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これにロジャースを組み合わせてみました。 使用しているCDPはNakamichi OMS-20改。弄っております<(_ _)> ヤマハのアンプとは違い、より力強さがあります。 女性ボーカルはあまり相性が良くないかも(笑) 傷1つないのに108円。 買い取で値段が付かないCDって事ですね(笑) 価格相応でした<(_ _)> このAurex SB-730はブロ友さんのところへ嫁ぐ事になりました。 動作確認は十分に出来ましたので、新転地でもきっと活躍してくれると思います! |
Aurex
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駄目と分かっているのはセレクターとボリューム類。 取り外して清掃していきます。 接点復活剤も吹き掛けられているので、これらも悪さする前に綺麗にしないといけません。 実際に音切れになる原因でした。 清掃して、グリスを塗布します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この先は地味に同じ事の繰り返しになりますので、大変な作業は掲載を省略(爆) テスト用スピーカーの最初の1音で、今までのアンプとは性格が違う事が判ります。 太く力強い音! 繊細さはないけど、この音は狙って作ったんでしょう〜 パワフルで楽しいです。 簡易テストなのについ長く聴いてしまいました(笑) このアンプ聴いていて楽しいのです! 接続するのはいつものDIATONE DS-22B。 このアンプで聴くと一段と男前になります! 好き嫌いがハッキリしそうな音です。 俺は好き! 他のアンプの音と被らないのも良いですと、言い訳をしながらアンプが増えていくのです。 |
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イラナイと思っているのに買ってしまいました。 古いAUREXに興味があったのです。 AUREX SB-730。 勿論、問題を抱えています(笑) 症状は、ガリがある事です。 ・・・試しましたけど、ガリでプロテクトが働く酷い状態でした。 え、・・・・でもこれってガリかな・・・と言う酷いノイズが入りました。 スピーカーが飛ぶのではないかと思う位のノイズが出るのと、それに伴うプロテクト停止です。 シンプルな中身が見えてきました。 コンデンサはAUREXマーク付きです。 大きなトランスと小型トランスの、2トランス構成です。 トランスは山水ならα707位のサイズですので大型です。 綺麗に見えますがくすみがあるので研きます。 くすみをコンパウンドを使い削り落しました。 変化が判りませんね〜 下地のメッキが良いのか、グレー色の板金になっていて、表面には全く錆がありません。 亜鉛塗装でもしているのでしょうか。 出荷前に音が出なくなり、焦って接点復活剤を使ったのかも。 油拭き取りと言う余計な作業が増えました。 接点復活剤についてですが、短期的には音出ますけど、少し音出ししていたら音切れになりました。 ガリだけで普通に音が出ると言うから購入したのに違うじゃん! |
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