無題
sent to us from heaven finally
いろんな事情があり、これが本当に最後。 だから、この日をずっと待っていたよ。 本当に心待ちにしていた。 初めて抱っこした時には、その優しい温かさに心から癒された。 大きな声で泣いていたその姿も、おくるみを蹴る力強さも、久しぶりだからびっくりしたよ。 天国から僕へ、天国から僕らへ。 ようこそ地上へ。 ようこそ僕らの元へ。 いろんな子供がいるけど、とても賑やかで楽しい僕らの元へやってくるのを、皆が楽しみにしていたよ。
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人の命
2018/12/7(金) 午後 10:15
在日米軍の航空機乗りが接触事故で行方不明になり、うち一人は死亡が確認されたという。
痛ましい話だ。
異国にお国と同盟国のためにやってきた若者が、その任務により命を落とす。
これほど悲しいことがあるだろうか?
ひとつ救いがあるとすれば、我が自衛隊が捜索をしっかりとしてくれていることだ。
現場のものは知っている。
最前線では人種なんてこと
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質問があります
2018/12/6(木) 午後 11:33
何回も同じことをして、それでも失敗して、なんとか形だけでもやり通した人についてどう思いますか?
職人が失敗を繰り返しても納得のいくものを作るというイメージでは、きっと良いでしょう。
しかし、これが足し算だったら?
ちょっと困ったことになるでしょう。
会社での資格試験なら?
これはもう、論外です。
もし、お医者さんなら?
なんども同
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哲学
2018/11/15(木) 午後 11:19
こりゃきっと私の交流の狭さなんだろうけど、哲学って意味ねー。
結局、論理とは名ばかりの空論ばかり振りかざし、何事も動かすことができない。
そのくせ声だけはでかくて、小難しいことで人をケムに巻くという…。
何か悪い結果が出ると、それ見たことかと下に見、自分の脳内と異なることが起きそうな状態では、庶民は分かっていないと、これまた下に見る。
しかし
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