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この音が気に入っていましたのでこればかり聴いていました(笑)
特に不具合を感じませんので、蓋して出荷の準備です。
さ、レコードでも聴きましょうか〜(^o^)丿
やっぱりこっちの方が使いやすい。
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ESS Technology
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詳細
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問題なく使用出来ています。
そうじゃないと困ります(笑)
何と言うか、音がフラットになって大人しくなった感じです。
フォノ入力が3系統あって魅力的なのに、音は大人しくなってしまいます。
後で時間が出来たときに弄って遊ぶつもりです。
JBL 4425と075。
075は必須です。
鳴り過ぎると煩いですからね(笑)
YAMAHA C-2のEQ確認も兼ねます。
久々に使用しましたから(笑)
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プリアンプを変えて遊んでいます。
この時は、CROWN IC150を接続していました。
好みはDIATONEだと再認識しました。
違う音源ですと、問題点がハッキリしませんからね。
じゃ、何のためにCDを買っているんだという事です(自爆)
未だに聴いたことがないCDが500枚くらいあります。
少し聴いて、処分。
6号機を接続して、7号機に接続。
違いがあっては困りますからね。
6号機と7号機では、内部の部品構成で1諭吉さん程の価格差があります。
良い機会ですので、比較試聴しました。
録音です。
好みは7号機(爆)
部品代がどうこうじゃないんだな〜
この部品は、2号機〜5号機まで、7〜8号機まで共通。
6号機だけが、仕様が異なります。
前半が7号機。
後半が6号機。
判らないとコメントを頂くのは見えていますので、個人の感想を書きます。
前半の7号機の方が、豪快な出し方をしています。
後半の6号機は、解像して繊細です。
録音で判断するのは、分かり難いと思います。その差は僅かです。
スピーカーで試聴すると判りやすいですが、何方が良いかとなると判断に困ります。
解像度と言う点でみると6号機が良いのですが、JAZZを聴く方には高域 特にシンバルが細く感じると思います。
性格から区別すると、6号機はクラシック用に良いかも。と思っています。
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何?
銘板を作れだとぉ〜!?
しかも金色の指定まであります(笑)
銘板って外注するものであって、作るものではないと思っていました。
外注したら、少量作る事を考えると、高くつきそうです。
作れないか調べました。
真鍮板にエッチング処理すれば作れそうです。
要は金属板を溶かすという事。
じゃ、解けない部分を作り出すにはどのようにすればよいのかという事になります。
それが今回の記事。
先ずはサイズを決める事と、デザインです。
金色ですから、面積が増えると下品なデザインになりそうです。
妥当なサイズと、文字数からみて10mm×30mm程度が良いと判断しました。
Photoshopを使いデザインします。
5分で完成。
サクッと作って、後はコピー。
ついでに余計な物も作ってみる・・・・
寸法は正確。
デザインは・・・・こんなもんでご勘弁(笑)
あまり安っぽい感じにしたくないので、標準的な文字を使用。
爆音小僧が多いのは、仕方ありません。
これを正面の一番目立つところに貼りたいからです。
今後の修理品にも貼りましょうか(爆)
で、考えた。
転写すると、文字が逆さまになるから、印刷する前に画像を反転しないといけません。
後は注文した、「塩化第二鉄」と「アイロン」の到着を待つのみです。
無駄な出費と判っているけど・・・そもそも作れるかどうかも知らないけど、準備は整いました。
ま、エディさんのご依頼ですから・・・断れません。
やってみます。
今回の費用は、エディさんに負担して頂きましょうか(爆)
製作に失敗したら、続報はありません(爆)
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