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銀座の雪景色

2018年、今年初めて都心部でも けっこう降り続けた雪でした









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STAR WARSフィギュアの
スノーウォーカー(AT-ST)と、スカウトウォーカー(ST-ST)のコンビ。









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朝のお散歩。

やっぱり雪原が似合います














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一般参賀 2018。



平成が終わる前に、1度は行ってみたいと思っていたお正月の皇居











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皇居前広場で、簡単な荷物検査

警備員ではなく、全て警察官が行ていました。







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たくさんの警備車両群。






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こちらはお偉いさん達が集う警備本部。

制服ではないスーツの人々は、宮内庁関係者かSPの関係者か。






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最初の二重橋を渡ります。
奥の橋にも、たくさんの人々。


270年間 徳川将軍がいた、旧江戸城の城郭の造りはたいしたものです。
まさに城塞。


今年は明治維新から、ちょうど150年目なのだそう。











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微動だにしない皇宮警察。

皇居内は皇宮警察の管轄で、昔は旧陸軍の近衛兵が警備していたのだそう。








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皇居内はさすがに広いもので、
先ほどの荷物検査から何だかんだで一駅分は歩いてるかも。








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そしてまた、奥にあった二重橋を渡ります。

皇居前広場の人々と、丸の内のビル群が見えます。









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そして宮殿前に到着


初めて知った、
東京のど真ん中は、空がとても広い。









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宮殿正面でしばし待ちます。







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スマホ写真では小さく写ってますが、
皇室ご一家のお出まし

新年のご挨拶と、世界平和の願いをおっしゃった。




日本の天皇家は、世界最古のロイヤルファミリーなんだそうで、
他国の王家とはそれはもう比較にならない古さなんだとか。
神話時代につながるのでしょう。


そして他国の王家と大きな違いとしても、
ラストネームにあたる名字が天皇家にはない。


世界の中でも数少ない先進国に入る日本には、
いにしえからの不思議がまだまだいっぱいあるんですね。
















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期間限定上映された『戦場のメリークリスマス』を観てきました



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日本橋TOHOシネマズがある、コレド室町2。







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日本、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド合作。
1983年年公開。


ローレンス・ヤン・ヴァン・デル・ポスト原作。

出演: デヴィッド・ボウイ
坂本龍一
北野武
トム・コンティ
ジャック・トンプソン

監督: 大島渚




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ローレンス・ヤン・ヴァン・デル・ポストの体験を基にした原作を、
大島渚テイストで映画化。
大島的なBL描写も多く、戦闘シーンが皆無なのも異色な戦争映画。


大人気歌手のデヴィッド・ボウイとミュージシャンの坂本龍一、
お笑いの北野武が出演しているのも話題に。


内田裕也、内藤剛志、ジョニー・大倉や
無名時代の三上博史、エキストラではピーター・バラカン等も出演している。



坂本龍一作曲のテーマ曲は、
毎年TVやラジオで流れるほどの人気曲。























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『ブレードランナー 2049』公開に合わせて、
丸の内ピカデリーで期間限定の爆音上映会で上映された前作の
『ブレードランナー(ファイナルカット)』も観てきました





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『ブレードランナー(ファイナルカット)』

1982年に公開した作品を、2007年の25周年記念に
リドリー・スコット監督自身によって、再編集されたバージョン。



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2019年のLAが舞台。
近未来が酸性雨で汚染された世界、というのも今までに無い衝撃的な設定で、後のいろんな映画やアニメに影響を与えている。


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当初はダスティン・ホフマンが主役として交渉していたものの、
出演料で折り合いがつかず、ハリソン・フォードに決定。



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ロイ・バッティのラストシーンの台詞は、
アドリブなんだそうです。



本作で世界的有名デザイナーになったシド・ミードは、
後に日本のアニメ「YAMATO2520」
「∀ガンダム」もデザインしている。













『ブレードランナー』と『ブレードランナー 2049』の間の30年間をつなぐ
公式ショートムービー3作品

「ブレードランナー ブラックアウト2022」




「2036: ネクサス・ドーン」




「2048: ノー・ウェア・トゥ・ラン」













そして続編の『ブレードランナー 2049』

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監督: ドゥニ・ヴィルヌーヴ

製作総指揮: リドリー・スコット



当初は、デヴィッド・ボウイにも出演依頼をしようと考えていたが、
製作前に死去したために実現しなかった。

懐かしいキャラも再登場し、サントラも前作を彷彿とさせる所も。















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衆議院選挙に絡めてチョッとガンダム。


やはり、ガンダムのセリフは 奥が深いと認識させられます。 





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1982年公開の劇場版「めぐりあい宇宙編」 の、
子供向け映画とは思えないギレンのセリフ。

富野オヤジは凄いっス







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「地球は、人間のエゴ全部を飲み込めやしないbyシャア (逆襲のシャア)。


「そんなもんだって、人間の知恵は乗り越えられる」 by アムロ (逆襲のシャア)。




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富野監督の奥さんが、
「あの人は(富野監督)、アムロになりたいシャアなんです。」
と語っていたのも分かるような気がします。

















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