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『おはようございます。gooです。Yahooのライバルgooです。1997年にサービスを開始して依頼、もうすぐ8年。gooは日本を代表する日本を代表するポータルサイトとして親しまれてきました。ポータルサイトに求められる最大の機能は、「知りたいこと」をできるだけ確実に、早く見つけるお手伝いをすること…』以下、下記参照
とまぁ長々とつづられた見開き広告がありました。みなさん見ました?
朝日・読売・毎日・日経…(他にもあるかもしれませんが)と全国紙に見開き広告…
安く見積もっても5000万円は掛かってるハズ。。。
金持ってますね…
ココでも掲載するので広告料金下さいgoo関係者様〜!(笑)
まぁそんな事はどうでもいいのですが、
広告の内容は、検索サイトで「知りたいこと」をキーワード検索にかけても中々「知りたいこと」を見つけられない。
と、いうわけで「教えて!goo」というサービスをやっていると…
何か「知りたいこと」がある人が「教えて!goo」で質問すると
教えてクン・教えてサンなる人が教えてくれるとか…
『へぇ〜はてなダイアリーのパクリか〜』
なんて思いますがみなさん使った事あります?
ちゃんとした答え返ってくるんでしょうかね?
ブログとか掲示板のように荒らす人いないんですかね?
どうなんでしょ?
広告全文
『おはようございます。gooです。Yahooのライバルgooです。1997年にサービスを開始して依頼、もうすぐ8年。gooは日本を代表する日本を代表するポータルサイトとして親しまれてきました。ポータルサイトに求められる最大の機能は、「知りたいこと」をできるだけ確実に、早く見つけるお手伝いをすること。ニュースや天気、地図、TV番組、クルマやダイエットの情報、環境情報といった様々な「知りたいこと」を整理して提供する。英訳や和訳を「知りたい」人に優れた辞書を提供する。そしてなにより「検索」で世界中のwebから「知りたいこと」を探して提供すること、それがgooの仕事です。昨年Googleと提携してweb検索データーベースがさらに充実。ひらがな・カタカナ・漢字が混在する日本語特有のクセを熟知したgooは、ますます強力な検索エンジンになったのです。でも、最近それだけでは足りないなって思うんです。どんなメニューを増やしても、全ての人の「知りたいこと」を網羅しきれない。検索結果がたくさん出れば出るほど、かえって「知りたいこと」が見つからなかったりする。SF映画に出てくるような「どんな質問にも答えてくれるコンピューター」には、ほど遠いですよね。「検索」は調べるツールではあっても、答えを教えてくれる人工知能ではないんです。で、考えたんです。人工知能がムリなら、人の知識に頼ればいいんじゃないかと。頼るなよ、と怒らないでくださいね。これがすごくうまくいったんです。「教えて!goo」というサービスです。何か「知りたいこと」がある人が「教えて!goo」で質問します。もちろん無料です。そして、この質問に回答できる人が「知っていること」を教えてくれます。既に110万を超える質問が書き込まれ、なんとその99.2%(2005年2月7日現在)に回答が寄せられています。質問者へ恋の悩み、仕事の悩み、パソコンやインターネットの疑問。ありとあらゆる質問に誰かが答えてくれるのです。約300万人からなるコミュニティーは、さらに成長を続けています。ネット上では敬遠されがちな「教えてクン」もここでは大歓迎。もちろん「教えてサン」はさらに歓迎され、尊敬されています。「教えてクン」と「教えるサン」が善意で結ばれたこのコミュニティーをgooは大切に育てていきたいと思っています。この貴重な「知の集積」を活用すれば、web検索だって変わります。パソコンが相手でも、画面のむこうにはちゃんと誰かがいる、その感覚を大事にしたいと思うんです。人が知りたいと思うことを、誰よりも教えてあげられる存在にgooはなりたい。webで「探す」から、webで「教わる」へ。いつもの、あのサイトで「知りたいこと」が見つからなかったら、是非gooに来てみてくださいね。検索のその先へ。「教えて!」「教える!」goo。』
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このサービスってY!の知恵袋も同じですよね。以前質問したことがありますが、きちんと回答がもらえました。でも荒れてるといえば荒れているところもありましたよ。質問の方も回答の方も。
2005/2/23(水) 午後 9:22
この手のサービスは会員IDを登録しなければならないので、どちらかというとシッカリとした回答が返ってくるみたいですね。しかし、たまにドキツイ返事を書く人がいるようですね…
2005/2/28(月) 午後 2:02