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「 人によって傷つけられるけど
苦しいときに助けてくれるのも
人なのだ 」
増田明美
(スポーツジャーナリスト)
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インスピレーション
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2015年7月22日(水)
昨日は、ゼンゼン眠れなくて
だから、今日はとってもツカレテル。
ツカレテルときには
なぜか
普段はほとんど顔をみせない
10代のころに
よく感じていたような
自分のなかの
奥深く深くの
なにかものすごく鋭くて
なにかどす黒くて
なにか重たいようなものが
うかびあがってきて
それに近いものを なんとかこの目でみることができないか と
シュールレアリズムの作品に手を伸ばしてしまう。
deliberation by mario sanchez navaro
assembler by kosmur
rene magritte collective invention
古いものも、新しいものも。
イマジネーションの果ては?
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2012年11月16日(金)
きのうもまたとてもうつくしい概念にであいました:
「相撲というのはこころ
気持ちでぶつからないといけないと思います。
力は神様からの預かりものですから
精一杯使い切って
時間がくればまた神様に返すものであって
だから一日一日本当に大切にして
楽しみたいと思っています 今は
本当に神様に感謝ですね
この力を与えてくれて」 情熱大陸
横綱 日馬富士
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2012年11月13日(火)
今日、日本の家族からのケアパッケージが届きました。
本当に本当にありがたい。感謝です。
早速 入っていた日本のテレビ番組をおさめたビデオを少し観ました。
そして こんな言葉に励まされました。
「やってみな
ダメだったら納得するまでやりゃあいいんだよ
技術ないんだからやりゃあいいじゃん」
「何回でもやりゃいいんだよ 出てくんだから
人間無限の可能性あるんだからさ」 プロフェッショナル仕事の流儀
脚本家 遊川和彦さん
ありがとうございます。
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2011年5月30日(月)
今日は本当はホリデーでお休みなのですが私はお仕事がんばります。 日本のテレビ番組「情熱大陸」と並んで、ときどき拝見しているのが「ソロモン流」。 シェフ「世界のミクニ」の回を見ることができました。 「僕はね、中卒なんです。 それでね、学歴にすごくコンプレックスをもっていて… こう やってきて 自分のお店がもてて 飛行機にも乗れて ベルサイユに行って料理もつくれる だから まあ フランス料理というのは僕自身ですよね。 ま、これしかできないみたいな。 僕は料理しかできないもんね。 東北のこどもたちはあきらめないでほしいですよね。 あきらめなければ、絶対にチャンスはきますから。」 ご自分がコンプレックスとされていること、中卒でね なんてさらりとテレビで言えてしまうミクニさんの強さ。 あきらめなければ絶対にチャンスはくる。これはいつも私のこころのなかにあることでもあります。 私も演奏に関してトラウマがあるけれど、ミクニさんのこれらの言葉に共感し、また 励まされました。 みんな、やっぱりいろいろ抱えて生きている。 以下 ソロモン流HPよりおかりしました: http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/back/images/110508/01.jpg 三國清三 三國清三1954年、北海道・増毛町の漁師の家に7人兄弟の三男として生まれる。 |

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