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六本木ヒルズのTOHOシネマで開催された
『ガンダムUC EP6』コメンタリー上映会に行きました
 
 
 
 
古橋一浩(監督)、
福井晴敏(ストーリー)、
むとうやすゆき(脚本)、
小倉信也(設定考証)、
小形尚弘(プロデューサー)
が来場し、
ep6の上映を観賞しながら解説を聴くというもの。
 
 
 
 
 
シナンジュを後ろからビームサーベルで斬りかかる
ジェガンのパイロットの名前は、ガンダムのゲームに登場するキャラクターで、
ちゃんとこの年代まで生きているであろう人物を考えた。
脱出ポッドを拾ったジェガンのパイロットも同様にゲームのキャラクターから。
2人とも台詞さえ無いがそこまで考えたそうです。
 
脱出ポッドがピンク色なのは、宇宙空間でも見つけられやすいから、
色彩の人が言ってたそうです。
 
 
 
 
 
『逆シャア』のシーンを使用する際には、
富野監督が「ダメ。」と最初は言われましたが、
「好きにすれば。」と言ってくれました。
 
 
 
 
濃い話しはそんなにありませんでしたが、
小話がたくさんあってなかなか面白いイベントでした
 
 
 
福井氏は、アンジェロ役の声を、
絶妙で素晴らしいととても褒めていました。
 
 
 
来年はガンダム35周年でもあるし、ep7は楽しみにしていて下さい、
とのことでした
 
ほんと楽しみですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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