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いつもと代わり映えしないウチのシステム。いきなり変わる訳もないですが。 前記事と機材の入れ換えはない。 今回は075とドライバーの位置を、前後揃えた事より中高域の繋がりが良くなり、これなら中低域にも同様に設置すると改善が望めると思い記事にしたところ、チャンネルデバイダーでディレイを入れると良いと沢山のコメントを頂いたのでこれを弄ってみた。 Low DELY。 取り扱い説明書によると、2msまで遅らせる事が出来るらしい。 どの位の位相差があるかはよく解らない。 今までは0にして使用でした。 0.7ms遅らせた。 数字的な根拠はありませんが、ここがしっくりきた。 暫くはこれで聴き、微調整していこうと思う。 別の問題が・・・ FW用のSONY TA-3200Fからノイズが。 右だけなので、何らかのトラブルみたい。 古いアンプは内部部品が全部古いから部分的に修理してもこう言う事があるんだよな〜 治さないと(汗) |
BEHRINGER
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使用しているチャンデバ べリンガーCX3400の紹介です。
写真がボケているのは、いつも使用しているスマホが故障してドコモから借りているスマホで撮影したからですと、言い訳をします・・・ 現在の設定です。
高域の出力に悩まされています。試行錯誤の繰り返しですので、暫定設定です。 写真がボケて申し訳ないです・・・腕がブレテおります故に・・・ べリンガーはXRL端子仕様です。 変換ケーブルを製作して接続しています。 ケーブルはベルデンだったと思います。 ここだけ1960年代です。 パイオニア PL-41 自作 パッシブVR(ラダー抵抗VR) チャンデバ:べリンガー CX3400 FW:サンスイ AU-α607MR MID:サンスイ AU-α607MR TW:デジタルアンプ 今後は不満がある高域のアンプ(高域だけデジタルアンプ)とパッシブアッテネーターを修正していきます。 |
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