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島根県にある「出雲大社」。
だれもが知っている観光スポットですね。
平安時代、この「出雲大社本殿」が48メートルの高さに
そびえていたという話はご存知でしょうか。
今のようにクレーン車や自動車のない時代に、
一体どうやってそれだけの高さの本殿を支える材木を
運び、組み立てたのでしょうか。
なぜ、それだけの高さの、立派な本殿が建立されたのでしょうか。
その高層建築の中で、古代の人々はどのように暮らしていたのでしょう。
想像力をかきたてられますね〜♪
その答えを読み解くヒントは「古事記」や「出雲国風土記」に
隠されているのかもしれません。
島根には「出雲大社」だけでなく、
「荒神谷(こうじんだに)遺跡」(出雲市)や
「加茂岩倉(かもいわくら)遺跡」(雲南市)など
日本古代史をゆるがす大発見があった場所がたくさんあります。
日本の中の、出雲の地でなぜこれだけの大発見が相次いでいるのでしょうか。
来月21日(土)から「神話博しまね」が開幕します。
この夏、島根で日本のなりたち、この国のはじまりを
探る旅はいかがでしょう。
子どもとは思えない舞のすばらしさ、できばえに感激しますよ♪
神話博しまね公式ホームページ
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この地には絶対に かつて巨大で聡明な文明 文化が発達していましたよね。私が この地にはまったのも この地に立った途端 ただの自然ではなく 何か洗練されたものを感じたからです。
未来の日本は 出雲や雲南をめざすべきだと強く感じます。この地に生まれた方には すごいDNAを受け継がれていると思います。
もっと もっと調査が進んでほしいです。
神話博 楽しみです。
2012/6/26(火) 午前 2:27 [ ゆき ]
ゆきさん、ありがとうございます。このすばらしい環境や歴史を次世代に受け継ぐべく、私たちも努力していきます!!
2012/6/26(火) 午前 8:39
ツアーに参加しました。もっと、考えねばと思いました。
2012/6/26(火) 午後 6:41 [ sek**0120*6 ]