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『ブレードランナー 2049』公開に合わせて、
丸の内ピカデリーで期間限定の爆音上映会で上映された前作の
『ブレードランナー(ファイナルカット)』も観てきました





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『ブレードランナー(ファイナルカット)』

1982年に公開した作品を、2007年の25周年記念に
リドリー・スコット監督自身によって、再編集されたバージョン。



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2019年のLAが舞台。
近未来が酸性雨で汚染された世界、というのも今までに無い衝撃的な設定で、後のいろんな映画やアニメに影響を与えている。


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当初はダスティン・ホフマンが主役として交渉していたものの、
出演料で折り合いがつかず、ハリソン・フォードに決定。



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ロイ・バッティのラストシーンの台詞は、
アドリブなんだそうです。



本作で世界的有名デザイナーになったシド・ミードは、
後に日本のアニメ「YAMATO2520」
「∀ガンダム」もデザインしている。













『ブレードランナー』と『ブレードランナー 2049』の間の30年間をつなぐ
公式ショートムービー3作品

「ブレードランナー ブラックアウト2022」




「2036: ネクサス・ドーン」




「2048: ノー・ウェア・トゥ・ラン」













そして続編の『ブレードランナー 2049』

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監督: ドゥニ・ヴィルヌーヴ

製作総指揮: リドリー・スコット



当初は、デヴィッド・ボウイにも出演依頼をしようと考えていたが、
製作前に死去したために実現しなかった。

懐かしいキャラも再登場し、サントラも前作を彷彿とさせる所も。















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