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昨日、日本テレビ「世界一受けたい授業」で なぜ人は疲れるのか?原因は脳にあった!! というテーマをやっていました。 体の疲れをいやすには、脳の疲れを解消しようといった内容でした。 そのなかの簡単!脳の疲れ解消法のなかにはこんなものが。 1.ビタミンCを取ることです。 大量のビタミンCを取ると、活性酸素から細胞を守ってくれることが分かりました。 活性酸素から細胞を守るためのビタミンCの量を換算すると、 みかん・レモンを50〜100個くらい必要になります。 なので、薬局などで購入できる健康補助食品をとることです。 森の中などの香り、青葉アルコール、青葉アルデヒドという 物質を嗅ぐことで単純作業に効果が出たり、脳のストレスを取る結果が出ています。 より多くの香りが出るのは芝生などを刈ったときです。 しかし外に出られない人もいると思います。 そんなときは緑茶の缶の香りでも同じような効果があるでしょう。 −番組ホームページ抜粋− 都会にお住まいの人でなかなか森林のあるところに いけない人は、芝を刈るのがおすすめらしいのです。 やはり屋上緑化をして芝を刈る、 温暖化防止だけでなく、 私たちの脳の疲れまで取ってくれる! すばらしいと、番組を見ながら感動しました。笑 先日新しく芝刈り機を買ったわが社では、 芝刈りをちょこちょこやっています。 脳の疲れも取れているのかな。。。
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雑談【a chat】
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インターネットで、屋上緑化の情報なにかないかなーと 色々と検索していたら、グリーン電力という言葉をみかけました。 ん?緑の力?そうではないようです。笑 風力や太陽光、バイオマス、小規模水力などの自然エネルギーや 再生可能エネルギーによって発電された電力。 消費者がグリーン電力を選んで購入することができるプログラムも含む。 グリーン電力には、地球温暖化の防止や地域活性化など、 新エネルギーの普及にとどまらない価値があるとされている。 このため、欧米など海外で導入が進み、 ドイツではグリーン電力を買い上げる再生可能エネルギー法が制定されている。 また、EU各国でも同様の制度や助成金が制度化されている。 日本では、グリーン電力の付加価値を評価して取り引きするプログラムが実施されている。 その代表的なものが'''「グリーン電力証書」'''だ。 これは、グリーン電力の持つ環境付加価値を証書の形にして、 個人や企業などが省エネルギーや環境対策の一環として 取り引きできるようにした仕組みである。 また、市民が資金を出し合って、 太陽電池などの自然エネルギー発電設備を建設する取り組みも行われている。 −−−環境gooより引用−−− ということは、ウチのユニットグリーンも バイオマスだからグリーン電力ということに。 私ははじめてこんな言葉をきいたんですが
皆さんはどうでしょうか。 まだまだヨーロッパに比べると日本はそういった分野は 遅れているということなんでしょうかね。 |

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最近、ブログの更新をなまけています。 |

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