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1月末頃に、久々にサバゲに参加したのですが、その際にXM8を意気揚々と持っていったはいいものの、やはり470連マガジン一本では心もとない……ということで、慌ててスペアマガジンを購入。
普通なら最近ではAmazonとかで購入するのですが、今回は話題の「メルカリ」で購入。
ゼンマイをゲームの合間に急急と巻くのに嫌気がさし、ちょうどフラッシュマガジンを探していた時に、おそらく某店の福袋の余剰品であろうG36マガジンが出品されているではありませんか。
メルカリ独自のローカルルールである「購入前コメント制」は非常に煩わしいのですが、値下げ交渉となると便利に変身するシステムでもあります。
Amazonと値段が変わらないから下げてくれ、とお願いしてみるとあっさりOKを頂きましたので、1,300円ぐらいだったかな? で購入。
届いたのがこれ。
UFCが発売しているフラッシュマガジンですが、どこのOEMだろう。BATTLEAXEかな?
フラッシュマガジンはすっかり有名になりましたが、下部の蓋を開けるとワイヤーがあり、それを引っ張ることでゼンマイを巻いて給弾させるという、登場時には画期的なマガジンでした。
当時は見向きもしませんでしたが、今となっては全部フラッシュマガジンにしたいぐらい便利です。
ゲーム中に巻き直しが必須なG36、AKマガジンでは必須ともいえます!
M4系のマガジンもフラッシュマガジンはロングサイズが多く、300発以上入るので巻き直しますし、何だかんだゲーム中にジージーやってます。
で、早速BB弾を入れてテストしてみると、なーんか滑る。
滑るし、明らかに給弾数が少ない!
分解してみます。
いざバラしてみると構造は単純なもので、ゼンマイにワイヤーが連結されていて、返し付のプラスチック製歯車で逆転防止しているという代物。ちょっと見えづらいですね。
この逆転防止ラッチにあたる部分も当然プラで、全部で3枚の歯がゼンマイ側に付属しているのですが、これがマガジン側の歯車に噛み合わないほど、角度が寝ていたのが問題でした。
プラの弾性を活かして? 手でちょちょいと曲げて爪を起こしてやれば、バッチリ給弾するように。
もちろん折らないように気をつけるのと、現物合わせでしっかりと動作確認をするのと。
ノーマル程度のサイクルでは問題なく給弾されましたので、十分実用的なレベルになったかと思います。
今後買い足すマガジンはフラッシュマガジンですね!
余談ながら最近はセミ連射にシフトしてきているので、FETかSBDの取り付けは必須ですね(^_^;)
面倒なのであまり触らないのですが、暇な時にXM8もメタルティースピストンにするかな……。
ASR111もメタルティースピストンに変更する必要がありそうです。
あちらさんはプチ流速マシンに変更したので、ノーマルピストンだとちと不安ですかね(^_^;)
でもメタルピストンヘッド、ハイサイ機のMINIMIに入ってるので……やっぱ、あちらさんから移植しないとねぇ?(´Д`)ハァ…
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トイガンアクセサリー
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最近国道沿いに新しいエアソフトなお店が出来たとのことで、足を運んで来ました。 で、そこの商品で一際目を引いたのがこれ。CYMAのMP5用240連マガジン。 相場は1,500〜2,000円なのだけど、ここはなんと950円。( ^ω^) 最初は連マグに見せかけたノマグかと思ったのだけど、手にとってみるとマジで連マグ。 これは買わないといけないだろう! ということでIYH。 弾上がりとかは後日試すけど、特に心配はしていません。あ、もちマルイ互換です。 説明文は英語と中国語。(んなもん要らん!) マルイっぽいパッケージだけど、間違えない。もっと悪質なのは日本語で書いてある(w もちろん外観はマルイの240連マグと一緒。でも質感は違う。 CYMAの外装は艶があまりなく、厚ぼったい印象の塗装です。 プラの成型は中華なのでやや甘く、右側のダミーカート付近は若干開き気味。 実用上問題ないので、価格で十分カバー出来る範囲。 通常の200連と同様に左上部の蓋を開けて入れてもいいし、ダミーカートをスライドさせて入れてもおk。 マルイは240連というけれど、250連と書いてある。あんまり変わらないけど、240連で正しいんじゃないかなw ゲーム中にでもダミーカート部分より弾の補充も出来そうなので、意外とこのマガジン、重宝するかも。 とはいえ個人的にはあまり形が好きじゃない。 それとマガジンポーチに入らないので、プライマリでの使用が確定なんですけどね(;・∀・) 1本持ってれば十分かな。次からはスタンダードな30連タイプを買ってるかと思います。 |
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軍縮で琉球GUNNERにJGのG36Cを持って行ったのですが、その際に見つけたのでこれ、買っちゃいました。 マルイのMP5用ハイマウントベースです。これがあればパチホロとかも使い放題ですw でも結構タイトで、CAのメタフレだとロックが最後まで固定出来ません。 いや、固定はできますけど。 っつー訳で、CYMAのMP5-Fに付けられるかはそこそこ疑問。(^_^;) 今度試してみよう。 んで、これ、お値段なんと1,000円でござい! ヽ(*`Д´)ノフンス この価格なら、使えなかったらヤフオクに流せばいいのだー。 さて持って行ったG36C、何とも快調そのもの。マルイと殆ど変わらないようなレベルぐらいまでは整備してますから、カスタムベースとして、売るのは惜しいではあります。 でもまぁ、価格が安いので……各社共に香港でも何時でも売ってる感があるし、1万円はしないので、後から買い直せばいいかな、と。 次に買う時はCYMAのネームのやつにしてみようかな! JGのG36C、セレクタープレートとか絶対折れるしw |
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2ヶ月ほど前に購入したものですが、そういえばアップしてなかったなぁ。(;・∀・) 琉球GUNNERにて、7000円で購入しました。 ACOGスコープ自体欲しかったのですが、レティクルやレンズがキレイだったので買ってみました。 クリアで良いですよ。アイレリーフは短いですが(苦笑 89式にバッテリーが入っていますが、単に収納しているだけです。コネクタは繋いでないですよ(;´∀`) 形はちゃんとACOGしてます。欲を言えば簡易サイトも欲しかったけど……ま、使わないですしね。 集光チューブが付いていたのも、購入理由の一つ。 以前ラオウに譲ったTA31タイプのダットサイトには、刻印こそありましたが集光チューブはありませんでした。 あれはダットなので、ゲームではこっちより使いやすいんですけどね。 そういえば、あれも琉球GUNNERでジャンクだったものを格安で買って復活させたモノだから……琉球GUNNERで、自分はACOGタイプの光学機器を2回買っているんですね〜。 ダイヤルを回すことで、7段階にレティクルが発光します。 基本的にMAXの7で使っています。とはいえ、ゲームに1回しか持って行ってないんですけどね。 アイレリーフに難があるので、少々使いづらいのです。 ま、どうにか覗けるんですが、とっさに合わせることには全く向きません。 レンズが厚いと完全に覗くことはまずムリなので、コンタクトレンズにしてシューティンググラス系にするか、ESSのNVG対応モデルのように薄型のゴーグルを使用する必要があります。 右側面。……左右がのっぺらだと、ちょっと悲しいですね。(´・ω・`)ショボーン とはいえこのACOG、中古で7000円ですから結構良い値段です、NB中華の新品より高い? 確かメーカーはHYUGAだったかと思うのですが、あんまり気にしてないんですよね。(;^ω^) NB中華を買って泣くよりはずっといいかな。……G&Pのはどうなんだろう? STARはあまり良い話を聞きませんが。 こいつの定価が、確か1万2000円ぐらい。傷は少々ありますが、7000円ならいいでしょう。 レティクルは無発光でも一応使えるレベル。少々薄めですが、許容範囲内。 画像よりはハッキリしている感じです。 実物とはちょっと違うレティクル。小さい? なんかラインが足りないですが、これはこれで使いやすくて好きです。 発光させると見易くなります。これが基本形かな。 レティクルが小さい分、視界がクリアに見えるっちゃあ見えます。あんまり変わらないんですけどね。 レンズはゴーストも特にないので、システマが昔出していたACOGレプリカなんかよりは良いと思いますヨ。 今は89式に載せていますが、M733のアッパーをフラットトップに交換したら、そっちに移したいなぁ。 ま、購入予定のHK416に載せる方が賢明か? 色々思うところはありますけど、さぁて。いつ使うかな。σ(^_^;) |
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え? SUREFIRE? そんな高級品じゃないですよ(´・ω・`)
中華レプリカ? いえいえ、そんな予算があればマルイのCQ-FLASHで誤魔化しますって。 ででん! おぉー 普通にイイ感じです。 マウントリングはマルイのプロサイトに付いていたモノを使用。 購入場所は、沖縄県民お馴染みの衣料スーパー「マルエー」。 お値段は498円(w マウントリングよりも外径が細く、スカスカでしたので、ビニテを巻いて嵩を稼ぎます。 10回程度巻いたところでピッタリになりました。 これだけでそれっぽいフラッシュライトが手に入りました( ^ω^ )ニコニコ マルイFive-seveNにはちと似合わないか。 長モノに付けた方が見栄えはいいでしょうね。 パワーソースは単4乾電池3本。明るさには正直期待していませんでした。 ま、メンバーのラオウのヤツは123A電池でしたが、これは電池が幾らでも調達できるので、その点は優秀。 中華なので、いつLEDが死んでも文句は言いませんがw ラオウのは電球色、これは白色。個人的にはどっちでも良かったんですが、中華だと大体何故か白色。 どうせ使うこともないと思いますので、飾り用です。 スイッチはボタン式、ON/OFFはプッシュで切り替え。 ラオウのライトはねじ込み式(本来はカメラ用?)だったので、こっちの方が使いやすいとは思います。 どっちも飾りなので、別にいいのですが。 ちなみにあっちは金属製ですが、こいつは当然のようにプラボディです。……と言いたいですが、一応金属製。 でも艶があって、やっぱり安っぽい。価格相応かな。 パワーソース的に明るさは全く期待していませんでしたが、予想に反して意外と明るい感じ。 インドア程度なら十分使えそうですね。 ただし、中華LEDの耐久性には疑問アリ。元々ジャンクのつもりで買ったような価格なので、別に気にしないことにしましょう。。。(;´∀`) と、ここで最大の問題。 レール付きの長物なんか持ってない( ゚д゚) XM8は加工が要りそうだし、M733にRASを付ける計画はあるけどまだ買ってないし、89式は適当なモノがないし……ん〜、しばらくはお蔵入りですねw |




