
キム・ジェウクさん、この映画で「魔性のゲイ」のパティシエ役なんです。
チュ・ジフンにも迫ってます(笑)
こんな感じ(笑)
残念ながら(笑)チュ・ジフンとはラブシーンはないのですが、西洋人とは、濃厚キスシーンがあるんです。
もちろん、男同士。
それが、直視できないぐらいリアルなの〜〜〜〜!!
しっかり見たけどね^^
そんな内容だとは知らなくて、『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店』というかわいいタイトルからもっと
夢のあるラブリーな映画を想像していたから、もうびっくりでした。
ホントにリアルなのよ。
ひゃ〜〜〜〜〜!! な、なに??これーーー??
でした。
映画のストーリーの主軸ではないものの、かなり強烈で、もう、何年も前に見た映画で内容は、ぼんやり
としか覚えていなのに、魔性のゲイだけは、はっきり覚えています。
チュ・ジフンがどっかに飛んでいっちゃってます(笑)
主役なのに・・・(笑)
役者さんって、すごいなぁ〜〜と感心します。
あまりにリアルだったので、長い間、私の脳みそに「キム・ジェウクは魔性のゲイ」のイメージでインプ
ットされていました。
きもーーーーって。
だから、最初、メリを見ても、魔性のゲイがチラチラして、抵抗がありました。(ファンの人、ごめんね)
ほんとは、よく見ると背も高くて、スタイル良くて、個性的な雰囲気の俳優さんなのにね・・。
今思うと、演技であれほど強い印象を与えるのって、ほんとに凄いなぁ〜と思う。
つくづく、役者さんだわね・・。
色んな役ができるってのは、役者株を上げるよね?
逆に言うと、いろんな役ができてこそ、役者さんよね?
徹子さんも言ってたけど、作品ごとに別人みたいなグンちゃんには、どんな役でもチャレンジしてほしいけど・・
でも、ゲイだけは止めて〜〜!!(爆)
汚れ役も、アホみたいなキャラでも、だらしない男とか、ええかげんな男とか・・どんな役でもOKだけど・・
でも、ゲイだけはしないで〜〜(笑)
絶対に似合うから(笑)
キム・ジェウクさんも真っ青かも?(笑)
上手いと思うんよね・・そういうの・・
本当みたいに見えちゃうと困るから〜〜(爆)
女装も妙にかわいいしね^^
ギャル姿はツイやアプリだけにしといてね・・。(笑)
う〜〜〜ん。
かわいい^^
どアップ^^
メイクさん、いつも、アイライン、綺麗に引いてるね。
、次はどんな役を選ぶのかな??
めちゃ、楽しみだわあ^^
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