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■ 東山動植物園 2013 その4



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■ 東山動植物園HP



※ 先日、東山動植物園へ行って来ました。その時の様子をUPしたいと思います。
この記事はその3からの続きです。



■ スマトラオランウータン

東山動植物園では今まで3頭のオランウータンが飼育されていたそうです。しかしながら、今年の8月15日に、オスの「ピカ」が急性心不全で死亡してしまい、現在はメスの「ネオ」と「アキ」の2頭となっているそうです。

ちなみにこの日は、1頭しか姿を確認する事が出来ませんでした。そのオラウンウータンは、ジャングルジムのような構造物に設けられたハンモックの上で寝転がっていました。頭に薄茶色の紙?を掛けているのは、陽射しを防ぐため?それとも、人の視線が気になるからなのでしょうか?でも、時折人の気配が気になるのか、ムクッと頭を起こし、紙の隙間から此方の様子を伺っているようでした。

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暫くそのオランウータンを見ていると、ムクムクと起き上がってくれました。しかも、此方に見えるように黄色いプラスチックボールを持ち上げたりするような仕草をしたんですよね。まるで人の期待を察して、態々パフォーマンスを見せてくれたかのようだったので驚きました。しかしながら、その行動も直ぐに飽きてしまったのか、ジャングルジムを下り、そのまま敷地の下部にある堀の底部まで降りていってしまいました。

その際、ずっと薄茶色の紙を足で掴んだまま移動していたのが気になりました。その紙は、お気に入りの品となっているのでしょうか?遊び道具が無くて、そんな紙ですら掛け替えの無い物となっているのでしょうか?それとも、人目が気になり、再び顔を隠すために持っていったのでしょうか・・・。その理由は定かではありませんが、私にはその様子が非常に寂しげに見えて、切ない気分になってしまいました・・・。



※ 記事はその5へ続きます。








■ 東山動植物園 2013 その3



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■ 東山動植物園HP



先日、東山動植物園へ行って来ました。その時の様子をUPしたいと思います。
※ この記事はその2からの続きです。



■ アアフリカゾウ

この東山動植物園には、アジアゾウだけでなく、アフリカゾウも飼育されています。とは言っても、子供まで生まれて4匹となったアジアゾウに比べて、こちらはメスの「ケニー」1匹しか居ません・・・。家族の居るアジアゾウの事を考えると、ちょっと気の毒な印象も・・・。

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ちなみに、アフリカゾウ舎の前に訪れた時、ちょうどご飯時であったようで、草をムシャムシャと食べていました。それこそ、先に加えた草を食べきってないにも関わらず、長い鼻でどんどん新しい草を拾い上げて口元へ運んでいたので、口元が常に草でイッパイでした。そんな食べ方してると、消化に悪そうなんですけど・・・って、これだけ巨大なゾウさんには関係無い話なんでしょうかねえ?

余談ですが、その草を食べている時、ゾウ舎を取り囲むコンクリートの低い縁に片足を掛けているポーズが妙に可愛かったですw



■ クロサイ

この動植物園では、2種類のサイが飼育されています。一つはインドサイ(3匹)。もう一つはこちらのクロサイ(2匹)です。どちらのサイも、宿舎の奥の方に居る事が多く、なかなか写真を撮るチャンスがありませんでした。(ちなみにインドサイは、鎧をまとっているかのようなゴツイ身体をしていました。)

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■ カラス

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この動植物園では、至る所でカラスの姿を見かけます。彼らは他の動物達に与えられた餌だったり、木々が落とした木の実などを食べようとしているわけですね。それどころか、来場者用の休憩広場などに設けられた水道などにも訪れ、流れ残った水などを飲んでいる様子も見かけました。

これだけ動物達が多く居ようとも、カラスにとって天敵と言える鷹・鷲・鳶などが自由に飛び交っているような環境ではないので、彼らがはびこってしまうのも致し方ないといったところでしょうか。(それこそ、人間が最も天敵と言える存在なのかもしれませんね。まあ、それは何もカラスに限った話ではないかもしれませんけど・・・。)



■ ニシローランドゴリラ

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今年の6月にゴリラの赤ちゃん(メス)が産まれたのだそうです。昨年11月1日に生まれた「キヨマサ」(オス)に続いてのゴリラの赤ちゃんだとの事。(結果、オス2匹、メス3匹となっている。) しかしながら、母親の「アイ」が育児に関心が薄いため現在は人工哺育せざるを得ない状況だそうです。という事は、この写真の左はじに居る小さな子供は去年産まれたというキョマサの方なのでしょうか?まだ凄く小さくて、常にお母さんである「ネネ」(中央)の側から離れる事が出来ないみたいでした。ちなみに右のゴリラは、父親である「シャバーニ」だと思います。



※ 記事はその4へ続きます。








■ 東山動植物園 2013 その2



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■ 東山動植物園HP



先日、東山動植物園へ行って来ました。その時の様子をUPしたいと思います。
※ この記事はその1からの続きです。



■ ホッキョクグマ


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陸上最大の肉食獣とされるホッキョクグマ。それこそ、大人になるとメスで300lg、オスで600kg(最大800kg)にもなるのだそうです。ちなみにこの固体はオスの 「サスカッチ」 です。強化ガラス越しとはいえ、もの凄い存在感がありました。

とはいえ、この日は冷房の効く宿舎でベターっと腹ばいになって動く気配が殆どありませんでした。それこそ一瞬だけ頭を上げる瞬間があっても、直ぐにうなだれてしまうのです。10月に入っていたにも関わらず、気温が28.度を越える日がある今年の日本の気候は、彼らにとって辛いものがあるんでしょうね・・・(^^; 私には、そんな彼らの様子が  「フカフカした巨大な敷物」 に見えて仕方ありませんでしたw



■ イワトビペンギン

この動物園には3種類のペンギンが飼育されています。オウサマペンギン、フンボルトペンギン、そしてこのイワトビペンギンです。(この写真だと、ちょっと判りにくいかもしれませんが)イワトビペンギンは、頭部に黄色の飾り羽根が付いているので識別しやすいペンギンなのではないかと思います。。

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この動物園のペンギン舎には、彼らが日本の暑い夏を少しでも快適に過ごせるよう、ミスト発生装置が数箇所に設けられています。この2羽は、その気持ち良さから逃れる事ができないのか、この姿のままずーっと固まっていましたw

でも、この写真だけ見ると、ファンタジーRPGの主人公のように、何処かの秘境へ向かう勇者の図のように見えなくもなかったり・・・(^^;



■ コクチョウ

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この動物園では沢山の種類の鳥の姿を見る事もできます。ちなみにこの黒鳥は、屋根などの無い池で放し飼い状態で飼育されているようです。



■ インドクジャク


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動物園の定番のクジャクです。クジャクや、下記のホロホロ鳥などはバードホールという鳥専用の大きな檻で飼育されています。この折は、アカカンガルー舎同様、2重の扉を介する事で誰でも中に入る事が可能となってます。



■ フサホロホロチョウ


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クジャクの1/3位の大きさの綺麗な鳥です。熱心に毛づくろいを行っていたかと思いきや、ニワトリのようにスタスタと走り回っていたりして、結構せわしない鳥でした。

そんな鳥を見ていたら、偶然その場に居合わせた幼稚園児くらいの子供達が、面白がって彼らを追いかけ出したのです。しかも、かなりしつこく追いかけていたので、鳥が怯えているようでした。当然ながら、鳥はクチバシで突付いて自らを守ろうとします。それに対し、子供達は口では 「怖ええw」 などと言いつつも、その様子を楽しんでいるふしすらあったのです。

その様子を保護者と思しき人達も見ていたのですが、全く注意しようとしませんでした。そういうの、最近の親は気にならないのでしょうか?あまりに子供達の行動がしつこかったので、私の方が注意を促すべきか考えだした時、その子供達のグループの中に居た女の子が、「かわいそうじゃん。怖がってるのはあんた達じゃなくて、その鳥の方だよ。やめてあげてよ。」 という感じの事を言い出してから、保護者らしい人達もようやく注意し出したという有様でした。

その女の子には、その純粋な心を持ったまま育って欲しいと感じると共に、最近の親のモラルの低下が少々気になってしまいました・・・。



■ コアラ

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東山動物園のウリの一つであるコアラです。いつも木の上でノンビリと生活しているイメージが強い動物ですが、この日見たこの個体は少々様子が違っていました。なんと、陸上に下りては、スタスタと走り回っていたのです!しかも、結構素早いんで驚いてしまいましたw しかも、その後で木に駆け上がったり、別の木へ飛び移ったりと、かなりのアクションシーンを見せてくれたのです。

何がこのコアラをそうさせたのか定かではありませんが、彼らのイメージがちょっと変わるような光景に出会えてラッキーでした。



※ 記事はその3へ続きます。








■ 東山動植物園 2013 その1




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■ 東山動植物園HP




先日、東山動植物園へ行って来ました。この秋にアジアゾウ専用のゾウ舎がリニューアルされて立派になったとの噂を聞いたからです。それに、他の動物達の姿も見たかったので、3年ぶりに訪れる事にしました。これから数回に渡って、その時の様子をUPしたいと思います。

※ ちなみにTOPの写真は、本物のゾウではありません。園内に置かれている、「ほぼ実物大?のゾウの像」を写したものです。(可能なら、これだけ寄って本物を写したいものですね。)



■ アカカンガルー


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この動物園では、アカカンガルー専用の檻の中に誰でも入る事が出来ます。(2重の引き扉を介して出入りする。)無論、檻の中の通路をはみ出して彼らの生息エリア内に侵入する事や、直接触ったりする事はできませんが、フェンス越しではなく、目と鼻の先で彼らの姿を直接見れるのは嬉しいですね。でも、日中の彼らは・・・たいてい横になって寝てたりします(^^;



■ ベニイロフラミンゴ

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園内には大小幾つかの池が設けられています。そのうちの一つにフラミンゴの集団の姿がありました。ちなみにこの写真の背後にヘンなモノが写ってるのが判りますか?これ・・・トリケラトプス?の実物大の像なのです。他にもブロントサウルスや、イグアノドンの像もあったりするのです。この様子、ちょとシュールなものがありますねw



■ ソマリノロバ

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東山動物園では、沢山の絶滅危惧種の姿を見る事ができます。こちらは、絶滅危惧IA類(CR)のソマリノロバです。ちなみに絶滅危惧種は、その度合いによって下記のようなカテゴリー分けがされているそうです。

● 国際自然保護連合(IUCN) レッドリストカテゴリー
・EX・EW・CR・EN・VU・NT・LC の7段階でカテゴリー分けされている。
・EXは絶滅。EWは野生絶滅。CR・EN・VUの中3つが絶滅危惧種を表す。
・ソマリロバが該当しているCRのクラスは、絶滅危惧の中では、最も危機レベルが高い。

現代の動物園では、こうした絶滅危惧種の保護・研究・育成なども重要なミッションとなっているわけですが、このソマリノロバは、広い敷地の奥の場所でポツンとたたずんでいて、なんだか寂しそうでした・・・。



■ アジアゾウ

アジアゾウの新しい宿舎「ゾージアム」は、旧宿舎の直ぐ側に建てられていました。、3,350平方メートルの広大な施設で、旧ゾウ舎の約4.5倍もの広さがあるそうです。寝床となるコンクリート宿舎も巨大で、非常に立派なものとなっていました。

ちなみに新ゾウ舎は9/28にオープン済みだったのですが、園内にいる4匹のゾウの内3匹しか移動出来ていませんでした。しかも、この日はその3匹が宿舎の奥の方にひっこんでいて、なかなか我々に姿を見せてくれませんでした(^^;

ちなみにゾウは、周りの環境の変化に非常に敏感な動物。そのため、今回の移動に関しては、旧宿舎と新宿舎の間にフェンス付きの渡り廊下を作り、彼らが自主的に行えるように仕向けたそうです。そうする事で、ストレスを低減するように配慮したわけですね。しかしながら、ゾウ達は新しい環境になかなか興味を持たず、1匹はいまだに旧宿舎から離れようとしてくれないのだそうです。

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そんなわけで、この写真は旧宿舎の方で水浴びを楽しんでいる「ワルダー」(メス)を写したものです。飼育員さんから水をかけてもらったり、リンゴをもらったりしてご機嫌の様子でした。彼女にとっては、宿舎の大きさや新しさよりも、住み慣れた場所である事の方が余程大切な事なのかもしれませんね。

※ 新ゾウ舎の事は、後日UPする記事で再度取り上げる予定です。



■ アミメキリン


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キリンさんです。当たり前の話なんですが・・・やっぱり首が長いですね。でも、長いのは首だけじゃありません。足だって長いのです。それに、まつ毛や舌も結構長かったりするんですよねw



■ ライオン

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東山動物園では、強化アクリルの板越しに、ライオン達の姿を間近で見る事ができます。でも、雨風による汚れや、ライオンや観客達による細かな傷があったりして、そんなにクリアな感じで見れないんですよね。そこで、鑑からチョット離れた場所へ移動して彼等を撮影してみることにしました。

遮蔽物が無くなったのは良いのですが、距離が遠くなりすぎてしまい、今度は小さな姿しか見る事ができませんでした。やはり動物園には、高倍率ズームのカメラが欲しいですね(^^; (ちなみに、この写真は、若干トリミングしています。)

ちなみに、この日はオスのライオンはコンクリートの宿舎の中でした。そこで、そちらの様子を見に行ってみたところ、別々の檻にいたオスとメスのライオンが突然吼えだしたのです。その一般的にイメージする「グワアアオ!」って感じのものではなく、「オウオウオウオウオウオウオウオウオウ(以下省略)」と、ずっと連呼するような感じのものだったんですよね。しかもその声は本当に大きく、野太いものだったので、私は度肝を抜かれました。(別々の檻に居る2匹のライオンが、同時に「気合だ!気合だ!気合だ!オイオイオイオイオイ!」をやってるような雰囲気だったのですよw)

私はライオンがそのよう吼え方をするなんて知りませんでしたし、一向に止める様子が無かったので、一体何があったのだろう?と、少々たじろいでしまいました(^^;



■ スマトラトラ

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ライオンと並ぶ、大型の肉食動物ですね。でも、宿舎としてはちょっと小さめのものしか割り当てられておらず、気の毒な印象も。(飼育している個体の数が、ライオン5匹、トラ1匹と、トラの方が少ないので仕方ないのかもしれませんけどね。)ちなみにこの固体は、「カリ」という名のメスなのだそうです。



※ 記事はその2へ続きます。








■ 名古屋港水族館 2013 その5




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■ 名古屋港水族館公式HP



午後から訪れたにも関わらず、水族館のイベントを色々と楽しんだ私ですが、閉館時間が訪れても、そのまま大人しく自宅に帰るような事はしませんでした。何故ならこの場所は私の住む場所から1時間半以上掛かる場所にあるため、そんなにしょっちゅう来れる場所ではないからです。そんなわけで、時間が許す限りこの界隈を散歩してみる事にしました。

そのおかげで、先に掲載した「ネコ」の写真も撮れたりもしました。しかしながらカメラのバッテリーが底をついた状態でもあったので、色々と構図を試せるほど撮影できなかったのが残念でした(^^;(それこそ、一度上がった予備バッテリーを、しばらく時間が経過してから再度入れなおし、かろうじて数枚だけ撮るといった有様だったのです。)



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この界隈を久々に歩いて印象的だったのは、観覧車とその足元にある小さな遊園地の存在でした。メリーゴーランドと射的とゲームセンターのようなものしかない、本当に小さな遊園地において、唯一の目玉というか、その小さな敷地に不釣合いな程大きなモノとして、観覧車が存在していたからです。

ちなみにこの日の遊園地はガラ空き。本当に僅かな人しか見かけませんでした。まあ、日も沈もうかという時間帯でしたし、大型連休のような繁忙期でも無かったので、当然といえば当然なのかもしれませんが・・・・。

ちなみに私は、こうした観覧者にはホンの数回しか乗った事がありません。それは大人になってから云々というのではなく、子供の頃からも殆ど乗った事がないのです。というのも、父親にそうした遊園地のような場所に連れていってもらえた事がホンの数回しかないからです。ましてや、科学館・水族館・動物園・水族館といった施設にも、連れていってもらった事は殆どなく、小中学校の社会見学授業の一環で初めて訪れた施設も少なくありませんでした。

それどころか、親戚の叔母が遠方からわざわざ愛知に遊びに来てくれた際、「記念として目の前にあるテレビ塔皆に皆で登ろう」 と叔母が私達家族に提案してくれた時ですら、父は急に不機嫌な態度をとり、その提案を強引に却下した事があった事があった程です。家族旅行もお盆の時期に父・母の実家に行く程度。中学以降は、本当に数回しか里帰りもしていないくらいです・・・。

今になって振り返ると、そうした影響もあって、私は大人になってもこうした施設に訪れるのが好きなのかもしれませんね・・・。(無論、純粋に自然科学・美術・文化・歴史・動物などが凄く好きというのもありますけどね。)

そうした事は、普段は全く気に留めていないのですが、この観覧車を見ていたら、フラッシュバックのように急に脳裏を巡ってきて、凄く妙な気分になってしまいました・・・。






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