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			<title>雲南のお茶日記</title>
			<description>中国の雲南で子育てをしながらの生活。大好きな雲南のお茶と雲南での暮らしぶりをぼちぼちと書き綴っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>雲南のお茶日記</title>
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			<description>中国の雲南で子育てをしながらの生活。大好きな雲南のお茶と雲南での暮らしぶりをぼちぼちと書き綴っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha</link>
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		<item>
			<title>雲南紅茶　利き茶　　7/15　二子玉　Lasaさんにて</title>
			<description>&lt;div&gt;2009、2010年の雲南紅茶。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主人がお茶市場で集めたサンプルを、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;二子玉のラサさんで試飲させていただきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;利き茶参加者は全6人。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ラサの店長さん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、店長のご好意で呼んでいただいたゲスト。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;中国紅茶に詳しい、20年の中国茶歴を持つ阿部さん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西洋の紅茶に詳しいノミスケさん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;中国茶が大好きな江の電さん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私の友達。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最初のきっかけは、ラサ店長さんのお言葉。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「雲南の紅茶もおいしいよね。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;雲南のお茶をほめてもらえた喜びに心踊り、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ラサ店長さんのご好意に甘えて、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たくさんの（本当にたくさんすぎて大変でした）お茶を飲みました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お茶の味もさることながら、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こうやって色々な人と、初めてお会いする人と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お茶を通じて楽しい時間を過ごせたことに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;幸せを感じました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ノミスケさんと江ノ電さんは雲南紅茶が初めてだそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのブランドなどに左右されない、固定観念に邪魔されない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お茶に対するストレートな意見は大変参考になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ノミスケさんの利き茶のコメントは楽しく、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;良いお茶だと「何杯でもいける。すぐ次が飲みたくなる。のど越し爽やか。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;となりますが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;良くないお茶だと「重い。もしこのお茶が部屋に充満するとその重みで苦しくなる。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;となります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わたしはお茶の感想をすぐ何かモノに例えて表現したくなりますが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ノミスケさんのストレートな表現はわかりやすい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;特に良くないお茶のコメントは、お茶に押しつぶされるノミスケさんを想像し、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;可笑しさがこみあげて、楽しくなります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;阿部さんも、幅広いお茶の経験を眼鏡の奥の優しい目にたたえつつ、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;短い内容の濃いコメントをぽつり。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「中国紅茶は一年ぐらいたったほうが美味しくなるよね。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（ホントに2009年のほうがおいしい。）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、ラサの店長さんも2010年のお茶を飲んで、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「これ、来年いいお茶になりそうだなぁ。」と。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一人でお茶を飲むのも楽しいけど、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たくさんの人と飲むのも、すごく楽しい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、雲南のお茶をほめられると、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;素直にうれしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本当にみなさんありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、お会いできるとうれしいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ps.阿部さん。私のブログを読んでいただいていたなんて感動です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　おかげさまで、久しぶりに書く勇気がわきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　今度は是非、ご一緒に雲南の生茶を。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/41692426.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 10:57:45 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>六大茶山の熟茶  飲んだ日:4月21日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/27/38426327/img_0?1241162818&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
左と右のお茶の色合いが違うの、わかりますか。&lt;br /&gt;
(左の実物はもう少し青味がかった色でした。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左のお茶は、2008年鳳慶でとれた春茶を12月に餅茶に加工した『有機茶』の熟茶。&lt;br /&gt;
右のお茶は、2007年シーサンパンナの倚邦の茶葉を餅茶にしたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶葉の選定、熟茶の製法にも多少違いがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左は、等級の高めの茶葉を使用し、発酵の度合いを軽めにおさえてあります。&lt;br /&gt;
素材のお茶のよさを損なわないように、&lt;br /&gt;
そして、茶が今後変化していく余地を残し、時間をおいて楽しめるように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に、よい茶葉を使用するときは、この製法をとるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右は、等級の低めのお茶を使用しています。&lt;br /&gt;
発酵の度合いは少し重めに、時間をあまり置かなくても、おいしく頂けます。&lt;br /&gt;
等級の低い、成熟度の高い茶葉は、生茶では苦みが強くなりますが、&lt;br /&gt;
熟茶ではお茶の甘みを引き出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肝心のお茶の味ですが、&lt;br /&gt;
やっぱり今おいしいのは、右のお茶。&lt;br /&gt;
苦みがまだ残っていますが、何煎か飲みすすめるうちに、つるんとした飲み口になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左は製造からまだ半年もたっていないお茶なので、比べるのはかわいそう。&lt;br /&gt;
もう少したってから、またのみたいと思います。&lt;br /&gt;
今の予想では、香りが高く、味は日本酒の辛口のように、さらっとした、&lt;br /&gt;
甘みの少ないお茶になるのではないかと、思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あたるかな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/38426327.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 May 2009 16:26:58 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>プーアル茶 熟茶   飲んだ日:4月28日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/93/38380093/img_0?1240901877&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/93/38380093/img_1?1240901877&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/93/38380093/img_2?1240901877&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日も康楽市場へ行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは大益へ。&lt;br /&gt;
2008年製造の熟茶(餅茶)を飲みました。&lt;br /&gt;
第13回上海お茶博覧会で受賞したお茶だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶級も高め、発酵の度合いも程よいので、&lt;br /&gt;
今飲んでもそこそこ美味しいお茶でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香りは、最初ややくぐもった発酵臭がするものの、何煎かすると甘い香りだけになります。&lt;br /&gt;
やや苦みがありますが、それほど気になりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ目は、2007年の熟茶(餅茶)&lt;br /&gt;
お店の人に、たきたてのお米の香りがすると言われて、のんでみたのですが、&lt;br /&gt;
私には感じられませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども、甘い香りがとても強く、のどごしに、杏のような酸味と甘みを感じます。&lt;br /&gt;
味としても充分、甘みがあります。&lt;br /&gt;
以前のんだ、プーアル茶廠の熟茶とやや似ています。&lt;br /&gt;
今のんでもおいしいですが、もう少し時間をおいて、まるみがでると、&lt;br /&gt;
もっとおいしくなるのではないかと、思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大益のお茶は、香り、甘み、味わいの深さ、潤い、ともバランスがとれています。&lt;br /&gt;
熟茶はシーサンパンナの布朗山と巴達山の自社茶園の茶葉をブレンドして&lt;br /&gt;
つくっているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2軒目は『老同志』の海湾茶業へ行きました。&lt;br /&gt;
この地味な名前のせいか、いままで一度しか飲んだことがありませんでした。&lt;br /&gt;
けれども、社長はモンハイ茶廠の工場長を12年(1984年～1996年)勤めたことで&lt;br /&gt;
とても有名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の熟茶(餅茶)を飲みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香りは甘い香り。&lt;br /&gt;
甘みと苦みのバランスがよい深い味わい、わずかに黴香と思われる味がして、&lt;br /&gt;
これがアクセントになっていて、美味しいお茶でした。&lt;br /&gt;
口にふくんだ時に感じるツルッとした潤い感も、まずまずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ最近飲んだ熟茶の中で、一番おいしいお茶です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『老同志』のお茶も、熟茶については、茶葉の産地や古樹などにはこだわらず、&lt;br /&gt;
茶葉のブレンド方法と発酵技術に重きをおいているようです。&lt;br /&gt;
(大益も同様です。モンハイ茶廠の伝統といえるかもしれません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、老同志の熟茶は、種類がそれほど多くありません。&lt;br /&gt;
古樹の茶葉をつかった熟茶などはありません。&lt;br /&gt;
きをてらわずに、地道につくったお茶といえるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また違うお茶も飲んでみたいとおもいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/38380093.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 15:57:57 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>第4回プーアル茶国際交易博覧会</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/973479/63/38270563/img_0?1240296681&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/973479/63/38270563/img_1?1240296681&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/973479/63/38270563/img_2?1240296681&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年も、4月12日から15日まで、&lt;br /&gt;
プーアル茶博覧会がひらかれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、ひらかれていますが、年々出展者の数が減っていきます。&lt;br /&gt;
今年は中規模クラスの茶廠でも、出展していないところがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、人手はそこそこ(場所が狭くなったから?)でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは大益でのどをうるおし、&lt;br /&gt;
(でも、博覧会で飲めるお茶はおいしくありません。しかも、紙コップ。)&lt;br /&gt;
いいお茶を思う存分楽しめる『&amp;#21200;庫茶廠』へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の新茶を2品、2008年ものを1品、試飲しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年は、『1974』『茶魂』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『1974』は、口に含む時も、そしてのんだ後に残る器の香りも、&lt;br /&gt;
 蜂蜜の香り。甘い香りが漂うお茶です。&lt;br /&gt;
 苦みも強くなく、のんだ後、のどもとにやさしい甘みが広がります。&lt;br /&gt;
 唯一の難点は、味がこなれていなくて、青くささが気になります。&lt;br /&gt;
 もう少しおいておくとおいしくなるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『茶魂』。名前もすごいのですが、値段も高めです。&lt;br /&gt;
 社長の息子さんが、茶園の中でも、よりすぐったお茶をブレンドしたお茶です。&lt;br /&gt;
 味は『1974』よりも、まろやかでおいしいのですが、&lt;br /&gt;
 肝心の香りがいまいち、弱いのです。&lt;br /&gt;
 おそらく、作ってから数日しかたっていないお茶なので、&lt;br /&gt;
 香りがまだでてきていないとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 見た目の仕上がりは、とても美しいので、&lt;br /&gt;
 後日、本当に香り高くなるか、お店にいって確認しようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年は、『喬木王』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『喬木王』は、おそらく古樹を使ったお茶だと思います。&lt;br /&gt;
 2008年にこの茶廠でつくられた中で、一番評価が高いのがこのお茶。&lt;br /&gt;
 そう言われて、飲んだのですが、&lt;br /&gt;
 確かに、香りも高く、味もまろやか。&lt;br /&gt;
『1974』と同等の香りを保ちながら、味もやわらかく、バランスのとても良いお茶です。&lt;br /&gt;
 以前、ここのお茶で、2年目のお茶が、1年目にくらべて、&lt;br /&gt;
 非常に香りが落ちていたことがあるのですが、このお茶は大丈夫なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;#21200;庫茶廠のお茶は、香りが高く、味がしっかりしているお茶です。&lt;br /&gt;
 どちらかというと、熟茶より、生茶を得意としています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/38270563.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 15:51:21 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>南&amp;#28071;茶廠のお茶   飲んだ日:3月30日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/70/37930070/img_0?1238480892&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日、2軒目のお茶屋さんです。&lt;br /&gt;
本当にお茶の飲みくらべをする人は、私のようにガブガブ飲まないのでしょうが、&lt;br /&gt;
私はお茶屋さんとおしゃべりしながら飲んでしまうので、&lt;br /&gt;
どうしても一度にたくさん飲んでしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
用を足して、2軒目へと向かいます。&lt;br /&gt;
とう茶が有名な南&amp;#28071;茶廠へ。&lt;br /&gt;
大理州の南に位置する(雲南省でいうと、真ん中辺でしょうか。)茶廠です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お茶の種類/形態:熟茶(357グラム餅茶)&lt;br /&gt;
製造者  :雲南南&amp;#28071;茶廠&lt;br /&gt;
製造年  :2007年&lt;br /&gt;
茶葉産地:無量山&lt;br /&gt;
茶級    :あまりたかくありません。&lt;br /&gt;
茶樹の種類:おそらく普通の潅木のお茶です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶葉の産地は南&amp;#28071;にある無量山(山脈なので、他の地にもあります。)。&lt;br /&gt;
製造、握堆とも一貫して、この地でおこなわれます。&lt;br /&gt;
握堆は一般的にはモンハイがいいとされていますが、&lt;br /&gt;
南&amp;#28071;だと、どんな味になるか気になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香りはくぐもった感じです。&lt;br /&gt;
発酵臭のくせがすっかりとれたような香りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1軒目で飲んだお茶があまりにさっぱりしていたからかもしれませんが、&lt;br /&gt;
こちらのお茶のほうが、甘みを感じます。&lt;br /&gt;
強くはないですが、甘みと苦みのバランスがうまくとれています。&lt;br /&gt;
潤いもあります。舌触りはなめらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的には、くせがなく、さっぱりしたお茶といえるでしょう。&lt;br /&gt;
毎日普段使いに飲むには、とてもよいお茶だとおもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お茶が全体的に安くなったので、先ずはじめに飲むのが、2年もの。&lt;br /&gt;
以前のように、『少しおいてからのほうがおいしい』お茶ではなく、&lt;br /&gt;
『今飲み時』のお茶が、以前にくらべると手ごろな価格で買えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は、試飲したお茶ではなく、&lt;br /&gt;
試飲したお茶より、茶級が高く、香り甘みとも強いが、&lt;br /&gt;
数煎で、お茶が薄くなってしまうというお茶です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
珍しくちょっと見た目はたばこのよう。&lt;br /&gt;
もうお店にも8箱しかないそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/37930070.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 15:28:12 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>龍園号のお茶    飲んだ日:3月30日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/58/37929758/img_0?1238478884&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524913/58/37929758/img_1?1238478884&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
久しぶりのお茶市場、今日は昆明の南にある康楽市場へ。&lt;br /&gt;
飲んだことのないブランドにしようと、龍園号のお茶を売っているお茶屋へいきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お茶の種類、形態:熟茶(357グラム餅茶)&lt;br /&gt;
製造者  :雲南シーサンパンナ州古茶山茶業有限公司&lt;br /&gt;
製造年  : 1  2006年11月(材料は2005年)&lt;br /&gt;
          2  2007年&lt;br /&gt;
茶葉産地:聞くのをわすれました&lt;br /&gt;
茶 級   : 1  全て同じ材料をつかっています&lt;br /&gt;
          2  ブレンド品です&lt;br /&gt;
茶樹の種類:  1  古樹&lt;br /&gt;
その他  : 1は茶馬古道によるイベントで、北京へ行った記念のお茶だと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2種類のお茶をのみました。&lt;br /&gt;
先客の二人のおばあちゃんとおしゃべりしながら飲んだために、&lt;br /&gt;
肝心のお茶について聞くのを忘れてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1は記念のお茶、2の3倍近くのお値段です。&lt;br /&gt;
非常にさっぱりしています。&lt;br /&gt;
くせは全くありませんが、香りもうすく、甘みもほとんどありません。&lt;br /&gt;
ほうじちゃとは違いますが、ほうじちゃの香ばしいような苦みがちょっとします。&lt;br /&gt;
ただ、その後にくる甘みがなく、ものたりない感じです。&lt;br /&gt;
さらさらしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の肌に例えると、&lt;br /&gt;
35過ぎの、奇麗な肌なんだけど、乾燥していて潤いに欠ける肌&lt;br /&gt;
といった感じでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにくらべると、2は潤いを感じます。&lt;br /&gt;
ほのかな甘い香り、&lt;br /&gt;
口にふくんだときに、さらさらではなく、ぬるっとした潤い感があります。&lt;br /&gt;
かすかな苦みの後に、かすかな甘みを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この茶廠の特徴なのでしょうか。&lt;br /&gt;
くせのないさっぱりした飲み口、甘みにやや欠けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばちゃんとも、意見が一致しました。&lt;br /&gt;
二つのお茶を飲みくらべると、&lt;br /&gt;
2の方がおいしかったです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/37929758.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 14:54:44 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>旧正月の旅行   景東1</title>
			<description>今年の旧正月は、車で気ままに旅行しました。&lt;br /&gt;
行く方角だけ決めて、あとは成り行きまかせ。&lt;br /&gt;
このときは、雲南の西南地区、臨ソウ市をめざしました。&lt;br /&gt;
ずっと行きたかったお茶の産地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は親戚(といっても主人の姉のだんなの弟の奥さん)の家のある景東へ行きました。&lt;br /&gt;
昆明近くに住む親戚の女の子を、景東のおばあちゃんの家へおくりとどけに行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その子によると、おばあちゃんの家は&lt;br /&gt;
『山の上にあって、ふもとから徒歩で2時間、電気がなくて、テレビがみれない』&lt;br /&gt;
そして『山は山羊の糞、牛の糞だらけ』なのだそう。&lt;br /&gt;
一体どんな所だろうと、心配になりました。&lt;br /&gt;
4歳の子をつれて、たどりつけるかな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昆明を昼に出発、夜9時に景東県の県庁所在地に到着。&lt;br /&gt;
翌朝景東を出発、50キロ先の『大街』という町につきました。&lt;br /&gt;
『大街』は山に囲まれた小さいまち。500メートル四方に商店があるだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから車で更に20分、奥に入って、山のふもとの小さな村落につきました。&lt;br /&gt;
親戚の子『瑞瑞』のひいおばあちゃんの家がここにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このひいおばあちゃんは少数民族のイ族、84歳。&lt;br /&gt;
青と黒の少数民族の服を着て、耳には銀の大きなイヤリングをつけていました。&lt;br /&gt;
とっても元気なおばあちゃんで、『お茶でも飲んで行きなさい』と家から出てきて、&lt;br /&gt;
お出迎えしてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子と『瑞瑞』は着くなり、その家でかっている水牛にわらをあげ、&lt;br /&gt;
餌をあげるのに厭きると、今度は20匹ぐらいいたあひるの子を追いまわしていました。&lt;br /&gt;
二人はすっかり仲良しに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、いよいよ山登り。&lt;br /&gt;
細い山道をえっちらおっちら登っていきました。&lt;br /&gt;
道沿いにお茶畑がチラホラ。&lt;br /&gt;
瑞瑞のおばあちゃんもお茶畑をもっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瑞瑞のおばあちゃんによると、2007年はお茶がキロ50～60元で売れたのに、&lt;br /&gt;
去年2008年はキロ5～6元と約10分の一に。&lt;br /&gt;
あまりに安くなってしまったので、多くの農家がお茶をやめてしまっているそうです。&lt;br /&gt;
といっても、他のものへの移しかえは、政府が禁止しているそうで、&lt;br /&gt;
そのまま伸びっぱなしになっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お茶は手間があまりかからないそうで、農薬も肥料もなしで、育つそうです。&lt;br /&gt;
『味はわからないけど、自分の家で作ったお茶は安心して飲める。うちのお茶はきれいだよ。』&lt;br /&gt;
と、おばあちゃんは言っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『山頂の家についたら、お茶をご馳走になれる。』&lt;br /&gt;
そう思って、がんばってのぼりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次につづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/37663923.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 08:31:08 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>雲南ハム</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524930/66/31275866/img_0?1209367241&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
中国でハムといえば、金華ハムが有名ですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲南の特産品にも、ハムがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふつうの日本人は、雲南でハムが有名なんて知らないよ。」と、こっちの人に言うと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそっ～。」とびっくりされます。そのくらい、こちらではよく食べられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かたまり状のハムを見ると、ちょっと生ハムににています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア人の友達に「似てる？」と聞くと、「ここのはしょっぱすぎる。」と言っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、本当にしょっぱいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、こちらでは生では食べずに、炒めたり、蒸したり、スープにして食べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのまま小さくきって、野菜と炒めるとき、入れすぎるとかなり塩気があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめの料理法は、骨付きの鶏肉とかたまりの雲南ハムを一緒に煮て作るスープです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょうがを入れなくても、鶏肉の臭みなく、おいしいスープが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハムの投入量をうまく調節すれば、塩を入れる必要がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハムは塩気が抜ける前に取り出し、薄く切ってそのまま食べたり、炒め物に使うと程よい塩気で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おいしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなに熱く語っても、喜んで雲南ハムをお土産にもらってくれる友達は一人だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は友達にもらった、雲南ハム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとかたまりでもらったのは初めて。あまりの大きさにちょっと困っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかたなく、外の物干しに引っ掛けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の10月が食べごろだそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲南ハムは切るのも一苦労です。というか、どう切っていいかわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな塊の場合は、市場に持っていくと、５元位で切り分けてくれます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/31275866.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 16:20:41 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>第3回プーアル茶国際交易博覧会</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/973479/19/31248219/img_0?1209266138&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2回目の博覧会のことを書き終わらないうちに、第3回が開催されました。（4/12-15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新茶の製造に忙しいこの時期に、博覧会を開くのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり、冷え切ってしまった市場を盛り返すためなのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年の新茶を飲みに行って来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
比較的規模の大きな茶廠では、去年のお茶しか置いてなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
双江&amp;#21200;庫でだけ、今年のお茶にありつくことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
双江&amp;#21200;庫の&amp;#21200;庫産のお茶と、子会社の永徳公司が作ったお茶（清明節前につまれた新茶）、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、今年新たに生産した紅茶（中国の経済開放以前は、ここの社長さんは紅茶を専門に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作っていたそうです。）を飲ませていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#21200;庫産のお茶は苦味と渋みが強く、今飲むなら、子会社の生茶の方がさわやかな香りと甘みが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しめておいしかったです。（でも、値段は前者のほうが後者の倍です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紅茶は、香りがあまり強くなく、物足りない感じ。苦味が残るのは、作りたてだからとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は雨が少なく、お茶を乾かす晒青の工程は、すべて外で行われたそうで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕上がりにはムラがないとのこと。（今年の茶葉の出来については、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこでもあまり聞けませんでした。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工場で働くお兄さんに、いろいろ飲ませてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、最近、家にある生茶を飲んでいて感じるのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等級が高いお茶は、どうもその年に飲んだほうがおいしいようで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、できた年に苦くて渋いものは、時間を置いたほうがおいしくなるような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年後、5年後、おいしいお茶を選べるようになるには、もうちょっと時間がかかるかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りに、景谷の2008年の新芽茶をお土産にもらってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日にでも飲んでみようかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/31248219.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 12:15:38 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>馬街の市</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524930/06/31247706/img_0?1209264090&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524930/06/31247706/img_1?1209264090&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6b-2f/unnancha/folder/524930/06/31247706/img_2?1209264090&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
82番のバスの終点、馬街。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昆明市内で、唯一残っている集（一日中やっている朝市みたいなもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬に行ったときの写真です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
値段はちっとも安くないけれども、人の賑わいがなんだか気分をわくわくさせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うろうろした挙句、結局何も買わずに帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真はおばあちゃん手作りの靴。以前より高くなりました。一足25元。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲南ハムは、確か20元／kg。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/unnancha/31247706.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 11:41:30 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		</channel>
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