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9月17日に開催されたマクロス初のオーケストラコンサート
マクロス35周年×羽田健太郎 10th Memorial 「超時空管弦楽」 に
行きました








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のキービジュアルを比較すると、
キャラデザインをした美樹本晴彦氏のタッチもだいぶ変わりましたね。


初代マクロス放映から35年とは早いもの









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会場は、かつては東京都庁があったという、
JR有楽町駅前の国際フォーラムの一番大きいホールAでした。






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初代マクロス世代のファン達に人気でした。





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「SDF-1マクロス 地球帰還記念 限定ウイスキー」

グラスやマドラーも付くセットで、完全受注生産なんですと。
価格は¥19,800。


欲しい、欲しくはない、は別として、
なかなか面白い企画ではあります。






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司会進行役は、マクシミリアン・ジーナス役だった速水奨氏と
ミリア役だった竹田えり氏






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オーケストラによる、マクロスのオープニングテーマソング演奏と合わせて、
スクリーンには、懐かしいオープニングアニメーションが


主題歌を歌った藤原誠氏がもしも存命であったら、
生歌を披露してくれたことでしょう


TV版マクロスのサントラ演奏後に、
飯島真理氏が「小白竜」 「時は流れる」を歌いました










1回目のトークセッションでは、当時のスタッフだった人たちが登場。
2回目では、MCの2人と飯島真理氏、早瀬美沙役の土井美加氏、
劇場版監督・メカニックデザインの河森正治氏も登場しました。









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第2部は劇場版 愛・おぼえていますか のオープニングアニメーションに合わせての生オーケストラ

なかなかグッと来るものが






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そしてクライマックス映像と演奏に合わせて、


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飯島真理氏が、愛・おぼえていますかを披露










続いて最後に、「天使の絵の具」と「ランナー」を歌いました
























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9月に入ってから、いよいよ完成も近いユニコーンガンダム









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たまたま搬入ゲートが開いたので全身を撮影

よく見ると、まだ足首から下が取り付けられてません。

これはコレで、なかなか見れない貴重な風景。







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今回は、顔がデストロイモードになってました

脇腹の位置にいる作業員

せっかくだから、メカニックマン風の作業着を支給して、
着てくれていればさらに盛り上がるはず







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こちらは、前回 撮影した時のユニコーンモードの顔。








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脚部にマーキング貼り中。

まさにガンプラと同じデカール貼り








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2017年 9月24日(日)に公開とのことで、

どんな発光と動きをするのか楽しみですね









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青空に白い機体が映えます













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4週間限定で公開された『ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』を観てきました








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9月2日の初日舞台挨拶の会場は、マリオンにある丸の内ピカデリー。








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劇場限定販売のプラモデル。








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舞台挨拶は、丸の内ピカデリーのみで行われ、
ライブビューイングとして全国の映画館へ中継されました。

安彦監督、銀河万丈氏(ギレン)、池田秀一氏(シャア)、古谷徹氏(アムロ)、古川登志夫氏(カイ)のプレミアムメンバーが登壇。


このメンバーで集まるのは、今回が初めてのことなんだそうで、
1stガンダム時代にもなかった事なのだそうです。



安彦監督は、会社の偉い人は、上手くいかなかったら、シャア・セイラ編で打ち切るつもりだったようだけど、皆さんの応援があってルウム編も制作出来た。
これからも、皆さんの応援があれば、1年戦争本編も制作出来る。

ガンダムとアニメから離れた時期がある身としては、
またガンダムに携われることを嬉しく思っている。と語りました。


最後に銀河万丈氏の、生ギレンのジーク・ジオンで締めくくりました。






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ルウム戦役の後編は2018年5月5日に公開予定。

本作はコロニー落とし&ルウム激突寸前までを描いているので、
次回作が本格的なルウム戦役。







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今回もらった、入場者プレゼントの シャアのミニ色紙










『ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』 予告















近年は設定変更が微妙にありますが、元々のガンダム設定をちょっとおさらい。




U.C.0079 1月3日、ジオンは宣戦布告直後に、サイド1・2・4への奇襲攻撃で、
           それらのコロニーを壊滅。
スペースノイドの独立を目指すジオンが、スペースノイドを虐殺する、
ところから戦争が始まる。


       1月4日、サイド2の8番地コロニー「アイランド・イフィッシュ」を
           地球にむけて軌道から外す。


       1月10日、「アイランド・イフィッシュ」地球に落下。
             ジャブローには命中しなかったが、地球各地で大被害。
           



    
      開戦からここまでを「一週間戦争」と呼ぶ。
       この時点ですでに約23億人が死亡。


この5日後にルウム戦役が勃発、
      サイド5「ルウム」が壊滅する。


      開戦から1ヶ月あまりのこの時点で、総人口の半数が死亡。







スペースコロニー群

サイド1 <ザーン>
       ・1番地コロニー「シャングリラ」: 史上初のコロニー(ZZに登場)。
       ・30番地コロニー: UC.0085にティターンズの毒ガスにより全滅(Zに登場)。
       ・番地不明の「スウィート・ウォーター」: 建造中のコロニー同士を合体させたコロ二ー。
        シャアの叛乱の拠点となる(逆襲のシャア)。
       ・番地不明の「ロンデニオン」: シャアの叛乱前に連邦とネオ・ジオンがアクシズを譲渡する会談を行った(逆襲のシャア)。




サイド2 <ハッテ>
       ・8番地コロニー「アイランド・イフィッシュ」
        ジオンによるブリティッシュ作戦の コロニー落としにより地球に落下(1stに登場)。
       ・18番地コロニー: グリプス戦役で、ティターンズのコロニー・レーザー攻撃で壊滅。
       ・21番地コロニー: グリプス戦役で、ティターンズの毒ガス攻撃で壊滅。
       ・番地不明の「モルガルテン」: アルプスがある観光地コロニー。
        ハマーンがミネバを連れて静養に来ていた(上記3基はZに登場)。




●サイド3 <ムンゾ>
       このサイドのみ密閉型コロニー郡。
       ・1番地コロニー「ズム・シティー」: ジオン公国を名乗る。
       ・3番地コロニー「マハル」: 一年戦争末期にソーラ−・レイ・システムに改造されて使用される。
        (上記2基は1stで登場 )




●サイド4 <ムーア>
       一年戦争緒戦で、ほぼ壊滅。

 


●サイド5 <ルウム>
       一年戦争のルウム戦役により、壊滅したサイド。
       ・11番コロニー「ワトホート」
       ・唯一現存したのが、テキサス・コロニーだけだった(1stで登場)。
       ・UC.0110よりサイドが再建され、フロンティア・サイドと呼ばれた(F91で登場)。




●サイド6 <リーア>
       一年戦争開戦直後に中立を宣言。 
最も被害の少ないサイド(1stで登場)。
       ・番地不明の「リボー」: 連邦軍の秘密基地が置かれ、
ガンダムNT-1の最終調整をしていた(ポケットの中の戦争に登場)。





●サイド7 <ノア>
       一年戦争開戦時には建設中のため、1基のみのサイド(1stで登場)。
       ・1番地コロニー「グリーン・ノア1」: 一年戦争時に連邦軍のV作戦が行われた。アムロが住んでいたコロニー。
        グリプス戦役では、ティターンズがMK-Ⅱを開発していた(Zで登場)。 
       
       ・2番地コロニー「グリーン・ノア2」: 工場プラント・コロニー。
別称グリプス。
        密閉型を合わせたコロニーだが、後に分離されて、コロニー・レーザーに改造される。
        グリプス戦役の名称は、ここに由来する(Zで登場)。
       



●サイド8 <ガイア>
       (G−SAVIOURに登場)  















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8月も後半になると、けっこう出来上がっている ユニコーンガンダム


以前あったファーストガンダムと同じ場所。









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作業中が見られる光景も、完成前の今ならではかも。



ユニコーンガンダムを立像にまでするゴリ押しって、面白い作品だったけど そんなに人気があったの??

って思ってしまいましたが、 目の前で見るとカッコイイです




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人との対比で大きさがわかりやすい

まさに整備するメカニックマン








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背面がカッコイイです











こちらが以前あったガンダム立像


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ガンダム40周年には、動く仕様で復活するらしいので、とても楽しみですね










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原宿駅そばにある、明治神宮で開催されたミッレ ミリアを見かけました


イタリア発祥のロードレースで、日本では今年で20周年なんだそう。


ちょうどこの日は、新潟から折り返して、長野、静岡、山梨、
神奈川を通過して、
4日目の東京に帰ってきた最終日のゴール


クラシックカー等、約130台程が参加したそうです





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1928年製 ブガッティ



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1937年製 アストンマーティン




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ランボルギーニ カウンタック
25周年のクアトロヴァルボーレかな。



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1951年製 ポルシェ




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1957年製 ランチア



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1958年製 AC



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1926年製 ベントレー




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1954年製 フィアット



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1968年製 トヨタ2000GT



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1957年製 バンディーニ




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1958年製 ポルシェ




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1947年製 バンディーニ



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1958年製 アルファロメオ



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相当な労力と経済力を注いで現役で走るクラシックカーは、もはや文化財。

欧州メーカーの車ってのは美しいですね












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