|
SRCのセレクタープレートを組み込むだけなので、分解もなにもねーですw
G36はメカボまでのアクセスが楽なのでいいですね。
G36とででーんと書いてあるSRCのセレクタープレートを組み込み、ハイ完成!v( ̄Д ̄)v イエイ
そのままちゃっちゃと組み戻して、初速とサイクルを測ります。
初速は94〜96m/sで落ち着き、大体95ぐらい。上出来です!
よく飛びますし、大満足ですよ(・∀・)
今から2Pコネクタにして、カスタムは一段落させます。
|
JG G36C
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
うーむ、やはりAFGがとても良い。マグプル式のフォームになるのでどうしてもゲームでは少し辛い体勢になるかと思いますが、そのうち慣れるでしょ。(^^;; WILCOXのハイマウントリングも相性抜群、構えた時にダットサイトがすぐに覗けます。しかも見た目もよろしい。 JG G36Cはトップレールが勿論樹脂なので、このマウントでもしっかり締め込めます。固定もバッチリ。 個人的には、G36C+AFG+ショートサプ+ダットサイトはもう抜群に格好いい。 手持ちのオプションにAFGを足した形ですが、とても気に入っているんですな。 以前割ったセレクタープレートもちゃんと買いましたので、来月には直せるかと。まぁその気になればすぐにでも直せるのですが……(^_^;) このG36Cはバレル、チャンバー、ノズルを交換して精度重視、25発程度のちょっぱや仕様で行きたいなーとか思ってます。 初速は90m/s程度にしたいな……98m/sは高すぎる。 そうそう、画像の通り、このG36C、M4マガジン仕様にしてしまいました。 もち、定番のBATTLEAXE製でございます。STAR? そんな高級品使えません。(苦笑 しかしこのアダプタ、組み付け時にこのG36Cに合いませんでした。仕方ないので角をカッターで削って行き、G36Cに合わせました。やっぱり中華ですね。 ま、簡単な加工でしたから気にしないこととしよう。 しかし昔マルイのG36C(人のですが)に付けた時にはポン組だったんだけどなぁ。金型が古くなってきているのだろうか。 これでM4マガジンが使えますので、携行に不便なG36マガジンを使わなくて済みます。 見た目も中々GOODな感じですので満足! 左手でマグキャッチを操作するので、G36デフォルトのマグキャッチより操作がし易いです。 サバゲ用途ならオススメのオプションですよー(*^_^*) やっぱりG36用のマガジンが格好いいとは思うのですが、CIRASには中々入らないんですよね。 そういや、G36マガジン用の(交換した)ハウジングは何処へ行ったのだろう? 今度探しておかないと駄目かなぁ。(>_<) |
|
初撃ちの帰りに、PLUGで買ってきました! 復活したJG製のG36Cです。 マルイのコピーで、お値段9800円。( ^ω^) 初撃ちで良い長物がなかったので、これに決定。 一応96m/sの記載がありますが、真偽は如何に? デチューンしてんのこれ?(;^ω^) 箱の中には、 ・G36C本体 ・的紙 ・説明書 ・クリーニングロッド ・BB弾200発 ・保護キャップ ・470連射マガジン ・1100mAh ニッケル水素バッテリー これらが入っていました。すぐ遊べますね。 HKファミリーということで、2ショット。 G36Cは手持ちのサプレッサーとダットサイト、PLUGで購入したMAGPUL AFGフォアグリップ(レプリカ)を装着。 G36Cは通常だとフォアグリップが遠いですが、AFGだと見た目も実用性もバッチリですよ。 ショートサプレッサーはマルイ製、ダットサイトもマルイのプロサイト2です。 マウントリングはWILCOXのレプリカ。ハイマウントで便利な一品です。 残念ながら刻印は無し。ま、このG36Cはゲーム用のハイサイ機にするつもりですので、別にいいか( ^ω^) リアサイト、フロントサイト共に実用的です。上面レールも長く、発展性に富みます。 上面レールはプラで軽量、強度は必要十分ですね。 ハンドガードにはサイドレールを後付可能です。 下にはAFGを装着、装着の為にはスリングマウントベースを一旦外す必要があります。 ライラクスが発売しているタイプのロングレールなら、AFGがもっと綺麗に付けられますね。 画像の飛び出ているピンを抜くと、ハンドガードが外せます。 ピンに抜け防止は付いていないので、対策品に交換推奨です。 ハンドガードにミニバッテリーを収納。ほぼ同サイズのリポも、11.1Vがギリギリで収まりました。 リポの場合は小さめを選択するのが無難でしょうね。 ヒューズも付いています! 地味に嬉しい。 安物ですぐ切れそうだけど(;´∀`) 右アングル。AFGのお陰で随分、元のG36Cとは変わって見えますね。 HOPはお馴染み、エジェクションポート内。 窓は大きいのですが、チャンバーが微妙でダイアルは回しづらいです。 ストックは折りたたむことが可能で、折りたたむとMP5シリーズ並みのコンパクトさになります。 MP5-A5のストックを縮めた状態よりも短くなりますよ。 グリップ底には、ちゃっかりMADE IN CHINAの刻印がw Japanと嘘刻印よりはずっと良いか。 付属の470連射マガジンはマルイのように半スケルトンではなく、真っ黒です。 質感は少々チープですが、スペアも安価なので、数を揃えるには良いかも、ですね。 もちろんマルイ互換で、次世代G36K等にも使用可能です。 XM8にはキツかった箱マグも、G36Cなら問題なく入ります。 思ったより格好良かったので、箱マグを売るのがちょっと惜しくなりました。(苦笑 G36マガジンはこのようにして連結可能ですので、マガジンポーチがなくとも大丈夫! ……3本が限界ですけどw さて、分解です。試射してみるとHOPも弾道も悪くないのですが、いかんせん初速が……(;´Д`) 即バラですw 手前のピンを外して、マガジンハウジングを分離させます。 抜いたピンはストックに挿しておけば、一応紛失は防げる?(;・∀・) すると、こうしてスルリと抜けます。マグキャッチを解除するのを忘れずに! 引っかかります。 で、ストック基部の六角ネジと、グリップ底の大きいネジ1本を外します。 で、チャンバーをこうして指で押しつつ、グリップをちょっとフレームごと回転させるように引っ張ると……。 こうして入っていた配線が邪魔で外せないので、バレル基部の中継コネクタを外します。ヨーロピアン(2mm)コネクタに変更推奨です。 ハイ! メカボが出てきました。簡単ですね( ^ω^) XM8と違ってユニット化されている分、結構楽です。 セレクターをセミに合わせて上に抜くと、メカボです。慎重にやらないとどっか壊れます。 このパーツが分解時に必ずと言って良い程飛びますけど、気にせず戻して下さいw モーターは中華でお馴染み、ウンコ机モーター、今回のトルクはEG1000モーター程度の感じです。 今回は磁力もイマイチな感じ。EG700〜1000レベル? サイクルもそんなに速くない。(13〜14発/s程度) 配線留めも付いていて、気が利きます! 軸受けは7mm樹脂軸受け。精度も悪いので、ハイサイ化の際に7mmベアリングに交換決定。 汚いオイルが既に見えています(;・∀・) 反対側にツメがあるので、これを適当な工具で解除します。 押すだけなので、ドライバーでも何でもオッケー☆⌒d(´∀`)ノ 一番前のネジだけ、スプリングワッシャーでした。なんでここだけ?(;´∀`) ちなみにこの時点で、既にオイル臭。 うわっ、汚ねぇ!( ゚д゚)ポカーン なんかオイル硬いし……エイリアンの体液こと緑グリスよりタチが悪いかも。(;´∀`) しかもこれがギアにまんべんなくぎっしり、勘弁してくれΣ(゚∀゚ノ)ノキャー しかもタペット曲がってるじゃんorz 気密は取れていたのが救いか? ピストンヘッドはいい物でしたよ。 で、洗浄。うーん、キレイになりました+(0゚・∀・) + ピカピカ ギアはJGオリジナルで、若干ノーマルよりはハイスピ? 16:1程ではないらしい? 確認した訳ではないので、知りましぇーん。 セクターギアにはディレイヤーことセクターチップも付いてますし、素材も硬くていい感じ。 何より、XYTと違って精度が結構良いってのが大きいですねo(・ω・o)=з=зブンブーンε=ε=(o ・ω・)o ベベルギアも良さ気なモノが入ってます。ラッチは4枚。 で、組み立て中にSPガイドが破損。やっぱり安物中華の樹脂パーツは脆いです、タペットも精度出てないし。 これはゴミ箱にピーン(。・ω・)σ ⌒* して、SRC製のメタルスプリングガイドを突っ込みます。 付属のニッケル水素バッテリー、1100mAhです。 全く動かない状態だったので期待していませんでしたが、一応充電出来ました。 ちゃんと動きましたので、リポの予備にいいかな? これもそのうち2Pコネクタにしたいかな。 突然死しそうですが、タダ同然なので気にせず使おうっと。 付属の机モーター、何気にピニオンがOタイプでした。つまり圧入式が使えます。 しかもこのピニオンは良い感じだし……そういえばJGモーターのピニオンも評判いいよね。 Dタイプの机はXYTギア以外とは相性最悪でしたが、これは結構使えそうです。 お決まりというか何と言うか……セレクタープレートが折れました。(画像のように瞬接で接着を試みるも、失敗) 組み込み時のミスではあるのですが、如何せん素材が弱すぎです。 Panda AirsoftでSRCのセレクタープレートが3ドルだったかで売っているので、「来年」買いますw ついでにSHSのピニオンギアも幾つか買いたいなぁ。 バレルクリーニングもします。結構汚れてました(;´∀`) このバレル、固定が硬すぎてチャンバーから取れません。バレルの外径をチャンバーに合わせるパーツがタイトすぎるんじゃあないだろうか。 しかも銀SPのテンションが高すぎて、押し込むのも結構面倒。 どうして中華バネってこう、硬いのかな?(;^ω^) 初速は98m/s前後。どんだけ気密とれとんねん、これw 入れたのはマルイのノーマルスプリングなんですけどね。へたってくれやー。 へたれば5mは落ちてくれる……はず。93前後がゲームで使いやすい、良い数字なんですけどね。 このJG製G36C、何よりも安いので、カスタムベースなどに1挺オススメですよ。 1万円前後で買えますし、自分のは初速だけを弄って使っても問題ないレベルの性能でした。 シムもちゃんと入っていますから、JLSやA&Kなどに比べるとかなりよく作られていると思います。 ただし部品は……色々中華でしたね。 (=^∇^)ノ”ばいび〜♪・:*: |
全1ページ
[1]




