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11月と12月の変わる瞬間、お腹がすきすぎて、ポテチを1袋ペロッと食べちゃった自動販売機です。 |
クライムアローパワハラ裁判の軌跡
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●この闘いは2009年12月15日、勝利和解という形で終結しました。
今までご支援して頂いた皆様、ありがとうございました。
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昨日、京都地裁にクライムアローパワハラ裁判に関する要請行動を行いました。 内容は、来月15日に行われる証人尋問の傍聴席を確保するよう、 法廷を変更してほしいという要請です。 実は過去6回の裁判について、 支援者が法廷の傍聴席以上に参加していただき、 全員が入りきれないという事態が続いているため、 今度の証人尋問はより多くの参加が見込まれるので、 どうしても傍聴席の確保が必要だと訴えています。 そして、各労組・各団体にもお願いし、 30を超える労組・団体からの署名を携えて、 裁判所に要請しました。 応対された職員は、 「担当者が不在の為、要請があったことを伝え、検討させていただく」との事。 原告Nさんも参加し、署名を提出してきました。 明日も第2次要請を行います。 そして明日は、仲田コーティング不当解雇・不当配転事件で、 9月に結審した、給与等仮払仮処分審理の判決が未だに出ていないことについての、 早期判決を求める要請も同時に行います。 労働者の連帯と団結を。 ユニオン南の風は頑張ります。 皆さんの応援をよろしくお願いします。 (Pigmon)
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先日10月15日、京都地裁にて、第6回クライムアローパワハラ裁判が行われました。 傍聴にはユニオンから多くの仲間が、 また京都総評や京都教職員組合、西右京ユニオンや東山ユニオンなど、 各団体からも応援に駆けつけて頂きました。 合計で18名もの方々に来て頂き、 毎回のことながら、心強く裁判に挑むことができました。 今回の公判では、被告である社長のお兄さんの陳述書が提出されました。 その内容は一般論を述べているにすぎず、 こちら側としてはお兄さんの証人尋問は不要と主張しましたが、 裁判所はお兄さんを証人と認め、 この事件の背景について詳しくお兄さんの陳述書に補充を加えることになりました。 いよいよ証人尋問です。 私達の主張は変わりませんが、 社長と顔を合わせることに大きな不安を覚えています。 みなさんの応援に支えられています。 傍聴にも来て頂ければ幸いですので、 今後ともよろしくお願いします。 クライムアローパワハラ裁判原告 T・N |
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昨日、京都地裁306号法廷にて、 第5回クライムアローパワハラ裁判が行われ、 当ユニオン組合員は勿論、 京都総評から梶川事務局長、吉岡事務局次長、辻川青年部長が支援に掛けつけていただき、 その他、JMIU・中京地区労・東山ユニオン・西右京ユニオン等の団体や個人、 合わせて19名の方が傍聴参加にきていただきました。 今回の公判では会社側より、証人として社長本人とその兄が申請されましたが、 こちら側の証人供述書の提出が遅れたこともあり、 社長の兄の供述書が提出されなかった為、 次回公判で改めて証人採用についての判断をする事となり、 次回の日程を決めて終了しました。 その為、証人尋問は次々回以降になります。 また、証人尋問については11月頃になると思われ、 時間的には午前になると思われます。 今後とも皆さんのご支援をよろしくお願いします。 (Pigmon)
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