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名古屋市博物館

名古屋市博物館


本当に久々の名古屋市博物館。折角なので2階の常設展示室も拝見する事に。

■ 稲作のはじまった頃
旧石器時代の狩猟・採集から、弥生・縄文を経て、古墳時代に至る時代までの流れが展示されていました。貝塚を再現した地層の断面図模型や、実物大の弥生時代の住居の模型(といっても骨組みだけ)等も展示されていました。個人的には、古墳時代の装飾品とか、細かく見てみたかったのですが、そんなに多く展示されていませんでした。また、不思議な事に、館内の中央に鳥居のようなものが展示されていたりもします。

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■ 古代の尾張
7世紀後半、日本に律令制度が導入され、地方行政単位としての「尾張国」が誕生。政治の中心である国府は尾張平野の中央部(現稲沢市)に設けられ、鎮護国家の考えにより、国府の近くには国分寺・国分尼寺が建てらたそうです。写真は観音・勢至菩薩像。平安時代後期のもので、これは複製。この名古屋博物館に収められている品々は、屏風にせよ、仏像などの類にせよ、こうした複製品が多いのが残念でした。
しかし、その説明が無ければとても複製とは思えぬ出来栄えですよね。

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■ 尾張藩の成立 藩主と家臣
この地方といえば、信長、秀吉、家康との縁の深い土地柄。そんな事もあって、そうした武将たちにまつわるものもいくつか展示されていました。

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■ 七宝焼き
そういえば、この地方は、瀬戸市の瀬戸物焼きと共に、海部郡の七宝焼きも有名ですよね。正直言って、子供の頃は、こうした焼き物類はどれもこれも地味にしか感じなかったのですが、大人になってこうしたものを見ると、その発色の良さや凝った装飾性に驚かされますね。

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■ 桶屋
名古屋は木曽の山林をひかえ、良質な木材の集散地であり、その椹材によって桶が作られていたのだそうです。最近の民族・歴史系博物館では、こうした巨大なジオラマ形式の展示が増えてますよね。この桶屋の展示も、比較的新しい展示のようでした。(実際、木の良い匂いがしていました)この地方は、豊田自動織機が生まれた地方でもあり、そうした機械の展示もされていました。

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■ 新三種の神器
一昔前の生活状況を伝える目的で、新三種の神器の品々も色々と展示されていました。懐かしいですよねえ。この手のデザインのTVは私が小学生位まで、当たり前だったように思います。それこそ、チャンネルの変更がダイヤル式でしたね。(今のように衛星・CS・ケーブルが無いどころか、地上波もチャンネル数が少なかったですよね)あと、展示されているような、結構大きなモノラルのラジカセも我が家にありました。でも、蓄音機は無かったですねえ。これ以外にも、懐かしいデザインの冷蔵庫や、洗濯機なども展示されていました。

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この名古屋市博物館は、たまにエジプト展や、ペルシャの秘宝展のような諸外国の美術品に関する企画展も催されるのですが、基本的にこうした尾張地方にまつわる歴史を展示している博物館なんですよね。そのため、どこかで何となく見た事のあるような品々が多かったように思います。また、上記にも記したように、けっこう複製が多いんですよね。無論、上記で紹介した以外の品々も沢山展示されてますし、この建物の地下1階には、ハイビジョン映像のライブラリーや、3階部分には、市民サークル等の美術展示に貸し出されているホール等もあります。とはいえ、ちょっと地味目な印象を受ける人も多いのは事実かと。やはり、こうした地方博物館では、国立クラスのものにはなかなか及びませんよね。まあ、こうした歴史が積み重なってきたからこそ、今の中部地方があるともいえるので、たまに覗いてみるのも悪くないのかもしれませんね。

城下町大発掘 / 名古屋市博物館

■会 期:2008年7月19日(土)→8月24日(日)
名古屋城下町が出来てまもなく400年。この展覧会は、考古学の成果から城下町の暮らしを見直してみようというもので、30年にも及ぶ城下町発掘の成果をもとに、江戸時代の名古屋のまちの姿や人々のくらしの様子をわかりやすく紹介します。

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■ 名古屋市博物館公式HP 城下町大発掘

先日、たまたま名古屋で用事があったついでに、ほんの少し時間の余裕が出来たので立ち寄ってみました。この名古屋市博物館に立ち寄るのは結構久しぶりでした。

よみがえる江戸時代の暮らし
展示の前半では、さまざまな生活の場で用いられた道具が、その種類ごとに分類されて展示されていました。特に酒を酒屋から購入してくる際に用いる壷が多く並んでいたかと。また、女性が化粧として行うお歯黒の原料を収めておく容器等も展示されていました。ちなみに、当時の人は勤勉でありながら、朝から晩までぶっ続けで働きづめという生活ではなかったそうです。早朝から仕事はするものの、午後には仕事を終え、ゆっくり過ごし、庶民レベルでも囲碁・将棋・習字・園芸・小鳥の飼育、等の習い事や趣味も盛んになっていた時期だそうです。そんな中、当時の子供たちの「おままごと」用に陶器で作られた、小さな器や、人形等も展示されていました。本当に手のひらに乗るような小さな物ばかりなのですが、可愛いという印象よりも、子供向け?なのに結構リアルに作られており、その技術力の方に驚きました。

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■ 食の道具アラカルト
出土品の大半は碗や皿などの食器や、鍋やこんろなどの調度具など食にかかわるものだとか。瀬戸に近接した名古屋城下町では出土陶磁器の大半が瀬戸美濃製品で、重臣の屋敷跡からは肥前系の高級磁器も出土しているのだとか。一方、鍋、釜、こんろなどの土製品は、常滑や三河(吉良から碧南)産が健闘しているのだそうです。この頃の物となると、現代の物とそんなにデザインのセンスも変わらないようですね。ちなみに、「お父さんの茶碗」といった感じに、使用者を特定した使い方をするようになったのも、この時代だとの事でした。

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■ 名古屋城下町の発掘
名古屋市が手がけた最初の「城下町遺跡」の発掘は、1982年の小鳥町遺跡の調査だったとの事。現在、国際センタービルが建設されているエリアなのだとか。それ以降今日まで、毎年のように旧城下町の発掘調査を実施してきたそうです。そういえば、今現在、伏見の名古屋市科学館の敷地内でも遺跡発掘調査も行われてますよね。

正直言って、私はあまり江戸時代の事は詳しくないせいもありますが、出土している品々も地味な印象が強かったです。実際、出土している陶器類は、今の時代から見ても、そんなに無茶苦茶に違和感があるようなものでもありません。

でも、よくよく見てみると、ちょっとショッキングな事が頭をかすめました。それは何かというと、名古屋城下町が出来て400年が経ち、その後土の中に埋められていたのに、これらの陶器のの多くが結構な姿を保っているという事実です。無論、これらは上薬を塗られて、焼かれているからこそ、その実用性や耐久性が保たれているわけです。とは言え、土から出来ている物であるにも関わらず、その間、土に還るというわけではなかったという事です。

これが、大型の金属ゴミや、プラスチック等の不燃ゴミ系なら、土に還るのに一体何百年かかるのだろう。いや、何百年かかっても、完全に土に還る事など無いのではないのか・・・。そんな事が、急に頭の中に痛烈に思い浮かんで来てしまったのです。それこそ、特別展の主催が伝えたいと思っている内容とは全く方向性の違う話ではありますが、ゴミ問題って、改めて真剣に考えなければならない問題なのだと痛感してしまいました。

楽しい外国の布展 / 豊田市民芸館

■ 期 間:平成20年4月19日(土)〜6月15日(日) 入館 有料
■ 休館日:月曜休館
■ 内 容:今回は原色豊かな諸外国の布を当館の収蔵品よりおよそ40点展示いたします。モラという中南米のパッチワークやアフリカ・東南アジアの織りなど、様々な色・デザインをお楽しみください。

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■ 豊田市民芸館公式HP

布が伝える 和のこころ展と共に、第三民芸館においてこちらの企画展も開催されていました。

■ コロゴ布
コロゴはコートジボワール北部にいるセヌフォ族によって泥染めで作られたものだそうです。如何にもプリミティブな感じですよね。

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■ アップリケ
アフリカのベナン共和国のものだそうです。メチャクチャ色がビビッドですよね。特に孔雀の図柄の方の空色の部分が鮮やかでした。しま馬のつま先が青いのは、リアルな色ではないのでしょうけど、靴というか、ソックスでも履いているようで何だか妙に素敵です。

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■ モラ
モラは、パナマ(中央アメリカ)のサンブラス諸島等に住む先住民クナ族の民族衣装を起源としたパッチワークの一種です。しかし、布を重ねて縫い付ける通常のパッチワークとは異なり、上に布の穴を開けて下の布の色を出すという手法で作られています。(作品はガラスの付いた額に納められていた為、外の光が反射してしまってます・・・^^;)何だかキースへリングを思い出しますよね。また、ナスカ展で見た土器類に描かれていたデザイン性の高い絵にも通じるものを感じました。

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■ タペストリー
ペルーのサンペドロデカハモチーカ(地方?)の物。子供を負んぶしている母親の図がとっても可愛らしいですよね。

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■ ゾウさん
この作品、私のミスで、どの国の作品であるのかを書いていた資料を無くしてしまいました。コロゴ布っぽい気もするのですが、自信がありません。でも、自信が無いからといって出し惜しみするには、あまりに可愛かったので^^;

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面白いですよねえ。ビビッドなカラーの派手さといい、線の柔らかさや大胆さといい見事というか、たまらな魅力がありますね。それぞれお国柄が良く出ているというか、暖かいというか、生き生きしているというか。単純なのに、すごくハイセンスなものを感じるというか。民芸品でありながら、しっかりアートしてますよね。見ているだけなのに、なぜか気分が明るくなってきます。当日は他にも「パイクン」とよばれるインドネシアの「浮織り」や、「モチーカ(モチェ)」という、ペルーの北部において3世紀から7世紀に栄えた文明の物や、ウイービルと呼ばれるグアテマラの上衣なども展示されていました。

「布が伝える 和のこころ展」も悪くなかったのですが、こちらの方が派手さや、物珍しさもあいまって、思わずニタニタしながら見入ってしまいました。しかもこちらは無料ゾーンだったのも良かったです。というか、この民芸館は通常の企画においては無料で展示している施設だったりしています。その分、宣伝チラシが、オレンジの一色刷りの安っぽいものだったりするのがチョッと寂しいものもありますが・・・。可能なら、第一から第三までの全ての施設で大々的に開催してみたらモット面白い展示になるのではないかと思いました。なにやら、今の時期は、「インド 大地の布」なる企画展が開催されているのだとか。なんとか時間を作って見にいってみたいものです。

布が伝える 和のこころ展 / 豊田市民芸館

■ 期 間:平成20年5月31日(土)〜8月31日(日) 入館 有料
■ 休館日:月曜休館ただし7月21日(月)は開館
■ 内 容:着物や風呂敷、袱紗(ふくさ)のコレクターとして知られる三瓶清子氏の膨大なコレクションより、日本の伝統美とぬくもり、和のこころを伝える貴重な逸品を選りすぐって展示紹介 します。

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■ 豊田市民芸館公式HP

最近何かと忙しく、写真のUPばかりしていたのですが、久しぶりに記事らしい記事を書いてみたいかと。
実は6月に訪れていた催しです。(済みません、本当にMUSEUMネタが幾つか溜まってまして・・・)。たまたま時間の余裕ができたので、何の企画展がやっているのかも知らぬまま、ぶらりと立ち寄ってみました。

当日は、600年以上の歴史を持つ「からむし織り」の貴重な着物をはじめ、実用性と装飾性を兼ね備えた庶民の仕事着、鮮やかな晴れ着や、子供の健やかな成長への願いが込められた子供着などが展示されていました。その中で、最も気になったのは、百徳着物というものでした。

■ 百徳着物
UPした画像の着物がそれにあたります。私はこれらの子供着を最初に見た時、兄弟のお古の着物を用いて、接ぎ合わせたものなのかと思っていました。それこそ、UPした画像は、左右のカラーリングセンスがかなり凝っていますが、他の展示のモノともなると、本当にチグハグな印象のつなぎ合わせのものもあったからです。しかし、その製作目的は、思わぬ願いが込められていたものでした。百徳着物は、子供の健やかな成長を願い、長寿のお年寄りや、健康な子供のいる家などから端切れを貰い、それを接ぎ合わせてわが子の着物を作ったものなのだそうです。貧乏だからとか、適正サイズに合わせる為につなぎ合わせたものではなく、敢えてお願いして片身といえる端切れをいただき、そのご利益を授かろうという金沢地方の風習なのだとか。今の時代ほど子供が無事に成長しきれる時代だからこそ、子供の無事の成長を切に願う親の愛情の表れなのだそうです。
そういえば、私が子供だった頃は、兄弟のお古を着るなんて当たり前。しかも膝の部分がパッチワークになってるのもザラだったように思います。それに、学校で使う雑巾なんかも、着なくなった服の切れ端を縫って持っていった事もありました。モノを大切にする文化というものが当時は強く残っていたように感じます。また、この百徳着物程の明確な意図が込められていないにしても、そうした物をあてがう親の思いは、もしかしたら同じような思いがあったのかもしれませんね。

■ 袱紗
三瓶清子氏の膨大な袱紗コレクションが展示されていました。袱紗(ふくさ)とは、茶道で茶道具を拭い清めたり、茶碗その他の器物を扱うのに用いる布だそうです。三瓶清子氏は、自身の子が一人前の子供に成長し、独立していった後に残された沢山の子供着を見て、その時々の思い出から、捨てるに忍びないと感じたのだとか。そこで、端切れを少しづつ取っておき、それを縫い合わせて袱紗として用いるようになっていったのだそうです。その布地は今の時代の縫製技術で生み出されたものと、品質的には大差がなどないどころか、「色彩・織り・模様」などが繰り出すパターン、かえって趣があって面白いものも沢山ありました。
写真等でも当時の記録は残せますが、このように少づつでも「本物」を取っておく事は、手触りや質感すら思い起こす切欠になるだけでなく、きれいに並べると、一種のアート作品でもあるかのようでした。自分の着た服や、子供達の着た服で、パッチワークアートを作るのも面白いかもしれませんね。

現代は何でもかんでも使い捨ての時代ですね。そのような時代において、程度の良い「お古」は、USEDモノとして売り買いするのも、貴重な資産の有効活用につながり、良い事だと思います。しかし、こうしたカタチで、「思い出」として残していくのも悪くないと感じました。

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あいち海上の森センター 〜ムーアカデミー〜


海上の森を訪れたついでに、あいち海上の森センターにも立ち寄ってみました。ここは、瀬戸会場跡地の一部と旧瀬戸愛知県館を整備して建てられた建物。万博時にパビリオンに住み着いたムササビの名前にちなんだ名称であるそうです。

■ 館内の様子
海上の森の保全と活用の取組、森林や里山に関する学習と交流の拠点となる施設で、展示スペース、情報ライブラリー、研修室、工作室、事務室等で構成されています。

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■ 窯の歴史館
平安時代中期の古窯を保存、展示した施設。筋交いを使わない「貫」構造が特徴で、床には圧縮木材を使用しているそうです。この海上の森は、瀬戸物で有名な瀬戸市と、豊田市との間にあり、この周辺の山には、幾つもの古い窯が発見されており、この場所で発見された窯跡が保存されていました。とはいえ、建物の豪華さに比べ、展示の解説はちょびっとだけでした。

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■ 繭玉広場
山繭をモチーフとし、丸みをもった漆喰壁の木造建物。休憩や学習会などに利用できるのだとか。(当日は誰もおらず、がらんどうでした。)一体何の為に繭をイメージしたのかは、サッパリ判りませんでした。

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■ 物見の丘
間伐材等を使用した角材を組み合わせた面格子構造が特徴の物見やぐらです。なかなか凝ったデザインをしています。ちなみに林冠の様子、海上の森や名古屋の街が展望出来るようになっています。

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■ 物見の丘からの眺め
物見の丘からの眺めはこんな感じです。周りの木々より高い位置に物見台があるので、視界は開けていました。しかし、近隣の工業大学の屋根が間近に見えてしまうのは、興ざめだったりするかもしれません^^; それこそ、この海上の森に訪れて風景を楽しむなら、いくら視野角が狭かろうと、本物の物見山を登った方が楽しいのではないかと。(どうせ312m位の低い山なんですから。)

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万博の記念を込めて造られたとあって、なかなか立派な建物です。実際、中は立派な資料館になっています。また、子供達に木材と使った工作や、自然観察の方法をレクチャーしたりする講座も開催されているようです。また、海上の森を守る保護活動や、トレッキングのガイドを勤めるインタープリターの方々も此処の施設の所属のようです。とはいえ、当日はお客さんの姿が殆ど見当たりませんでした。特に屋外施設のエリアでは、たった1組の親子連れにしかすれ違う事がありませんでした。(海上の森では大勢のトレッカーにすれ違ったのに)なんというのか、少々物寂しいというのか・・・。まあ、万博開催時は人で溢れていたのでしょうし、今となってはこうした資料館を見学するよりも、当の海上の森を歩いた方が余程楽しいのは事実。梅雨時の貴重な晴れ間での日であったのならば尚更だったのかもしれませんね。

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