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一ヶ月にわたってお贈りしてきました2011年
旅行記も、ついに最終回となります。 最後は、恒例の
お土産披露で〜す
記事の中でもご紹介した the Cookie Corner の
ハワイアントロピカルフルーツバー もありますね
それと、これも定番
ね
パム各種、カミさんお気に入りのシーズニングスパイ
スに、私のお気に入りの
今年のハワイ旅は、 ヘイアウに行ったり、オアフ島を
北に東にと大忙しで盛り沢山な内容でした
例年の2倍の本数でお届けしましたよ
来年は、ヘイアウの続きや、今年行きそびれたお店、
書きそびれた記事などを、書く
れでは、皆さんマハロ〜 |
AlohaTourist'11
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ハワイ旅行記事連載中のブログタイトルは、【ホロホロ Aloha Walker】。
“ホロホロ”とはハワイ語で『散歩する』の意味。
“ホロホロ”とはハワイ語で『散歩する』の意味。
オアフ島・グルメ:
☆『カリフォルニア ピザ キッチン』@カハラ http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33164846.html
☆『ウルフギャング・ステーキ』 http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33170439.html
☆『ジヨバンニ・シュリンプ』@ハレイワ http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33182248.html
☆『エッグスン・シングス』@サラトガhttp://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33194569.html
☆『テディーズ・バーガー』@カイルア http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33200734.html
☆『カリフォルニア ピザ キッチン』@カハラ http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33164846.html
☆『ウルフギャング・ステーキ』 http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33170439.html
☆『ジヨバンニ・シュリンプ』@ハレイワ http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33182248.html
☆『エッグスン・シングス』@サラトガhttp://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33194569.html
☆『テディーズ・バーガー』@カイルア http://blogs.yahoo.co.jp/unno1/33200734.html
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ハワイのワイキキに行ったら、 『フリーペーパー』は
欠かせません
ックもいいけど、街角に置いてあるフリーペーパーに
は、その時のタイムリーなセール情報だったり、様々
な割引クーポンだったり、日本で購入する 「旅行本」
よりもより‘旬’な情報をGETできます
入手方法はいたって簡単。空港や、ワイキキ街中の
至る所に、専用ラックが設置されています
その代表的なフリーペーパーをご紹介します
2000年6月創刊で日本での定期購読者が3,000人
を突破したフリーペーパー。情報の豊富さだけでな
く、 “質”も重視(デザイン・紙質など)。 出版してい
るウインキュービックはYahoo! Japanのハワイ特集
企画の制作や、オアフ観光局の日本語公式ガイド
「ディスカバー・オアフ」の制作も担当している。
1981年5月「ハワイ」という誌名で発刊、2005年5月
に現在の「ハワイ アイ」に誌名を改変した。 市場リ
サーチを重視し、 30歳代よりシニアまで幅広く層に
親しみやすく、より印象深い雑誌を、目指している。
ドライブ・マップが載っているので、個人的にはこれ
が1番使えます♪
2005年に創刊した 「るるぶFREE HONOLULU」 が、
2008年10月に「るるぶFREE Locoハワイ」として新
たに創刊。JTBツアーデスクはヒルトン、シェラトン、
ハイアット、パシフィック。アロハタワーにはオリオリ
パークというJTB専用ラウンジを持つ。 JTBのすべ
てのツアー客に配布されている。
2004年7月発刊で日本の20〜40歳代のOL、主婦、
学生を中心とした消費意欲旺盛な世代に、日本で
定着したお得なクーポンと最新情報満載の新しい
フリーペーパーのスタイルを確立させた。 唯一、毎
月発行しているフリーペーパー。
旅行会社HIS発行。 日本人の流行を意識した雑誌
感覚フリーペーパー。毎号巻頭で 特集ページを組
み、その斬新なアイディアが読者から好評を得てい
る。最近、HISの台頭とともに存在感を増している。
2009年7月創刊。ふだんの生活より、ほんの少し贅
沢にハワイを楽しもう という「プチラグ」がコンセプト
の情報マガジン。 グルメ、ファッションや現地オプシ
ョナルツアーの情報が充実している。
皆さんの来年の旅行の目安にしてくださいませ〜♪
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しばらく“X−MEN祭り”を開催していましたが、Aloha
Tourist
1981年に創業し、オアフ島で13店舗を展開する人気 ショップ『クッキー・コーナー』 がシェラトン・ワイキキ
1階にオープン
砂糖や卵
の有名紙で6年連続「ハワイNo.1クッキー」に選ばれ
るほどの人気です
一口サイズで食べやすいクッキーは、
柄の赤い缶もハワイらしさたっぷり。店内には焼きた
てのアメリカンクッキーが10種類以上並ぶ。
ンや
バーは20種以上。
特にお薦めなのが リリコイ、キーライム、レモンの3 つのフレーバーがそろうハワイアン・トロピカル・フ
ルーツ・バー(8枚入り)$7.50。紙パッケージで思っ
たほどかさばらないので、お土産にも最適ですね
他にも アラモアナ・センター、 カハラモール、 パール
リッジ・センター、ワイキキ・ビーチホテル内などにも
店舖あり
追記:Tukiさん、実物のアップ写真を掲載します。で も、写真では美味しさがよく分かんないんだよね
サクサクとしたショートブレッドクッキーの間に、フル
ーツピューレ
レナイ、トマラナイ… |
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オアフ島東部、マカプウ岬
の反対側にあるのが『マカプウ・ヘイアウ』です。ここの
ヘイアウには、男性神
の石がありました。海洋を見つめる位置から古代ハワ
イアンは、ここでチャントを唱え、悩み解消のために精
神の浄化をしたそうです。
ただ、このヘイアウは、今まで訪れた 『プウ・オ・マフカ・
ヘイアウ』や『ウルポ・ヘイアウ』のように、看板も立って
いなければ、カメハメハ王の案内板もありませんでした。
何故かな
々あった場所から移動されているんです。本来のヘイ
アウがあった場所にあるのが
トイレを作るために、神聖なヘイアウを移動してしまっ
た…とのこと。
これが本当ならば、大変残念 りと言ってはなんですが、 ヘイアウの下のビーチは『ヒ
ーリングプール』と呼ばれ、 浄化作用がとても強い場
所なんだそうです。 『マカプウ・ヘイアウ』と『ヒーリング
プール』合わせて、 『マカプウ・ヒーリングプール』と
なるわけですな。
行き方は、ワイキキからカラニアナオレ・ハイウェイで
マカプウ岬方面へ。「シーライフ・パーク」 向かいのマ
カプウ・ビーチパーク内にあります。これで、今年訪問
した3箇所のヘイアウは全てアップしました
きは、また来年のお楽しみ〜
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『プウ・オ・マフカ・ヘイアウ』がオアフ島最大ならば、こち
らの『ウルポ・ヘイアウ』は、オアフ島最古とも言われて
いるヘイアウです。
場所は、オアフ島東部美しさで知られる チのそば。 このヘイアウには、ハワイ諸島の先住民とも
へ石を手渡しで運び、一晩
があり、そのためか、このヘイアウの名前は、「夜のイン
スピレーション」という意味があるそうです。
このヘイアウは 規模はおよそ長さ42メートル、幅54メートル、高さ10メー
トルもあります。またタロをはじめとした農地も拡がって
(ロノ)」を祭る神殿として 使われていたのではないかと
も考えられているそうです。
我が
気に
身のバランスがとれ、心が穏やかになると言われていま
す。行き方は、ワイキキから パリ・ハイウェイをカイルア
方面へ。カイルア通りにある
がったら、マヌ・アロハ通りを右折し、その突き当りYMCA
の横。
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