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フジタカは詐欺集団なのだろうか?
短絡的な連中(容易く言えばアホ)ではあると思うが、詐欺ではないとも感じる。
本当に主張通り「儲からないのは一部で、儲かる」と信じているなら間違いではないだろう
詐欺かアホかと言われたら、彼等は喜んでアホと言われることを選ぶだろう。
詐欺は罪に問われるが、アホは罪に問われないからね。
さて、ネットショップをやっていると、鬱陶しいぐらいに電話やメールの営業が来る。
過去何度も書いているが、私はIT営業の連中はまず疑ってかかる。
システムを作っている人は別だが、IT営業は中身も知らない商品を平然と
「これを導入すれば一発まちがいなし」と売り込んでいるのが滲み出ている。
彼等は就職難で苦労してなんとか働いているだろうし
本当は「こんな“クソ”みたいな商材を押し付けるなんて」とわかっているだろう
私は、彼らが悪いわけじゃないと思っているので、丁重にお断りする。
店員やお客様センターで働いたことがあると、わかるのだが、
窓口になっているスタッフに会社の悪口や皮肉を言っても無駄である。
まして、怒鳴りつけたって、社会に負の循環を生むだけだ。
なので、「当店は導入できないですね。」と丁重に断る。
引き下がる人と、そうでない人がいる。後者は退職寸前まで追い込まれているか
騙くらかしてるのを知っていても、鴨を落とすことやペイバックに快感を得ているかのどちらかだろう。
どっちにしても、まともな神経をしていれば、長く続かない。
だいたい、これらの発信元をググれば
「○○(会社名) 詐欺」「○○ ブラック」「○○ 2ch」「○○ 潰れろ」などが候補に出てくる。
そこまで言われる会社を経営している社長がある意味すごい。ブログも豪快。
夢を追求しているとか、挑戦者とか書かれているが
なにを夢見ているのか、なにに挑戦しているのか、教えてほしいものだ。
中には、新人研修や目標未達で暴力と恫喝で電話研修している会社もある。
ここの社長は挑戦者らしいが、暴力や恫喝でなにを挑戦するのだろうか?
一回自分が殴られて目を覚ました方がいいだろう。優秀な人材より
お山の大将でいさせて欲しいのなら、それでもいいと思うが…。
刑務所行きスレスレの挑戦をしているのだろうか?
毎日何通もメールを勝手に送ってきて「配信停止はこちら」等というガイドライン違反を
平然としている会社があるが、その会社もまた痛い。
これからはWeb2.0やクラウドを導入しないといけないそうです。
「貴方のお店では弱いです」余計なお世話です。私からすれば『貴方の会社がヤバいです(笑)』
へぇ、Web2.0ねぇ…。クラウドねぇ…。それがなんと70万円?
SEO対策60万円?「店の名前は既にYahoo!やgoogleの最上位来てますけど…」
と返すと「えっ?」だそうです。それ以上求めていません。個別ページに誘導したって
採算取れないし、それなら売れた時に15%取られるアマゾンさんで十分です。
アマゾンさんならほっといても上位にヒットしてくれますからね。
決済手数料、広告宣伝費込でこの値段なら、まあ良いかと思っています。
こんなの導入する人はボッタクリ自販機のリース契約でもしそうですね。
いや、ボッタクリ自販機を契約する人でさえ、気づいてるぐらいですからね。。。
これで成り立ってるんですし、不思議です。
鷺が鴨を襲う。。。嫌ですね。
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自販機以外のビジネス
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自販機以外のビジネスに関しての事を書いています。
あんまり「ビジネス」って言いたくないんだが、何と表現するのが良いかな?
あんまり「ビジネス」って言いたくないんだが、何と表現するのが良いかな?
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私は、業務請負の仕事もある関係で、この1月1日付で開業届を出し
再度「個人事業主」として日々暮らしております。
業務請負というのも所詮ではありますが、片手分しか稼ぎがありません
暮らしていく為には、何かしないといけないのですが、再就職活動も上手く言っておらず
「そろそろ不採用通知を集めて本でもだそうか?」と思ったりした程です。
(と言っても、最近の企業は、正社員雇用でも書類選考時点で不採用であれば、通知もなにもしてこないのですよね…。
こちらは一所懸命書いてハロワで添削もしてもらい、発送しているのですが、この扱いは、まるでアルバイト採用ですか?おっと愚痴りましたね。)
で、情けない話ですが、請負の多かった月の収入で、繰延返済したり、その他の雑収入で補填しています。
婚約者と折半なので、請負で必要になる自動車代込8万円ほどあれば、最低生活は出来るのですが、
常にそのラインギリギリです。なんとか少しずつ未払い税も払いつつ、あと一歩の所まで来ました。
税金の残債はあと1万円です。これで終われます(今年度は恐らく非課税)
ですが、フリーランスというのは行政から見れば立派な社長さん扱いです。。。
未払い税がある事自体が論外です。再就職もままならず、さすがにこれではいかんと思い
「恥もなにも捨てて1円でも稼がねばならない」と一念発起し日々、業務を増やし、本格的に事業体へ変化してきました。
以前は背取りのような稼ぎをしていましたが、今は商社さんにお願いし、正規流通品を手に入れる事ができるようになり
支援を受けて5月にネットショップも開店しました。(借受商品等での開始であり、現状ではあまり在庫がないので売れていませんが…。)
ところが、ここに来て、ある知人社長(以下:A社長)を通じ、私が以前から世話になっている社長(B社長)さんが
「アイツ(私)は俺へ未払金(破産した債権)を残したまま商売をはじめるなんて筋違いだ」と仰っていると耳にしました。
その債権額は約2万円ほどで、確かに破産で申告しています。
ただ、ここでB社長の仰る「筋」を通すのであれば1千万円の全てを返済する必要があります。
B社長だけに払った場合、事業でご迷惑をかけた他の債権者様はどうでしょうか…。
生活のために、請負から始め、サービス業務、販売業務と少しずつ小銭でも稼ごうと動き始めましたが
販売業務は売上0ですので、どうしてもご納得頂けないのであれば、販売業務は検討します。
しかし、請負業務やサービス業務は少なからず生活分を稼ぐ糧になっており
これも納得出来ないとおっしゃられると、私には稼ぎが無くなります。
悩みます。
もし、これで事業を継続し、一定の生活が出来るようになり
その時にB社長含め筋を通するという話になったとしましょう
しかし、1千万円なんて早々すぐに筋を通すことは出来ません
まずはB社長と言って、その順序基準を指摘されれば、返す言葉もありません
故にその1千万円の筋を通せる頃というのは、自営業としてある程度の歩みがあるでしょう
その時までにB社長がご納得頂けないとなれば、そこで争い等に発展してしまうかもしれません
まずは明日、事情説明に伺おうと思います。
こんな暴露話を書くようではイカンのですが…。
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ようやく、事業におけるHPを完成させたのですが
その10時間後に初めて営業電話が以降、営業電話が1日で3回もありました。
絶対にHPの内容を見てないのが伝わってきます。
その内の2社は、某IT大手の子会社(別々の2社)で
SEO対策の営業と、ステマの営業からでした。
なぜ、IT営業マンって、バズワード連呼したり
詐欺に近しいトークをしたりするのでしょうね。
ま、カモられる人がいるからでしょうけれど
まず、商品に自信がないから嘘つくんでしょうね。
端的に言えば「ブロガーによるステマを36万円で買いませんか?」というサービスが
・月額15,000円で最大1000記事書きます(2年契約という巧みさ)
・ブロガーさんへの記事の出稿料などは当社が負担(36万円もすりゃ普通。というか他社より高い)
・オタクの負担は本当に15,000円だけ
・ブロガーさんのリンクをクリックしたお客さんはgoogleやY!でも以降は上位にオタクの会社が来る
というトークに化けるんですね。
こちらがなにも指摘しないと、この連呼でした。
これだけ見ると、とりあえず試してみるかって人も出てきそうですね。
改めて、資料を見せて欲しいと言っても「特別セールなのでありません」と中々資料は見せませんでしたが
例え大手IT企業さんでも(本音は「大手IT企業だから」ですが…。)資料のない会社と取引はしないと伝えたら
翌日Web上の隠しサイトとやらを見せて頂きましたら、なんのことはない
1.月額15,000円ではなく、それはただの36万円の24回分割払いという事
2.1000記事も、2年間で最大に過ぎず、初月で1000記事に達したら、残るのは残債だけ。
3.今日から小遣い稼ぎで始めたブロガーさんが「ココお薦め」と書いただけでも1カウントになる
というサービスでした。
一例として“人気ブロガーさん”のサイトを拝見しましたが
全然話にならない!ただ「壁に時計があると便利ですよね?○○時計店がお薦め」とか
毎日、そんな本当に薄っぺらい記事“しか”書いてないんです。私はブログ初心者なのでわかりませんが
これで人気ブロガーになるんですかね?私なら絶対にクリックしませんし
そんなくだらないブログなんか二度と見ませんが、みなさん見てるのでしょうか?
私には信じられません
私は、以前より書いている通り、自販機会社を詐欺とは思いきれないのですが、これは詐欺に近いと思う。
まだ孫さんの「初回タダ〜次から有料だけどね。」という商法が、超優良営業に思えます。
過去にも「これからはWeb2.0の時代ですよ」とかバズワードをやたら使う営業マンとか
そんな人がよく話しかけてくる。だいたいバズワードを使うIT営業や、先のようなIT営業は
商品も知らないことが多いし、システムを全く理解していないことが多い
ただ、毎日カモを探して売りつけるだけだから当然ですが、こりゃダメだ。
彼等は夢を語る前に、他人の夢を食い物にしていることに気づいたほうがいいのでは?
苛立ち混じりのやおい
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現在設立準備中の商売ですが
ほぼ全財産叩いて、商品を大量発注しました。
なんとしてでも売り切らなければ、あとがありません。。。
自信があり、私も欲しい商品である。
もう、後悔しない。
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私は、長く家電や携帯などの通信の販売員をやっておりました。
年々不毛だと感じ、まあ他の仕事に転職したりなど色々ありましたが
不毛と感じるのは、やはり「価格の相談」です。
誰しも物を買う時は安く買いたいと思いますが
価格だけで商談をしていては、売り手も「ニーズにあってるのかな?」
「商品についてご存知なのだろうか?」と思うこともありますし
商品よりも、店よりも値段だけで商売して良いものか等考える事もあります。
安く買いたいのならネット通販やバッタ屋が良いでしょう。
私もネットで買うことは増えていますし、それもひとつの賢い選択だと思います。
ただ、最近の価格競争の過熱感は異常だと思います。
たまに掲示板を見たり、知り合いと話していて「あそこはネット通販で
○円で買えるものを△円で売っている。ボったくりだ」という言葉や
中には「詐欺」という言葉に出会すことがあります。
今は定価もありませんし、それぞれのお店でそれぞれの価格で販売しています。
(一応、希望小売価格や、オープンでも「想定売価」というのがありますが)
販売方法も色々です。それを以て「ボッタクリ」や「詐欺」と言えるのでしょうか?
私はネット通販で買うと決めている商品を、店頭で相談しないようにしています。
なぜなら、店頭展示して、販売員が説明してくれるお店において、買う気もないのに
販売員に説明を受け、取引だけはネットで買うことは是なのか?と感じるからです。
これを企業がやったらどうでしょう?恐らく信用を無くすのではないでしょうか?
勿論、商売ですから「損して得を取れ」とか「信用を気付いてお付き合いをしたい」と対応するのが商人でしょう。
しかし、通常の商流を使い、コストを掛けて対応をしている店舗に、無店舗商人に敵う金額は中々出せないでしょう。
ですので「ネットの価格でないと買いません」というお客様は、カスタマーとビジターとの違いになってきます。
ビジターをカスタマーにできるか?できるなら商人もそうしたいでしょう。だが、どうしてもそうならないお客様も存在します。
その場合はさすがに引き際を見極めて、自店のカスタマーに向きあう時間を作ったほうが良いと思います。
お客様とお店だって、人間関係同様に合う合わないはあるでしょう。
「あ、この店とお付き合いするのは難しいな」と思えるお客様は良い消費者像だと私は考えますし、私はそうなりたいと考えます。
安かったとしても、欲しかったとしても、不満があって買いたくない店で「それでも」と買い物する事が幸せでしょうか?
さて、ボると言われる店は通販となにが違うでしょうか?
無店舗で1本勝負で仕入れていたり、メーカー外流通品を販売しているお店と
展示処分リスクを抱え商品を展示し、明るく広い売り場で従業員を雇って商売している店とが
同じステージで比較できるものなのでしょうか?これには、無理があると思います。
同じ商品を販売しているとしても、売り方が違うのです。
電気量販店の電気代は凄い金額でしょう、従業員も50人といれば毎月千万円単位がかかります。
それと比べて、電気代がかからない、従業員も留学生バイトを3名雇って、伝票書いて送るだけの店と
同じに考えるのは無理があります。
それだけ見ても「高い、ボってる、あの店は詐欺だ」と言えるのでしょうか。
街の小さな店が繁盛し、少し大きな店ができ安売りが始まると、お客様はそちらで買い物し
もっと大きなお店が誕生すれば、そちらが繁盛し、巨大モールが誕生すればそこが繁盛し
身近な街のお店は姿を消しつつある
ネットもそう、ネットショップが増え、束ねる会社ができたり、巨大ネットショップの誕生で同じ流れです。
小さなお店では太刀打ちできなくなり、差別化の1つとして、手厚いサービスを心がけるお店や
徹底的に切り詰めて、お客様と向き合うのを辞めて価格で売るようになるお店
色々なお店が今はある。
お客様もお店も選べる自由。
付き合う相手を考えれば良いだけ。
ボってるわけでも、対応を完全に放棄したわけでもないんです。
結局節目節目の最後の数行が言いたかっただけ。
全てを誤解されないように伝えたいと、支離滅裂な長文になるのは悪い癖。治さないとね。
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