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旧「バレエのお稽古〜un, deux, plie〜」人生はいばらの道。だから多くの小さな幸せたちに支えられながらいきたい

日々のこと2012

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care

2013年2月5日(火)

今日はヴァイオリンの練習もし、ヨガのクラスにも行き、スーパーに夫と一緒に行ったりもしました。

最近、ヨガのクラスのあと、スクールでシャワーを浴びてから帰ってくることも増えて
化粧水や乳液などのトラベルセットがあると便利だな〜と
スーパーで見ていると (化粧品屋さんではないのが(笑))
また夫が気にかけてくれて 「クリスマスプレゼントの続きにしよう!」 と 買ってくれました。
本当にありがとうございます。

イメージ 1
ヨガのクラスでは また新しい先生との出会いがあり
今日もまたとても充実したいいクラス体験ができました。
ヨガのクラスでは みなさんその日の状態にあわせて
Modify することができるので
同じポーズをしていても、個々により 
多少のかたちの違いがあります。
今日は先生に促され、ちょっとAdvancedなかたちに挑戦して
とても充実していました。
帰りがけに 「先生のクラス、はじめてだったのですが
とても充実していました。ありがとうございました。」
というと、「すごくよかったですよ。お名前は?」と先生。
ヨガのクラスに行って、最近ほめられなかったことはありません。(笑)
先生方の ヨガに対する愛 が
ヨガを通して care (気にかけてくださる) というかたちで
私に派生して伝わって来ているような気がします。
前回、別の先生のクラスに行ったときも その先生は
「私の愛を受け入れてくれてありがとう」 と
クラスの最後におっしゃり、とても感動しました。


今日、久しぶりに 私の(ヴァイオリンの)先生と メールでお話しをしました。
3月の無伴奏リサイタルの機会を得たことのご報告ですが
先月末、本当は 私からご連絡をして おめにかかるかも というお話をしていたのに
私が体調を崩したり、忙しくしていて、今日まで連絡を差し上げなかったので
先生は 私以上にお忙しいのにもかかわらず、その なんとなくのお約束を覚えていてくださって
「どうしているのかと少し心配しましたよ。」と 書いてくださいました。
ここにも 先生の愛情、careを 非常に感じて、ひとりで心を震わせている私です。

私は自己評価がとても低く、自分の存在の小ささ、できることの小ささ に
がっかりすることのほうが多いのですが
ヨガをはじめて、私を気にかけてくださる方の存在、そして、気にかけてくださる そのことを
以前よりもしっかりと確認し、そうすることにより 自分という存在を もう少しだけ大切に というか…
小さくても、それなりにできることをしている自分 を
以前よりも 認識、受け入れられるようになってきているような感じがします。
簡単にいうと、以前よりも 自分のことをもうちょっと好きになれそう そんな感じかな。(笑)



2012年12月30日(日)

今日、明日、あさって と お休みをいただくことができたPlieです☆
外は雨、ときに激しく降り、とってもどんよりとした一日でした。
本当は この3日間をかけて、かなりしっかりお掃除、整理整頓をして
新年を迎えよう!という気持ちだったのですが
なんだか そういうところにあまり気が向かず…
その代わり、今日は はじめて 本気!ヨガ のクラスを体験してきました。

実は、前回ヘアカットにいったときに、美容師さんと エクササイズの重要性について話題にのぼり
最近、自宅で 起床後わりすぐに 30分程度のエクササイズを 手持ちのDVDを観ながら行っているけれど
バレエからは遠ざかってしまっているし、カイロにはずっとお世話になっていること などをお話しすると
あるフランチャイズのヨガスクールに美容師さんご自身が通いはじめていて
とてもよいし、もしかしたら よい効果を得られて カイロにいかなくてもよくなるかもしれないから
ぜひ いってみてください!! と すすめてくださり、同時に
1週間無料でいろいろなクラスを受けられる という紹介カードをくださったのでした。

あれから、忙しい時期があり、かなり時間がたってしまいましたが
そのヨガスクールのことは なんとなく気になっていて、そちらのHPをのぞいてみたりして
自分のスケジュールの様子や 気分がそちらに向くのを待っていました。

そして、今日、たまたま そのヨガスクールに ヨガ導入(ビギナー向け)無料クラス(レベル1) があることを知り
雨のなかでしたが、ちょっと勇気をふりしぼって足をむけてみました。
(クラスという環境から だいぶ遠ざかっているので 勇気が要りました…)

受付の方、先生、そして アシスタントの方、みなさん とってもやさしくて、ほっとしました。

このヨガスクールの一番のめだまは ホットヨガ のようですが 私が受けたクラスは常温でした。
常温といっても、筋肉によいように いい感じで温められていて、薄暗いライトで リラックスできる状態でした。
まったくはじめてで、何も知らなかったので、本来なら持参するべきヨガマットは貸していただくことに。

クラスがはじまると、先生も みなさんも 本気!!!で取り組んでいるのが 手に取るようにわかりました。
ビギナー向きとありましたが、私が近所のバレエスクールで体験したことのあるヨガクラスよりも
はるかにレベルが高く、みなさんの真剣度が まるで違います。
普通のおじさんや、身体のおおきなおばさんたちもおられましたが
私の近くには 脚や足の甲の感じから 絶対にバレエダンサー! という方もいて
先生の声が聞きづらいときなどは、彼女をお手本に、一緒に動いていました。
1時間、ついていけるのだろうか…????と不安になったりもしましたが 
それに関しては 問題なく ちょっと長いと感じられはしましたが、1時間のクラスを無事に終えました。

以前にバレエ、そして コンディショニングのクラスを受けたことがあったので
骨盤の位置、足とひざの位置など そのときに得た知識をきちんとベースにして動くことができ
もちろんそれは 先生にもわかったようで、クラスが終わると
「すごく上手にやっていたわ!はじめてじゃないでしょう?」と声をかけてくださいました。
バレエ、ヨガ、そして ピラティスなど、やはり 正しくアプローチしないと、その効果は半減してしまいます。
以前ついていた、バレエ、そして コンディショニングの先生には 本当に感謝です。

アシスタントの方が2名ほどおられて、彼らが何度か私の身体に触れ
ときにポーズのための 手足の位置を直すだけでなく、筋肉に語りかけるように触れてくださり
本当に上手に導いてくださったのもとてもよかったです。
フェルデンクライスやアレキサンダーテクニークの体験も少しあるので
自分の筋肉と、先生の手で語り合うことにも抵抗がなかったのです。

このスクールでは ほかの先生が クラスを監視?し、チェックするシステムもあるようで
そういう意味でも、先生方も いい緊張感を保っているのでしょう。

本当は、この無料クラスのあと、もう1時間残って、
室内温度を上げた、汗をかくためのクラス(レベル1.5)
にも参加してみようと考えていたのですが、
このレベルの高さだと 次のクラスに残っても集中力や体力がもたないような気がしましたし
もちろん、ほかにしなければならないことがあったので、今日のところはここでおしまいに。

久しぶりに 同じ目的をもって人が集まるクラスという環境に身をおいて
また、このレベルのヨガを体験し、心も身体は本当に喜んでいました。
ビギナー向けではありましたが、先生は常に コアの重要性について話してくださっていて
(学校の名前も コアパワー といいます。)
これをしばらく続けて、コアを強くしたら、バレエに戻れるときもくるかもしれない☆
ヴァイオリンの演奏に関しても、よい効果をもたらすのでは☆
など、内心、なかりいい気分を味わいました。

今週は新年を迎えることもあり、私のヴァイオリンの生徒たちのレッスンも少しお休みがありますし
フリーウイークを体験するにはちょうどよい環境なので、また明日から少しづつ、いくつかのクラスにでてみて
その後、お財布と相談し、続けるかどうか、決めることになりそうです。

でも、もうすでにいい効果は感じているのですけれどね。




クリスマスに

2012年12月26日(水)

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きのうのクリスマスも とても静かに一日をすごすことができ
とてもよかったです。

* 写真はすべて 25日のものです。

イヴの日には 周囲にも助けられ、いろいろな意味で
とってもいい仕事ができ とてもいい気分でした。
帰宅は夜10時半をまわっていましたが
私と同じように 音楽家で また ヒーラーでもあり 夫の健康問題を
イメージ 3
いつも助けてくれている 私たちの ドクターでもあり とてもいい友人が 別の教会で演奏の仕事を終え、私たちのところに寄ってくれ、私の帰りを待っていてくれていました。イヴに、もしお互いに時間があったら、Sushi Party をしよう と
以前からなんとなく話がもちあがっていたからです。

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私は 教会から帰宅後すぐ、部屋着に着替えて Sushi Boyで買ってあったお寿司のほかに いそいで、そして 簡単に サラダ と 大根、にんじん、中国野菜 そして 冷凍餃子をいれた 食べるスープをつくって
みんなで Merry Christmas☆ そして いただきます! 
おいしくて あたたかな 家庭的クリスマスイヴを
気心知れた3人と一匹で過ごしました。
イメージ 5

よく笑い、よく食べ、夜も1時を過ぎた頃
彼女も帰途につき
とても充実のイヴが終わりました。

***********

イメージ 1
翌日 クリスマスは 夫とふたりで
教会のミサにいきました。

着席できたところが、子供がいっぱいのエリアで かなり騒々しくなってしまいましたが 女の子はみんなとてもかわいいドレス 男の子はシャツにベストなど に身を包み 彼らのドレスアップした様子 そして ときに ご両親さまにしっかり抱かれながら
たっぷりの愛情を 受けている姿 をみるのは
とてもかわいらしく 同時に ほほえましいものでした。
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イメージ 6

教会も もちろんクリスマスなので
いつもより とてもとてもきれいに飾られて
大きなツリーも 会場にとても映え
ほんとうにうつくしかったです。

毎年恒例の景色ではありますが
こうして 健康で 
再びここにくることができたこと
ここでミサに参列できたことがとてもうれしく
感謝の気持ちでいっぱいになりました。



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その後、夫とコーヒーショップに寄って
ひさしぶりに ラテを買っていただきました。
この日は シンプルなカフェラテ。 クロワッサンもひさしぶりにいただきましたが 温めてもらわなかったのにもかかわらず
イメージ 9
なかなかおいしく 口にあい
うれしかったです。

モールも このコーヒーショップ以外のお店は オープンしておらず とっても静か。

道中、車もほんとうにまばらで 静かで
クリスマスに 街全体が 休んでいるような様子に
気持ちもやすまります。
丸裸になってしまっている街路樹のなかときどきみられる紅葉も
気持ちにやすらぎをあたえてくれることのひとつです。


イメージ 10
帰宅後は 昨日の疲れもでて、なんとなく身体が重たかったので
書類や楽譜などの整理をしながら とにかくゆったりすごしました。

夜は おうちできちんとごはんをつくってのいただきました。
サーモン、タルタルソース、サラダ、温野菜、そして
野菜のスープにごはん。

今日は 夫とふたりで 教会にいくことができたし
なにか特別なディナー というわけではなかったけれど
私たちには十分おいしく、とてもいいクリスマスのしめくくりとなりました。


2012年12月25日(火)

今日は 仕事ではなく 自分自身のために 夫と一緒に教会へいき
その後も とてもゆったりとした一日を過ごすことができました。
昨日のイヴの演奏のお仕事のために ちょっと気持ちが張っていた部分もあり
それがすっかり解かれた今日、身体も、しっかりと疲労を感じていて
そして、そういう自分にやさしくなれる、今日は休もう といえる自分がいて
音楽からも離れ、耳も休め、ゆったりすごしています。
(また明日、あらためて 記事にするかもです。)

イメージ 1
昨日のイヴは 午後2人の生徒たちのレッスンをし
夕方から 教会のサーヴィスでの演奏のお仕事に行きました。
自宅を5時すぎにでて、会場へ一番乗り。
6時からリハーサルをして、7時、9時 の2回のサーヴィスで演奏しました。
形態はストリングカルテット。
私たちだけで演奏したり、指揮つきで、コーラスの伴奏をしたり でした。

こちらの教会でのクリスマスサーヴィスの演奏ははじめてだったので
お仕事の依頼をいただいて、すぐに
どういう形態の演奏なのか、どんな曲を演奏するのか
楽譜をいただけるのか など
まだまだオーケストラ以外のお仕事に不慣れなこともあって、また
性格上、いろいろとシミュレーションをして(しまい)
なるべくよい状態で自分のできることを提供させていただきたい
と思ってしまうので、何度か 後依頼主とメールのやりとりをしていました。
イメージ 2
(あまり過剰になって、相手にご迷惑になるといけないので
 適当なところまで と心がけていますが☆)

メンバーの顔ぶれは
みなさん、プロのオーケストラで演奏のご経験がある方々でした。
ヴィオラの方は、いつもお世話になっている(なっていた)
オーケストラのメンバーの方ですし
もうひとりのヴァイオリンの方は 別のオーケストラで
隣同士で座ったこともある ある意味 気心知れた
いい友達、仕事のパートナーになれそう、と
お互いに 好印象をもっている方だったので ちょっとうれしかったです。


私はオーケストラ以外の仕事には まだまだ経験が浅いこともあり
今回のストリングカルテット形態で、一体、ふたりのヴァイオリン奏者のうちの
どちらがファースト どちらがセカンドを担当するのがよいのか 勝手に ぐるぐると考えていました。

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仕事の依頼主には、とりあえず 私はどちらでも大丈夫。つまり
もうひとりのヴァイオリンの方のご意向によって 融通がききますよ 
とお伝えし 神様にお導きいただこうとも思っていましたが
いろいろと考えるうちに もうひとりのヴァイオリニストの方のほうが
いろいろな場所で演奏する フリーランスとしての経験が
私よりもずっとずっと長いので きっと彼女にファーストをしていただいて 
そのお仕事ぶりから学ばせていただくのがいいだろうな…という方向へ気持ちが傾いていっていました。


でも、結局、楽譜もいただけないまま どちらがどちらにという指示もないままの会場入りとなりました。

リハーサル直前、こちらで弾いていただきます、と席を案内されて とっさに
私ともうひとりのヴァイオリン奏者は お互いに セカンドヴァイオリンの席を奪い合うようなしぐさをしあって
ちょっとふざけあい、おもしろがりました。(笑) でも、結局、彼女に押されて、私がファーストを担当することに。


指揮者の方がありの曲、私たちだけで演奏しなければならない曲、
イメージ 4
ひとつのサーヴィスのなかでも
いろいろと環境がかわるので いただく説明を注意しながら聞いて
楽譜に書き込みをしていきます。

演奏だけではなく、
この場面にきたら すべての照明が消えて真っ暗になり
キャンドルサービスがはじまるので、スタンドライトを消して
その後、私たちの合図を待って、それをまたつけ
この曲の演奏にはいってください。とか
この曲では 私たちが合図をしますので
合図をした時点で演奏を上手にとめてください。とか 
いろいろな指示があり、そのときに応じて、上手にこなさなければなりません。

ファーストヴァイオリンだと、音楽をリードするだけでなく、そういう全体的な指示にも
きちんと的確に対応することも求められる場合も多いので
そういう意味でも 責任がありますし、ある程度の経験も必要です。

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口頭でいろいろな説明をうけたのち、簡単な初見リハーサルをして、さて本番。
その場の雰囲気を上手に読みながら
高い集中力をもって、サーヴィスでの演奏がはじまりました。

幸い、ものすごくいい集中力のなか
緊張することはまったくなく とてもうまくいき
(こういう状態は とってもいい気持ち!!!)
カルテットだけで演奏しなければならないときにも
私が なぜかとても自然にリードをすることができ
終了後、音楽監督(=指揮者)のかたは
親指をたてて、とっても満足そうにしてくださいました。


その後、2回目のサーヴィスの前に 急に、パイプオルガンが壊れてしまったとのことで
2度目のサーヴィスのときには 本当だったら、指揮者が振っくださるはずだった曲を
私たちだけで演奏することになったり 弾かなくてよい予定だった数曲も弾くことになりました。

イメージ 6
指揮者なしになった曲は 難しい曲ではありませんが
本来は指揮者ありでしか演奏しない曲ですし
みなさん この曲の演奏経験があっても この日のところはとりあえず初見。
自分のパートのことはわかっても
周囲のパートのことが短時間では把握しにくいこともあり
また このメンバーだと みなさんオーケストラで
常に指揮者のいる状態に慣れているので
お互いにリードしあうことを忘れてしまっている傾向にあるけれど
あまり譲り合ってしまうと、でてくる音楽にエネルギーがなくなってしまう と
短いリハーサルのときにとっさに感じたので 私自身が積極的に身体も動かして、できる部分は音楽をひっぱっていくようにしました。

こういう機会によく弾くような名曲もあったのですが
それに関しては、ただ譜面を追うだけでなく 何も書かれていなくても 強弱をつけて、めりはりを出すように
と同時に 私以外のパートにもしっかりと注意を向けて よく聴きながら こちらにおいても
音楽のエネルギーが弱まらないように すこし私がひっぱって いくぐらいのつもりで演奏しました。

イメージ 7
演奏はとてもうまくいき、終了後には、音楽監督、カルテットのみなさん
みんなが 私にもわざわざ挨拶しにきてくれました。

チェロの方は今回が おめにかかるのも、演奏するのも
はじめてでしたが
「あなたの演奏、とってもよかったわ〜 連絡先教えてくれる?」 
と言ってくれ、本当に素直にうれしかったです。

音楽監督の方は、パイプオルガンのアクシデントがあって、だいぶいろいろ弾いてもらってしまったので ボーナスをお支払いしますね。などということも 言ってくださいました。内心、そんな必要はありませんよ…と思いつつ、やっぱり報酬はありがたいので、
「ありがとうございます☆」と言って帰ってきました。(笑) でも、本当に支払われるのかは不明です。
(私たちは 教会後方のバルコニー?のような場所での演奏でした。上の写真が私の席からみえる様子です)

イメージ 8

こんな風に、とてもいそがしい演奏でしたが、その場にいたみなさんと
しっかり手をとりあいながら 協力し ひとつになって
とてもいいかたちで終えられて 本当にうれしく、ありがたく、気持ちよく
とても充実した すばらしいイヴの夜をすごすことができました。
神様からの すばらしい プレゼントをいただいた気分です。

この日のサーヴィスでは キャンドルサーヴィスがあったのですが
前出のとおり、しばらくの間、沈黙のなか 教会全体が真っ暗になることを体験し
私たちは 電気のある生活、必要があればいつでも
ライトをともせる環境にありますが ときに こういう時間をもつのは
自分自身のこころをみつめるためにも 必要なことなのでは?と感じました。
とても 特別な時間が流れていた気がします。

2012年12月25日(火)

静かなクリスマスの朝をむかえました。
今日はこれから ミサにいってきます。
昨日も教会でカルテットでの演奏でしたが 教会のサーヴィスに参加はしていたものの
やはり (帰宅後書こうと思いますが) 
いろいろな指示が飛び交うなか、サーヴィスに音楽を加える「仕事」の環境でしたので
とてもすばらしい時間をすごせたのですが
静かにこころを落ち着けて その場にいることはできず
やはりそれとは別に 教会にいこうと思いました。

きのうのこと、今日のこと また後ほど書きますね。

いってきます☆



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