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Sarah McLachlan / Afterglow

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Sarah McLachlan / Afterglow


皆さんは、サラ・マクラクランというミュージシャンをご存知でしょうか。今回はこの方を取り上げてみたいかと。

1968年カナダ産まれ。幼少からピアノ・ギター、声楽を学び、19歳でアルバムデビュー。その実力は折り紙つきで、12弦ギターを弾きこなすあたりにも拘りが垣間見える人です。繊細でありながら、時折垣間見える大胆さも兼ね備え、聴く者の心に浸透してくるタイプのもの。クラッシック畑の教育を受けたとは言え、使う楽器類にはシンセ等の電気楽器類はもちろん、アルバム録音の際はオーバーダビング等もかなり多用します。

デビューのほぼ同時期にエンヤのウォーターマークも発表され、自ら楽器を弾く点や、多くの音を重ねるスタイルが近いと感じられたせいか、比較される事もありました。しかし、今ではそんな事も忘れられて久しいでしょうか。(もしかすると同じサラという名前で、サラ・ブライトマンの方を連想する方もいるかもしれませんね。)もしかすると、リリスフェアと呼ばれる女性人権活動に通じる、女性ミュージシャンだけのライブツアーの提唱者としての方が有名だったりするのかもしれませんね。

彼女の音楽は本当にメロディアスで聴きやすく、楽曲としてとても優れたものが多いと思います。そうした音楽性もさる事ながら、本当の魅力は彼女の歌声そのものではないでしょうか。繊細かつ力強く情感たっぷりに歌い上げるその姿は、正に官能的な領域といっても過言ではないかと。単に歌唱力がある、単に演奏が上手いというものとは何か根本的に違うレベルなのです。

デビュー当時はどちらかと言うと、知的で、どこかアカデミックな印象が先行していたかと感じていましたが、アルバムをこなしていく事で、次第に自分の女としての部分を開花させてゆきます。寧ろ、悲哀、恋慕、慕情、情熱、恐れ、嘆き、羞恥、羨望、欲情、官能、悦楽 そういった女性らしい感情を露にしてゆくのです。

でも、ナイーブ過ぎて、押し付けがましいイヤラシさのようなものを感じる事は一切ないのです。寧ろ、その世界感は、良い意味でサラリとしている部分もあるように思います。(決してドライというわけではなく)それこそ、いつの間にか、ずっとその世界感に浸っていたいと思えるような心地よさがあると言えると思います。

さらに彼女は、結婚、母の死、娘の出産、離婚を経験し、その歌声は、やわらかく大らかな慈愛を含んだような響きを持つようになってきたのではないかと思います。でも、決して老け込んだというのではなく、女としての艶っぽさがさらに出てきたといった感じでしょうか。それこそ、官能性をも感じさせるようになってきているのではないかと思います。そういえば、この人、随分と外見もかわりましたね。

良い意味で歳を重ねている。良い意味で常に自分が女であるという事を意識している。でも、不必要にその意識で自分を攻め立てているワケでもなく、本当に穏やかに自分を磨き、自らの道を歩んでいるようようです。とても素敵なミュージシャンの1人だと思います。

一応今回は、最新アルバム(それでも2004年ですが)のアフターグロウの画像を取り上げましたが、この人のアルバムはどれも素敵なので、機会があればどのアルバムからでも結構ですので是非聴いてみてください。可能なら、輸入版のライブDVD付きがオススメです。この人のアフターグロウライブは本当に絶品だと思います。日本公演が久しくないのが非常に悔やまれます。(残念ながら私は本当の生では未だ見れていません。)是非とも日本でライブを行なっていただきたいものです。

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ボブ・マーレィ&ザ・ウエイラーズ ・ レジェンド / BOB MARLEY & THE WAILERS ・ LEGEND


暑いですね・・・ って言うか、暑すぎです・・・ もう夏ですね・・・ って、もう夏です・・・
夏なんです! もう夏なんですってば!! って感じですねェ。 夏です・・・と、言えば、この音楽 って事で、レゲエの神様の登場です。 レゲエといえばこの人でしょうというぐらい、超有名な、ボブ・マーレィ。

彼が率いるウエイラーズの音は、本当に大らかな波や風のようですね。私はレゲエと聞くと彼らを思い出し、彼以外のレゲエミュージシャンには全く興味を持てない程です。彼らの音楽は、本当に聴く人を優しく包みこんでくれます。ホント、愛の音楽。平和の音楽といった感じです。仮に聴く人が、罪を犯していても、心に突き刺さる程の苦しみや、悲しみを抱いていても共に涙を流し、その心を大きな愛で癒してくれるかのようです。

everything's gonna be allright
everything's gonna be allright

なんて大らかで大きな愛なんでしょうか。また、同時に彼らの曲は、ゲットーに住み、貧困に喘ぎ、憎しみや怒りを抱える人々に強く生きろ、立ち上がれ、と、勇気を与える戦いの歌でもあります。

get up stand up !!
get up stand up !!

シンプルながらも心に突き刺さります。

1970年代末期のジャマイカは、政情不安が続いていたそうです。選挙のたびに、機関銃を持ち出しての射ち合いが起こっていたのだそうです。その理由の中心にあったのが、2大政党の対立。ボブ本人も、片方の政党に依頼され出演する予定だったコンサートの3日前の、76年12月3日に狙撃されたそうです。ボブは、圧倒的な人気を誇っていたため、政治家は、彼の人気を利用されようとしていたわけです。 こうした状況のため、ボブは一時期、ジャマイカから亡命しなければならないような状況に陥っていたそうです。

そんな状況が続く中、78年4月22日、キングストンのナショナルスタジアムで、"One Love Peace Concert"が開かれました。このコンサートには、2大政党の代表者であるマイケル・マンリーとエドワード・シーガの2人も観に来ていたのです。そこで、ボブはこのステージ上で、2大政党の代表者に対し
握手をしてもらおう 人々に見せてくれ・・・俺達は団結するんだ!!と呼びかけたのです。そんな彼の呼びかけ応じ、対立する2大政党の2人は共にステージに上がり、握手を行なったという逸話があります。彼の歌と信念が、奇跡を起こした瞬間として、語り継がれています。

そんな生ける伝説と化した彼ですが、80年のアメリカ・ツアー中にステージに倒れ、81年5月11日、肺癌と脳腫瘍のため、この世から去ってしまいました。享年36歳、ボブは、国葬され、現在彼の命日は、国民の休日となっているそうです。

そんな愛に満ちた強い心を持つイメージの彼ですが、実は何人もの奥さんがいて、それぞれに子供もいるという話です。(詳しくは知りませんが)そんな話を聴くと、ラスタって同性愛は蔑視する(異性愛を尊重する)し、愛や平和のイメージがあるのに、そういうのはイイワケ??と、思ったりもしました(笑)
でも、人間性が出てるというか、それが許されるような、大らかな人でもあったのかもしれませんね。(私はその辺、本当に詳しくないのであくまで個人的な感想ですけどね)

(この人の日本語読みは、マーリィ・マーレー・マーレィとか色々ありますが、まあ、一番英語での発音に近いと言われるマーレィで今回は記載しました。)

ドアーズ / The Doors

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ドアーズ / The Doors

1991 / アメリカ / 141分
監督:オリバー・ストーン
出演:バル・キルマー / メグ・ライアン
■ wikipedia:ドアーズ ジム・モリソン オリバーストーン

ジャニス・ジョプリン、ジミ・ヘンドリックスとくれば、これしかないでしょう。という事で、ドアーズです。この映画は、オリバーストーン監督によるプラトーン・7月4日に生まれて・に続く、ベトナム戦争3部作のトリを飾る作品です。今回の記事は、この作品を通じて書いてみたいかと。

と、言っても、私は然程、ドアーズの事を理解しているとは言えません。それこそ、この映画を通じて、時代のセックス・シンボルと言われた男、噂に聞くドアーズの「ジム・モリソン」とはこういう男だったのか。と、思ったクチです。

知的で危険な香りのする絶世の美男子「ジム・モリソン」彼がボーカルを務めるドアーズは、その音楽性より、ジム・モリソンという美男子と、その彼が紡ぎだす独特の詞の世界に対する評価が高かったバンドなのではないでしょうか。

その優しくも妖しい歌声は、世の女性をあまねく魅了し狂喜させたと聞きます。が、しかし、その妖しさを産む源といっても過言でなかった、酒とドラッグに飲み込まれ、次第に自制心を失っていきます。そして、その破天荒で自制心の効かななくなったドラッグ中毒者は、彼女を泣かし、メンバーからも見放され、ある意味無様な姿を晒し、若くして死を迎えるハメとなったようです。

映画の中で彼は皆が理解してくれない・・・。と、孤独を嘆きますが、それも全ては、自らの行為の成せる業ではないのか。と、いったように見受けられます。少なくとも、残された本物のコンサート映像等を観た限り、決して上手いシンガーではないと思いますが、独特の歌声は、それはそれで魅力があると思います。また、「ハートに火をつけて」は、独特のオルガンの音色がとてもキャッチーですね。(でも、この歌の詩は彼の手によるものではなかったハズ。)

私にとって、彼らの歌を聴く事は、こうしたキャッチーなサイケデリックサウンドを目的に聴く事が多かったです。無論、ジム・モリソンの詞にも目を向けるのですが・・・。何故か無闇に難解に感じるのです。何を訴えたいのか・・・。確かにドアーズの専門書等を読んで理解を深める手もあるのでしょうが、そこまでのめり込む程の魅力は感じられませんでした・・・。

同時代に生きたジャニスは、唄うという事で、生きる力と愛を探り、ジミヘンは、ギターで音の向こうの領域を探っていたかと思います。ジム・モリソンはその詞の世界で、自らの心の扉の向こうを見たかのではないか。と、言われる事も多いかと思います。ジムの手による曲では「THE END」とかが有名ですが、確かにあんな内容の詞は、”普通”では書けないな・・・と思わせるものがあります。

しかし、その、前衛的・挑発的・反抗的と評される詞も、どこまでが本気で、一体何を求めようとしての内容なのか・・・。彼が、何故あれ程の特異な世界の詞を書きたがったのか。何故あれ程の特異な詞を書く必要があったのか。恥かしながら私は、アルバムを聴いただけでは判らないでいました。そういったワケで、この映画を観れば、そういった彼の動機たるものが理解するキッカケが出来れば・・・と思ったのですが・・・そうはなりませんでした。

この映画を観た限りでは、彼は興味本位で手を出した、その詞とドラッグの世界に飲み込まれ、自ら孤独にはまり込みその孤独から抜け出すために自ら死を求めようとも、その勇気すら持てないかのようでした・・・。心の奥底を瞑想したつもりが、心の迷宮をトリップしていた(迷走してしまっていた)・・・そういった意味で彼の存在そのものが、サイケデリック(カルチャー)と言えるのかもしれません。

しかし、参考にリンクを貼っている、Wikipediaの情報では、映画は詳しい史実と違うとの事・・・。本当の彼は、いったいどのような男だったのでしょうね・・・。

PS)
この映画で主演を演じたバル・キルマーの姿は本当にジム・モリソンに瓜二つですね。と、言うか、バル・キルマーの演じるジム・モリソンの方がカッコよく見えてくる程・・・(あ、こんな事書くと、コアなファンの方に怒られてしまうかも・・・)

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ジミ・ヘンドリックス / Jimi Hendrix at Woodstock

BMG VIDEO BVVP-86
ジミ・ヘンドリックス(James Marshall "Jimi" Hendrix, 1942年11月27日 - 1970年9月18日)アメリカワシントン州シアトル出身のギタリスト、通称「ジミヘン」は、死後30年以上経った現在でも、「天才ギタリスト」としてギタリストはもちろんの事、多くのミュージシャンに大きな影響を与え続けている。ギターを歯で弾いたり、ギター自体に火を放ったり、破壊したりするパフォーマンスはあまりにも有名。
■ wikipedia:ジミ・ヘンドリックス ウッドストック・フェスティバル

これからの暑い夏に向けて、各地では様々なイベントが催されるようですね。FUJI ROCK・SUMMER SONIC・ROCK IN JAPAN・・・私が若く、学生であったなら、その熱気を浴びようと、遠征しまくっているのではないかと想像します。(今の若い奴は恵まれているなァ〜)

そんな、ロックフェスティバルのさきがけであり、もっとも影響を与えたもの、それは、やはり1969年のウッドストックなのではないでしょうか。

愛と平和の名のもとに、数多くの伝説を残したウッドストック。そのトリを締めたのが、ジミ・ヘンドリックス率いる、ジプシー・サンズ・アンド・レインボウズ=バンド・オブ・ジプシーズです。

サイケデリックなサウンドが全盛の60年代後期から70年代にかけて、あまねく賛美の言葉を浴びたギターの天才 ジミ・ヘンドリックス。彼を形容する言葉は数多くありますが、そのどれもが、彼を最高の存在だと示しています。その彼の最高のパフォーマンスを見れるのが、このウッドストックのライブなのではないかと感じています。

私は彼のCDはオリジナルアルバムはもちろん、数本のブートレグも所有しています。また、ビデオはモンタレーポップフェスティバルも持っています。(って言っても、決して彼のコアなマニアではないのですが)が、このビデオを手に入れてから、他の音源には興味が無くなってしまいました。彼の音・彼のプレイに触れたい時、そんな時は決まってこのウッドストックのビデオばかり観てしまいます。

もちろん、彼のアルバムは素晴らしいのです。私も一般的な形で、アルバムから入り、Purple Haze やFoxy Lady・If 6 was 9 等のキャッチーかつ、強烈なサイケデリックサウンドにヤラレテしまったクチです。ちなみに私が彼を知ったのは、それこそ彼がこの世からいなくなってしまってから、何十年も経っての事。その間に数多くのロックが産み出され、私自身、そういった音で育ってきていたにも関わらず、彼の音にはヤラレてしまいました。

正に、ノンドラックで、跳ぶことの出来る音。愛だ平和だなぞ関係ない、己の快楽たる、求める音の領域を目指す破壊的なまでの音。シンプルでありながら分厚く、激しくも美しいその旋律。彼の時代から機材・演奏理論のレベル等が進歩しているにも関わらず、彼にしか出す事が出来ない。仮に演奏は真似れても、その領域の音を新たに産み出す事は、彼にしか出来ない。そんな音に初めて触れた・・・。ついに触れてしまった・・・。そんな感覚で聞きまくってました。

しかしロックはライブが命とはよくぞいったもの、ライブはさらにその領域を超えていたのです。

正に神懸り

レコードそのままの音を奏でる事などまるで考えておらず、(その実力は有るのはもちろんですが)心の赴くままに旋律を奏でます。正にギターで奏でる事の出来る音の領域の限界を、今ここで探っているかのようです。その領域の向こうを覗こう、その扉を開き、超えていこう・・・。その探求の行為には、既にオーディエンスの存在などまるで関係なく、行けるところまで行き着くそうとする、純粋なる欲求が垣間見れます。そのようにして産み出される音の洪水と繊細な旋律。その脅威のパフォーマンスは、我々を圧倒するのです。

このライブでのインプロビゼーションを観ていると、その引き出しの多さ、変幻自在の音楽性に驚かされると共に、彼が、元々がブルース系のギタリストであると共に、ロックの枠に捕らわれずに(クラッシック等にも興味を示す程)、既存の音の領域を超えようとしているのが十分に伝わってきます。

彼以外にも、天才と呼ばれるべきギタリストは多くいます。しかし、彼ほど超越している者は、今尚、現われていないように思えます。

PS)
私の持っている彼のウッドストックのビデオは、初期のもので、以降、新しい音源や、映像が次々と発掘され、ソフト化されています。が、私は悔しくて、未だ手に入れていません。って言うか、そのうち、また新音源、新映像追加版とか出てきそうで・・・。

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ジャニス・ジョプリン / JANIS A FILM


うだるような暑さ 纏わりつく湿気 肌を焼きつける日差し 滴り落ちてくる汗

もう、季節は夏の到来を示しているようです。私は、このような時期になると、決まって心に浮かんでくる曲があります。それは ジャニス・ジョプリンの「サマータイム」です。彼女の歌声は、正にその纏わりつきく強烈な夏の熱気を帯びたかの如く、聴く者を熱くさせます。

詞そのもは、直接的に彼女の悲哀を表現しているワケではないのですが、元々の作者であるガーシュインの授けた詞の意味を超え、ジャニスそのものの短い命の炎の片鱗を聴く者に思い起こさせるような気がします。その衝動のなるがままに歌い上げるその姿は、本当に最高のブルースロッカーであると思います。

稀代の歌唱力を持ち、聴く者を圧倒し、感動を与えてきたジャニス。しかしながら、その容姿と言動で、幼少から孤独を感じ続けていたジャニス。純粋であるからこそ、傷つきやすく、求めれば求めるほどに孤独に悩まされ、常に愛するものが欲しいと唄い続けたジャニス。満たされたかに思える瞬間であっても、彼女の心には、常にふさがる事のない隙間があったのではないかと感じます・・・。その多感で繊細な心の持ち主は、その内に秘めた熱き思いをぶちまけるか如く叫び、聴く者の心を震わせます。正に彼女の人生はブルースそのもの・・・。彼女の生涯を映し出した、このフィルムを観ると、その熱さと共に、何ともいえぬ寂しさを感じさせます。

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