幻の大坂橋は何処に有ったのか?幻の大坂橋
大正14年3月、東横堀川の浚渫中に、
末吉橋と九之助橋の間の川底から「大坂橋 天正拾三年」(1585)の銘が刻された
擬宝珠(高さ60cm×外径35cm、重さ15kg)が発見された。
しかし、この「大坂橋」は過去のいずれの文献にも見あたらず、
橋の所在・規模については、後にさまざまの議論が展開されることになる。
この立派な擬宝珠は、昭和6年に再建された大阪城天守閣に保存され、 市民に公開されていたが、終戦争の混乱時に行方不明になり、
橋の所在と同様に幻の擬宝珠となってしまった。
大坂橋上には橋名由来碑が設置される
今の大坂橋は幻の大坂橋に由来てします
昔に有った大坂橋の所在や規模は幻で
見っかってた擬宝珠までもが
終戦争の混乱時に行方不明になって
幻の大坂橋は幻のままです
大坂橋
大阪市の寝屋川と府道石切大阪線を跨ぎ、
大阪城公園と毛馬 桜之宮公園を結ぶ自転車・歩行者専用橋。
大阪市中央区大阪城3丁目と都島区片町1丁目 の間を結んでいる
大坂橋から見える、あの大坂城の天守閣に保存され
擬宝珠が終戦争に行方不明になったんだね
大坂橋を南側から北側に歩きました
大坂橋から東側を見た風景です
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2011年03月30日
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