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地元にやってきた ウクライナオデッサ劇場オケコンサートを楽しんだ。
チャイコ1812年 Pコン sym5 というド派手なプログラムをかぶりつきの席で聞いたので 体が振動するほどの太鼓とラッパを堪能できた。 ロシアのオケは 必ずといっていいほど ティンパニとトランペットに遠慮という概念が無い! ホルンだけはヘタというより素人同然の音だったが・・・ なによりも 遠いロシアからはるばると しかも原発事故現場から決して遠いとは言えない我が街まで 本場の素晴らしい音楽を演奏しに来てくれたことがありがたくて 何度も涙が出ちゃったよ。 今まで信じていたこと これまで聞かされてきた話が どれもこれも嘘だとしても 音楽の中には不自由がない |

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motolion様
貴方のおうちは事故現場からお近くなのですか。それは大変ですね。
私も心から応援させて頂きたいと思います。
音楽は本当に癒されますね。
チャイコの有名三曲が鳴ればかなり盛り上がったことでしょう。
2012/2/15(水) 午後 5:38 [ cyclisttak ]
初めまして。
1812年は色々CD買ってフェドセーエフ指揮のモスクワ放送交響楽団が好きです。
2015/3/29(日) 午前 0:04 [ 浅井 ]