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スピルバーグの映画が面白い、ということで、さっそく観てきました!

 



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2018年公開 アメリカ

監督: スティーブン・スピルバーグ

原作: アーネスト・クライン





ゲームの中に入り込みむ、という設定は1982年公開の「トロン」で確立され、

この「レディ・プレイヤー1」でさらに大胆に面白く


あのキャラクターや、こんなのも!と言える色々なものが登場してます。

1980年代系が盛りだくさんの作品






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デロリアンと金田のバイクの共演が実現

とってもエンターテインメントしてます





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まさかの「シャイニング」


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期間限定上映された『戦場のメリークリスマス』を観てきました



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日本橋TOHOシネマズがある、コレド室町2。







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日本、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド合作。
1983年年公開。


ローレンス・ヤン・ヴァン・デル・ポスト原作。

出演: デヴィッド・ボウイ
坂本龍一
北野武
トム・コンティ
ジャック・トンプソン

監督: 大島渚




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ローレンス・ヤン・ヴァン・デル・ポストの体験を基にした原作を、
大島渚テイストで映画化。
大島的なBL描写も多く、戦闘シーンが皆無なのも異色な戦争映画。


大人気歌手のデヴィッド・ボウイとミュージシャンの坂本龍一、
お笑いの北野武が出演しているのも話題に。


内田裕也、内藤剛志、ジョニー・大倉や
無名時代の三上博史、エキストラではピーター・バラカン等も出演している。



坂本龍一作曲のテーマ曲は、
毎年TVやラジオで流れるほどの人気曲。























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『ブレードランナー 2049』公開に合わせて、
丸の内ピカデリーで期間限定の爆音上映会で上映された前作の
『ブレードランナー(ファイナルカット)』も観てきました





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『ブレードランナー(ファイナルカット)』

1982年に公開した作品を、2007年の25周年記念に
リドリー・スコット監督自身によって、再編集されたバージョン。



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2019年のLAが舞台。
近未来が酸性雨で汚染された世界、というのも今までに無い衝撃的な設定で、後のいろんな映画やアニメに影響を与えている。


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当初はダスティン・ホフマンが主役として交渉していたものの、
出演料で折り合いがつかず、ハリソン・フォードに決定。



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ロイ・バッティのラストシーンの台詞は、
アドリブなんだそうです。



本作で世界的有名デザイナーになったシド・ミードは、
後に日本のアニメ「YAMATO2520」
「∀ガンダム」もデザインしている。













『ブレードランナー』と『ブレードランナー 2049』の間の30年間をつなぐ
公式ショートムービー3作品

「ブレードランナー ブラックアウト2022」




「2036: ネクサス・ドーン」




「2048: ノー・ウェア・トゥ・ラン」













そして続編の『ブレードランナー 2049』

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監督: ドゥニ・ヴィルヌーヴ

製作総指揮: リドリー・スコット



当初は、デヴィッド・ボウイにも出演依頼をしようと考えていたが、
製作前に死去したために実現しなかった。

懐かしいキャラも再登場し、サントラも前作を彷彿とさせる所も。















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『ラストエンペラー』

  


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先日、コレド室町2にあるTOHOシネマズで
『ラストエンペラー』を観ました





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『ラストエンペラー』

1987年公開。

イタリア・中国・イギリス合作作品。

アカデミー賞9部門受賞。

ベルナルド・ベルトリッチ監督。

出演:ジョン・ローン
     ジョアン・チェン
        ピーター・オトゥール
 坂本龍一



地上最後の古代帝国と言われた清朝最後の皇帝 愛新覚羅溥儀の
生涯を描いた作品。


なかなかの歴史大作で、中国史の映画ながら、台詞は全て英語。


映画ではカットされているが、
史実では、来日して東京駅で昭和天皇と対面している。

晩年の大好物は、日本のチキンラーメンだったとのこと。













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先日、六本木ヒルズのTOHOシネマズで観ました。
 
 
その日は、ほぼ満員でした。
 
 
 
 
 
 
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1967年公開。
 
原題:Bonnie and Clyde
 
監督:アーサー・ペン
 
出演:ウォーレン・ベイティ
 
   フェイ・ダナウェイ
 
 
 
 
 
アメリカに実在した銀行強盗を基にした物語。
 
 
 
 
 
 
 
 
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当時としては衝撃的なラストは、
アメリカンニューシネマの先駆けと言われる作品ですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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