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・・・良いお値段です(汗) これが純正マイクらしいです。 よく見ると7Pのコネクターの様です。 これはきっと見つけても高いな〜 既に挫折気味(笑) ヘッドフォンがないと録音中の音を確認できない? これも特殊形状(笑) この残り2個のコネクターのどちらかがヘッドフォンに違いない!(笑) これもわかりません(爆) 折角の機材も、ウチにあると録音・再生機になりそうです。 |
UHER
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私、UHERって全く知りませんでした。
調べてみました・・・ UHER CR210 Stereo \210,000(1974年発売) 高っ(滝汗) 74年の21万て・・・高級品じゃないですか。 車載用カーステ位と思っていましたが・・・ 動作の確認をします。 電源は後ろかな? カセットを入れてレバーを下げる。 再生は上にあるレバーかな? 下にある赤と青のメーターで再生してるかわかります。 青になるとリバース。 オートリバースなので便利です! いきなりテープが飲まれるのは嫌なので、何も録音されていないテープを入れてみます。 動きます(笑) 動かない物とばかり思っていました。 録音してあるテープを入れて確認してみます。 上に付いているスピーカーから音がでます! 爪がないテープは動きません(汗) 爪が折れている物は動かない? じゃ、爪を折らなければ動作OKって事ですね。 この辺りは臨機応変にいきたいと思います。 これは是非とも使いこなしてみたくなりました。 電池で動くらしい。 単2が丁度よい。 6本使うみたいです。 仕様が全く判りませんが、マイクはよく見かけるタイプのコネクターではないような・・・ こんなコネクターのマイクを見たことないのですが・・・ アンプに繋ぎ音だし。 音も良い! ・・・使いこなせるのか?(笑) 録音してナンボの機種だと思うので、マイクを入手しなければ。 調べると・・・ 新たに厳しい性能基準を設定しなおして設計されたカセットレコーダー。 CR210 Stereoは、カセットテープをセッティングするだけでバイアスとイコライザーを自動的にアジャストするため、調整の必要がありません。 テープ走行メカニズムは電子制御されており、スムーズで正確な動作を可能にしています。 メーターはイルミネーションウインドウにセットされています。 ダイカスト製ハウジングを採用しています。 特別のカプセルに組み込まれたマイクロフォン、モニターコントロール、ALCスイッチ、4マグネットシステムの録再ヘッド、プランジャーによりコントロールされるプレッシャーローラーなどを採用しており、優れた性能と操作性を獲得しています。 あれ、マイク付いている? |
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