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雲南のお茶
2006/11/5(日) 午前 11:10
「あれっ、おいしい。」
ただ、それがきっかけ。
雲南で飲んだはじめてのプーアル茶は日本で飲んだことのある味とは違いました。
そのお茶は高いものでもなく、特別なものでもなかったけれども、飲んだ後、ほっとするような味でした。
それから、ずっと飲み続けています。(やせたのか?といえば、やせたのだけれども、出産・子育てをはさんでいるので、プーアル茶のせいかどうかはわかりません。ただやつれただけかもしれません。)
知れば知るほど奥深くて、底が見えないけれども、愛着も増していく今日この頃です。
写真はお茶の実です。直径5cmぐらいで、これほど大きいお茶の実はめずらしいそうです。
見せてくれたお茶屋のお姉さんに「これで油がとれるんですよね?」と聞くと、
「わたしのおばあちゃんは、むかし家に油が
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茶
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