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スピーカー:ATC SCM-12 アンプ:YAMAHA CA-2000 プレーヤー:DENON DP-1000 + Fidelity-Research FR24 Mk2 それとCDP ATC SCM-12は能率85dbですので、YAMAHA CA-2000 A級動作時の30Wを簡単に使用してしまいます。 そんな理由より、ちょっと音量低めでしか聴く事が出来ません。 録音してみました。 トーンアームはFidelity-Research FR24 MKⅡ これ108円(笑) 録音してみました。 ATC SCM12は鳴らすのが難しいスピーカーです。 今回は置き方を考えて、トーンコントロールも弄って鳴らしました。 前回はスピーカースタンドを使用して、トーンは弄っていませんでした。 スピーカーは適当に置いてますけどね(爆) |
Fidelity-Researc
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FR-24とFE-54のダブルアームにしてみました! アームの後ろが飛び出すので、ダストカバーは付けられません。 モーターはDP-1000。 DP-80を使った方が良さそうですが、外すのが億劫です(爆) YAMAHA CA-2000 ATC SCM-12 それとプレーヤー。 アームの違いって、どの様な音の変化に繋がるのでしょうね。 108円(爆) |
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オーディオの足跡さんから写真を拝借しました。 http://audio-heritage.jp/FIDELITYRESEARCH/etc/fr-24mk2.html Fidelity-Research FR-24mk2が、何となく気になっています。 この機種は構造が複雑で、形状も変わっています。 軽針圧専用トーンアーム。 使ってみたいな〜(笑) |
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DENON DP-80用に使用を考えています。 そのDP-80は、キャビネットがなく今だ組んでいません。 回転させると、極小さい音ですが、コトコト音がありますので、これも修理しないといけません。 まずはFidelity-Research FR-54を点検します。 このアームは、錘を固定して、白いポッチを押してから針圧を調整します。 ここが操作できない方が弄ると壊されやすく、破損している物が多いです。 このアームは正常でした! 次にアームリフトを見ますと・・・降下が速い。 これはオイルを入れ直さないといけませんね〜 それと錘が欠品していますので、他機種から流用しましょうか。 で、作業・・・・・・・・・・・ 写真なしです<(_ _)> 完了です(爆) あまりにも判り難いので・・・ この位の作業でも、1時間半も掛かってしまいました。 |








