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更紗今昔物語─ジャワから世界へ─ / 国立民族学博物館企画展

バティックの名で知られるインドネシアのジャワ更紗(さらさ)。そのデザイン・ソースのほとんどは海外からもたらされてきました。一方,200年あまりも前からヨーロッパで,さらにその後には,インド,日本,インドネシア,タイ,中国などでつくられるようになったジャワ更紗のデザインをコピーした木綿のプリント更紗は,アフリカや東南アジアに送り出されてきました。19世紀以降のアフリカや東南アジアで色あざやかなファッション素材として普及しているプリント更紗のデザインのルーツは,ジャワ更紗だったのです。また,ジャワ更紗のロウケツ染めの技術は20世紀初頭からひろく世界に波及し,あらたなアート&クラフトとして展開しています。グローバル化のうねりのなかでダイナミックに変貌をつづけるジャワ更紗のデザインと技術。1700点を超える大量の展示資料によって,その過去と現在をご紹介します。

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公式HP
【batik】ジャワ更紗(さらさ)
バティックとはインドネシア諸島を中心としてつくられる、ろうけつ染による更紗柄のこと。バティックとはジャワ語でろうけつ染、またはその布。イセンとよばれる小模様が主題の柄のまわりを埋めつくすのが特徴で、柄は花鳥などの動植物文様、複雑な幾何学文様を中心に、ヒンズー教や仏教文化の影響をうけたものなどがある。
【Indian chintz】
更紗(さらさ)は金巾(かなきん)という綿織物に捺染(なせん)した生地で、原産地により色や模様に特徴がみられる。なかでもインドは更紗の発祥の地と見られ、東インド会社を通じ、17世紀ヨーロッパに大きな影響をあたえたヨーロッパ花更紗の原形をつくったといわれてる。インド更紗はペルシャ、サラセンなどの影響を強く受けた緻密で精密な写生風の表現様式で全面すきまなく埋めつくす構成に特徴がある。モチーフは植物が主体で、インディアン・パイン(インド松)ともいわれるペイズリー模様が特に有名。

先日、太陽の塔を観たくて訪れた大阪万博記念公園には、様々な施設があります。その内の一つ、国立民族学博物館にも訪れてみました。その施設の広いこと、凄いこと。

まずは企画展から覗いてみました。皆さん、ジャワ更紗ってご存知です?って言うか、ジャワに限らず、ろうけつ染めのこうした布を更紗と呼ぶ事すら知らなかった私ですが、なかなか楽しめる企画展でした。学術的な資料価値の高そうな古い更紗から、現代の世界中で生産され使用されているものまで実物が展示されています。また、各国でのろうけつ染めの技術(筆のようなものでの手作業、両面での作業、巨大なハンコウのようなものを使っての模様付け、近代化によるローラー印刷のようなカタチでのろうけつ染め)がVTRで紹介されていました。

その鮮やかな色合いと模様の複雑さや、多様さに驚かされます。古い物は当然手作業のもになるのですが、古いものの方が現代のものよりもかえって模様が細かものもあります。布の表裏の両面から見ても、同じ模様となるように両面から手作業でろうで模様を描き、何色もの色を染める際は、その作業を何度も重ねると考えると、気が遠くなるほど。こうした手作業の両面染めのものは高価であり、最初の頃は一部貴族階級のみ着用をゆるされてたとの事ですが、その手間を考えると納得です。また、古いものでも今でもその色の鮮やかさを保っている点も興味深かったです。(当然、保存状態の良いものが展示されているのでしょうけれど)

面白かったのは、こうしたろうけつ染めって、本当に世界各国で行なわれ、時代の変化と共に発祥の地だけでなく、近代化し、大量生産の可能であったヨーロッパで大量生産され、ジャワやインド、アフリカ塔の国々へ逆輸入されるようなカタチとなっていった点。また、もともとこうしたろうけつ染めの文化が無いのにも関わらず、現代のオーストラリアのアボリジニが民族工芸品として更紗作りに取り掛かっていたりする点も興味深かったです。それこそ現代ともなれば制作技術はどの国も似たり寄ったりなので、デザインの妙が商品価値として重要な要素なのでしょうね。実際、国によってデザインやカラーリングのセンスは異るように感じました。それこそ、アボリジニの作り出す更紗はその柄がプリミティブな感じで、いかにもって感じです。また、使用する”ろう”を溶かしてためておく鍋を電気コンロのようなもので加熱していたのが妙に現代的で、古くからの伝統工芸のカタチを色濃く残すジャワやインド等とはその生産目的が随分と違う印象を感じました。(アボリジニによる制作工場も家内工業的ではあるのですが、道具がいかにも現代的で、古来の伝統工芸という感じではなかったですw)

日本でもろうけつ染めの文化はありますが、そうした文化はどのように生まれたのか?どこかが発祥の地で日本にもその文化が流れ着いて根付いたのか。それももそれぞれの国々で自然と類似した染めの技術として生まれたのか。そうした点は良く判りませんでした。

本当は学芸員にその辺りを尋ねたかったのですが、時間に余裕がなく断念。帰ってから自宅でネット検索したのですが、日本のろうけつ染めの歴史を調べようとしても、イマイチよく判らず、ちょっと残念。(もっと時間に余裕を持って訪れたいものですね・・・)

それにしても、更紗と呼ばれる布地だけでこれだけの企画展を開くとは。現代の更紗はそれこそ入手もしやすいのでしょうが、それでも世界中から集めた更紗はなかなか見ごたえのある物量が展示されていました。

東京国立博物館

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東京国立博物館


目的は平成館での企画展であったとは言え、時間の許される限り一応本館も観ておかなくてはと立ちよる事に。

実際、閉館までのタイムリミットは30分程度での訪問。もう、殆どの展示をスルーせざるを得ないという悲しい状況。今回の来館目的であった木の仏像に関し、常設展示されているコーナーや、敬愛する岡本太郎氏がその芸術的評価を世に知らしめたという縄文土器だけは見ておこうと。あとは時間の許される限り、刀の世界も・・・。と思いきや、速攻で閉館のアナウンス。流石にこれだけの施設、以前に何度か見学しているとは言え、30分では館内を巡回するだけで終わってしまい残念でした。

ちなみに国立博物館の施設内には他にも東洋館(こちらは以前見学してますが)や、庭園と茶室といった施設エリアも。それこそ庭園は特定の春と秋の期間にしか解放していないようで、今回訪れた際、その珍しい解放日だったので、そちらも覗いてみたくて仕方なかったのですが、既に日は暮れた状況。またの機会を待つこととなってしまいました。こうした施設が一同に会している場所が、この上野に集結しているのがつくづく羨ましいと感じてしまいます。

PS)私はこの古い本館を訪れる度、トイレの後付の自動ドアの独特な形に目を取られてしまいます(笑)一種の違和感を感じる程、目立つ装置ですが、古くも素晴らしい施設を無闇に壊したりせずに何とか機能を追加しようとする配慮が見て取れて好感も感じてしまいます。

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仏像 一木にこめられた祈り / 東京国立博物館 平成館

2006年10月3日(火)〜12月3日(日)
奈良・平安仏から江戸時代の円空(えんくう)・木喰(もくじき)まで、一木彫(いちぼくちょう)の名品が上野に集結します。寺外初公開の滋賀・向源寺(こうげんじ)の国宝十一面観音菩薩立像(渡岸寺(どうがんじ)観音堂所在、2006年11月7日(火)〜12月3日(日)展示)をはじめ、国宝4体、重要文化財41体を含む146体をご覧いただきます。日本人がこだわった木で仏像を造ることの意味を考えるとともに、そこで培われた良質な木の文化を通して日本人の心や精神性に触れることができるでしょう。
一木彫は、大地に根を張った生命力あふれる木から造られた仏像です。拝する人を圧倒する力にご注目ください。2006年11月18日(土)、入場者が20万人に達しました。

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公式HP 東京国立博物館
読売新聞紹介HP 仏像 一木にこめられた祈り

先日、またもや東京へ訪れた際、夕刻からの空いた時間で東京国立博物館へ。ようやくに今回のお目当ての企画展です。

展示された仏像の全てが継ぎはぎされていないというワケではありませんでした。経年変化による割れ目が発生する事を防ぐため、敢えて仏像の内部や背中部分をくり貫きフタをした物や、立体的に造型する為に手首当のみ別のパーツとして組み合わされた物もありました。とは言え基本的にその全ては同じ木からの削りだしされた物であるとの事です。

7世紀代の仏像は30〜40cm大の大きさのもの。小ぶりながら、その精緻な彫の細かさには驚くばかり。
一体どのように彫りこんだのだろうといった感じです。しかし、その時点では、先に見学した法隆寺宝物館で見学した銅製のものと変わらず、仏像として産み出された経緯は貴族の為の物といった印象。

その後、仏像は巨大化してゆき、綺麗で繊細なものから威風堂々とした、人と等身大の大きさの物へと変貌してゆきます。さらには、素材感や素朴感を表す「鉈彫(なたぼり)」(粗い鑿(のみ)目(め)を残す技法)に移り変わりってゆきます。また、その技法を使う事で、顔のみ綺麗に削り出し、足元に向かうにかけて敢えて鉈彫で削りを粗くするなどの表現を行い、まるで霧の中から仏が姿を現す様子を表現しているかのような作品まで生み出されてゆきます。その様子は美しい彫刻を生み出そう、削り出し技術の高さを見せ付けようという感じのものから、木という素材だからこそ表現しうる表現の幅の広さを模索し、素材である木から伝わってくる生命力を表そうとしているようです。

また、表現の手段として、今回最も興味のあった 宝誌和尚立像 に至っては、和尚をかたどった像の顔が縦に割れ、その顔の奥から観音菩薩の顔が姿が現われるといったもの。NHK日曜美術館で紹介されていた姿を観て、是非とも拝見していたいと思っていた仏像です。一度TVで拝見していたというのに、実際に生で見ると、その異様な姿に改めて驚かされます。

宝誌和尚は中国・南北朝時代、その神通力で知られていたそうです。あるとき、時の皇帝が著名な画家にその姿を描かせようとしたところ、和尚は自分で顔を裂いてしまう。中からは十一面観音の顔が現れたが、その顔が自在に変化したため絵師は結局和尚の姿を描くことができなかったという伝説があるとの事。宝誌和尚は観音菩薩の変化身であるとされてきて、それを仏像化したとの事。

個人的な勝手な想像ですが、宝誌和尚がありとあらゆる喜怒哀楽を表情豊かに顔で表現し、本当の顔、特定の表情というものを描きとめる事が出来なかったという事?と、逸話に対してクールな想像をしてしまいますが、そうした逸話を実際に立体物として具現化してしまう精神と行動力に驚かされてしまいます。
何だか前衛芸術の表現のようにも感じられますよね。

しかし、今回の訪問で最も惹きつけられたのは円空でした。細かい技法を捨て去り、ノミの進むまま、躍動感ある勢いを生かさんとするその作風は一見荒っぽいのですが、逆に本来木に宿るであろう生命力に対峙し、宿っているであろう仏そのものから発せられる力強い生命力を受け取り、その波動そのままにそれを表現しようとしているかのよう。特に気を惹かれたのは、一本の丸太を蒔き割りするが如く、立てに3に割り、それぞれの木の内側(中心部分)を削り、1本の木から3つの仏像を産み出したものです。
その3つの仏像は、内側を向け合い組合す事で、再び1本の丸太に姿を戻す事の出来るようになっていました。1本の木にはもともと仏が宿っている。仏はありとあらゆる所に存在し、変に技巧に走らずとも観る者が真に魂を開いて観れば、そこに宿っていると判るはずだ。と言いたいが如くです。

形式ばって貴族や特権階級や階層社会となった仏門と離れ、広く庶民の為に仏を広めようとしている円空のその姿。それは、何のための仏門か、誰の為の仏門か、庶民の為にこそその教えで救いをさしのべるのが仏門ではないのか。特権階級しか直接観る事の出来ない仏像にしか仏は宿るのではない。いや、信ずれば何処にでも仏は宿るのだ。そう伝えたいかのような印象を持ちました。またもやこのような表現をすると、あきれられてしまうかもしれませんが、どこか岡本太郎と似ていると感じました。表現したものや伝わってくるメッセージが似ている部分があるという印象を受けました。

今まで円空の仏像は、実際にお寺で納められている姿を拝見した事もありましたが、恥かしながらその時はこうした印象を持てていませんでした。子供の頃、円空像の模造品が出回っているとか、大量に盗難にあったとか聞いても、なぜそんなに魅力があるのか理解できませんでした。しかし、今回の仏像展を拝見し、どういった時代の経緯を持ってこうした表現に至ったのか、どうしてそうした表現をしようとしたのか、その魅力が理解できました。いや、仏教や仏像というよりも、円空その人に関心を持つようになったというべきでしょうか。今回の企画展、観る事が出来て本当に良かったと思います。
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よみがえった明治建築 / 東京国立博物館表慶館改修

■ 表慶館 2006年10月24日(火)〜2007年1月28日(日)
慶びを表すという名がついた表慶館は、大正天皇(当時は皇太子)のご成婚をお祝いするために明治33年(1900)に計画された日本で初めての本格的美術館。設計は当時の宮内省技師片山東熊(東宮御所(現・迎賓館)の設計も手がけた)があたり、明治41年(1908)9月の竣工後、皇室に献納され、当館(当時東京帝室博物館)が管理することになりました。慶館は明治時代末期の洋風建築を代表する建築として、昭和53年(1978)5月に重要文化財に指定されましたが、老朽化による雨漏りなどのため、2005年度より修理を行ってまいりました。このたびその工事が完成いたしましたので、装いをあらたにした館内を公開いたします。これにあわせ、今回の修理の概要、表慶館創建時の設計図面やその後の歴史などを画像によりわかりやすく解説いたします。この機会に、よみがえった明治建築、表慶館の建築の技と美しさをご覧ください。
■ 公式HP※1999年以降、特別展示等に使われる他は閉鎖されている。

先日、またもや東京へ訪れた際、夕刻からの空いた時間で東京国立博物館へ。本当は企画展目当てなのですが、訪れた当日にたまたま表慶館のリニューアル工事が完成し披露されていました。これはこれで、せっかくの機会なので見学せねばと立ち寄る事に。

不思議なもので、今まで国立博物館には何度か訪れているのですが、この建物に目がいく事がありませんでした。以前訪れた際は館内が開放されていなかった事や、リニューアル工事がされる以前は雨風に汚れ、古ぼけたイメージがあったせいかもしれません。(と言うか、限られた訪問時間の中では、企画展や本館の展示に時間を充てるのでせいいっぱいで・・・)

しかし、今回は外見からして違います。高圧洗浄によって水垢がすっかり落とされた外壁は本当に綺麗な仕上がり。中に至っては驚くばかりに白い壁面に塗られており、一種の眩しさを感じさせる程。

この建物、基礎部分はレンガを組み上げコンクリで固めたものとの事。そんな古めかしい工法であるのに、これだけ巨大な建物を支えていると知ると驚くばかりです。

館内に入ると、2階を通り抜け、3階相当の高さにまで筒抜けの、ドーム状のエントランスの広さと美しさに圧倒されます。西洋の貴族の世界であであるかの如くです。通常の部屋(広間)の天井でも本当に高く、4〜5mはあるのではないでしょうか。その空間の広いこと広いこと。壁面等に派手な装飾品が飾られているわけでなくとも、その優雅さ、贅沢さに圧倒されてしまいます。

以前私は別の地区で、ほぼ同じ時代の伯爵が所有していた木造の洋館を見学した事があります。その時はその時で、レアもののステンドグラスや、織の丁寧な布地の壁紙や天井に描かれた壁画を拝見し、その優雅さに驚きました。しかし、直接天皇家そのものにゆかりのある施設を見学してみると(直接住んだりしたワケではありませんが)、その存在感だけでこれだけ圧倒されようとは思いませんでした。

もともと美術館としての利用目的に作られた事もあり、スケールが違って当たり前。スケールの大きなフロアの構造という意味では、国立博物館本館そのものも同様な様子を呈しており、この建物だけが特異なものという訳ではないのかもしれません。とはいえ、それが皇族の「ご成婚」をお祝いする為に作られたものであるという事実。

皇族という存在の影響力。その影響力としてのスケールが圧倒的に違う。変な表現に聞こえてしまうかもしれませんが、当時の天皇とは本当に「エンペラー」であったのだと強く思い知らされました。
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法隆寺宝物館 / 東京国立博物館

明治11年(1878)に奈良・法隆寺から皇室に献納され、戦後国に移管された宝物300件あまりを収蔵・展示しています。これらの文化財は、正倉院宝物と双璧をなす古代美術のコレクションとして高い評価を受けていますが、正倉院宝物が8世紀の作品が中心であるのに対して、それよりも一時代古い7世紀の宝物が数多く含まれていることが大きな特色です。
■ 公式HP

またもやイレギュラーな東京訪問。変則的な日々の動きにちょっぴしお疲れモードですが、こうして様々な文化施設等に訪問出来る時間を工面も出来るのですから、その時間を有効に使わなければバチが当たる?というもの。

今回は(今回も)上野へ。国立博物館を訪れる事にしました。平成館で行なわれている企画展を見てみたかったからです。しかしその前に、今まで一度しか見学した事のなかった法隆寺宝物館へ。

館の公式HPの見出しコメントの通り、本当に古いものが数多く展示されています。目立つのは第2展示室に収められた数多くの観音菩薩立像。30cm程度の大きさの全身に巡らされていたであろう金の鍍金は、その殆どが既に剥げ落ちてしまっています。とはいえ、もともと当時の貴族の所有物であったとの事。当時の文化レベル・技術レベル等からすれば相当に貴重なものであったのでしょうね。いや、逆にいえばこうした物はあくまで貴族の富の象徴・権威の象徴・文化の象徴といえ、大衆のための信仰の対象とは違っていたのではないか。そんな気持ちで拝見しました。

そんな宝物類が、奈良の法隆寺に納められ、後に皇室に献納されて、さらに今は博物館にて管理される存在となっています。何世紀経てども、鍍金が剥がれようとも、確かに美しい。強く仏教等の宗教を信仰する訳ではない私でも、その文化財としての価値は十分に感じるものがあります。当時は貴族しか見ることの出来なかった対象を、一般市民の私がこうして目にする事の出来る時代なのだと思うと、大変に感慨深いものを感じます。しかしイジワルな言い方をすると、仏像とは寺に奉納され多くの信仰の対象になるべき存在とも思えます。当の仏達はどのように感じているのでしょうね。

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