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先週 naimnacnapさんのARを入れて返送した箱です。
ウチにあります。
正確には、昨夜届きました。
デジャブ?
開封します。
naimnacnapさんが記事にしていた、おおさかまんこうどう。
「まんこうどう」って、俺、一線超えて書いていないか不安になります(笑)
その「まんこうどう」ですが、
鬼フライを頂きましたが、程よい甘みと塩っけが美味い。
箱の中は、どこもかしこも、まんこうどう。 その「まんこうどう」を取り除くと、もう一つのデジャブが。
トランスが4台見えます。
何でもっていますの〜
アンプへの興味よりも、そっちの方が気になります。
naimnacnapさん、ありがとうございました<(_ _)>
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Acoustic Researc
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録音してみました。
ソフトはこれ。
ようつべさんで、クレームが入りませんから重宝しています(笑)
DIATONE DS-22Bのウーファーからビビり音が出ていますが、脳内補正してお聴きください(爆)
これで確認は終了。
3日間だけの試聴でしたが、手にする機会がないARのアンプ、楽しませて頂きました。
ありがとうございました〜(^o^)丿
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電源ノイズを辿っていくと、このコンデンサにたどり着きました。
太い方は、コンデンサ3ケが、1パッケージになっているので、3種類のコンデンサを取り付けて代用します。
コンデンサを取り付けるために、穴を開けてタップを切ります。
通電確認します。
・・・・・・
ノイズが消えましたが、他の問題点が見つかりました。
片チャンネルが歪ます。
最初の写真の、細い方のコンデンサも、アンプ本体に穴を開けて固定してコンデンサを取り付けしました。
軽く聴くと、OKでした。
少しすると・・・・・・・・両チャンネル発信します〜(爆)
スピーカー壊したんじゃないかと思うくらいです。
発信防止にコンデンサでも追加しましょうか〜
元のコンデンサには、そんな物付いてなかったけどな〜
他にも問題があるのだろうか。
ネットで調べても、コンデンサを付けてありますし、配線も似たような感じ。
特に違和感がありません。
発信が収まりました(笑)
同時に歪が始まります(爆)
ここが問題なのは解っています。
独立したコンデンサが2ケ入っていそうな接続方法に見えますが・・・・
テスターを充てると、マイナス側端子が2個付いているのですが、これが内部で繋がっているみたいです。
と、いう事は、新設するコンデンサもマイナスを繋げないと、アースが浮いた状態になるみたいです。
こんなのネットに情報がなかった(笑)わざと修理できない様に、核心的な部分を載せていないとしか思えません。 ケースに穴あけしてねじ止めしました。
マイナス通しを接続しています。
簡単に終わらせてくれません〜
これを接続します。
組み立てましょうか〜
差、自宅に持ち帰りましょうか〜
それにしても、良いデザインです〜
下のMarantzが、無駄な機能が沢山付いているだけのアンプにしか見えません(笑)
これ、格好良いです!
映画「トップガン」のエンディングの前の曲を聴いていると、久々に見たくなります。
ギターの音が凄く好み。
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とても地味な事ですが、基板をひっくり返しているので、配線がよく切れます。
今回は、白の配線が外れました。
さて、長期修理に突入しているARです。
検査して次の段階に来ました。
やはり電源が怪しいという事で、コンデンサに着手しているのですが、大きい方に手を付けたいと思います。
そう、あれです。
これではない(笑)
大きい割には、中身は小さい容量です。
1000μF・500μF・1500μFです。
ノイズを辿っていくと、ここに到着しました。
DACの部品発注時に、一緒に買います〜
部品がないから、これはオーディオグレードを秋葉に注文しないといけません。
先のコンデンサでダメなら、これも交換を検討しましょうか。
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